今回はGFFの
「もんむす・くえすとホール アルマエルマ」
試してみました。
「もんむす・くえすと」というゲームの公式ホールですね。
公式ホール
基本的にはアニメやらなんやらのキャラクターがパロディされてはオナホ化される事の多いオナホ業界ですが、ジャンルがジャンルなのでアダルト系のコンテンツとは比較的仲がよく、パロディされる事よりも公式ホールとしてしっかり発売してくる事の方が圧倒的に多いですね。

対魔忍凜子 空遁の術ホール|信じるか信じないかはあなた次第です
有名なところで言うとPPPの対魔忍シリーズのオナホールなんかが末永く公式ホールとして発売されていたりしますね。

さて今回は「もんむす・くえすと!」というエロゲーからの公式ホール。

http://mon110.sakura.ne.jp/mong/top_monp.html
もんむす・くえすと!とは、サークル・とろとろレジスタンス作のRPG風同人アダルトアドベンチャーゲーム。
正式名称は『もんむす・くえすと! ~負ければ妖女に犯される~』。前・中・終章の三部作に分けて製作されており、現在は前章・中章がダウンロードとパッケージ販売、終章がダウンロードのみで販売されている。
成人向けアダルトゲームなので、良い子も悪い子も18歳以上になってからプレイしよう。
ニコニコ大百科より
かなりがっつりとした説明ページがあったりするので、わりと人気のあるゲームのようですね。
発売元のメーカーは「GFF(Good Feeling Factory)」というオナホ的にはさっぱり聞いた事のないメーカーですね。

公式サイトは見つかりませんでしたが、FANZAの商品一覧があったので確認してみると、まだ商品数も少ない出来たてほやほやのメーカーのようでした。
基本的にはアダルト系のゲームかアニメをグッズ化していくようなスタイルのメーカーのようですね。

ちなみにオナホ化されているのはこのサキュバス的な「アルマエルマ」というキャラクター。
四天王の一人という事ですが、今回のオナホールは全3種類発売されているので、四天王の中で一人仲間外れにされた子がいる・・・という事になりますね。

すごいこだわり
これこそ公式ホールだぜ!!と言いたくなるような再現率の高さで、きっとおそらく原作好きな方であれば満足出来るような仕上がりになっているんじゃないかと思われますね。
対魔忍シリーズでも造形の再現率はかなり高かったので、パロディではあまりやりすぎると怒られる可能性があって控えめなものになりやすいのに対して、公式ホールだとそれだけこだわって作る事が出来る、とかそんな理由があるのかもしれませんね。
ちなみに重量は約427gで、普通~少し固めくらいの臭いや油っぽさの控えめ気味な素材が使われています。

サキュバスの翼までしっかり再現されていますね。

内部はヒダとイボが入り混じったような構造ですね。

こういったコンセプトの場合、「斬新な内部構造!」だとかそういったものでもなんだか違うような気もするので、「シンプルであっても普通に使えて普通に気持ちいい」くらいで十分成功しているような気もしますね。

使えなくもない
そんな感じのバランス具合となっており、やはり造形重視なオナホールのために肉厚の偏りが半端なくて、およそ400gオーバーとは思えないようなペラついた感じの挿入感になってしまっていますね。
具体的に言うと横に広がっているような平らな感じの造形になっているので、お腹と背中側の上下の肉厚が圧倒的に不足していて。200g以下のオナホールを使っているような挿入感ですね。
少し固めな素材が使われていますが、内部はそこまでキツいというわけでもなく。
また内部構造がわりとのっぺりとした感じになっているので、刺激レベルも低めになっていますね。
のっぺりとは言っても、一応ヒダっぽいものがなんとなくコスっているような挿入感はギリギリ感じられるので、まったり気味なオナホールだと思えば射精くらいは普通に出来るくらいのオナホールといった感じですね。
この再現率の高い造形に価値を感じられる人でない限り、オナホールとしてはあまりオススメ出来るような代物ではありませんね。
造形ありきで買った場合は、先程も言ったように「使えなくもない」くらいのオナホールだと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2018年当時
- 平均価格
- 2,500円 (税込)
- 1gあたり
- 5.8円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 427g
- 全長
- 13cm












『もんむす・くえすと!』か
終章、持ってるけどやってないな
確かにこの外側の造りは凄いや
なんだかんだ同人RPGエロゲからのオナホールって初なんじゃなかろうか
もんむすは異常に人気あるタイトルだから分からなくもないけど
なんというか、プラスαなんだよね
オナホの基本的な気持ちよさがあってその次
このテのオナホは観賞用にするべきなんだな
公式だし求められてるのはやっぱり見た目かなぁ。そこにお金をかけたのは正解だと思う
アルマエルマなら尻尾を付けてほしかったな
尻尾に挿入できればなおよし
※3
同じメーカーからアバドーンってゲームのやつが去年出てますよ
なお造形は
http://www.dmm.co.jp/mono/goods/-/detail/=/cid=hole5563/product_id=ho6894/
キモイマジレスをすると、一人は四天王じゃないので、OVAの登場キャラから選んでるぽいですね。(キモイマジレスしてごめんなさいでした
他の作品もOVA化してるんで、メディアミックス的なノリなのか。
こんなサイトで
キモイもクソもないもんだ
気にしすぎ
懐かしい作品がきたな
これアニメ版の四天王だよな。記憶を辿るとロリババ狐とツンデレ竜がいたような
最近のオナホはパケ釣りが主流なのか?評価がイマイチなので今回は軽く流すが
どんなに外見を真似ても、中身だけは真似できない、というかしちゃいけない
アレをリアルに持ってきたら確実に人死にが出る
据え置きナーガ娘プレイが出来るオナホ
水平ではなくハンズフリーで垂直に抜き刺しできるやつ
アルファベットの『J』みたいな感じで
これは来るっ!!(希望的)
流石に5段階快楽地獄は再現不可か。せめて最奥バキュームくらいはやってほしかった
こういうオナホを裏返すと使用感に影響出そうな気がするんだが大丈夫なのかな・・・
もんむすは早く続編の終章発売して
なんだパチモンかよ
(パチモンじゃないオナホってなんだ…?)
前章出たの2013年とか下手したらもう少し前だったような気がするが今になってオナホ化するとはなぁ
もんくえ買う層はアジーンとかポンコツガーディアンみたいな異次元の挿入感に釣られる奴のが多そうだし、あんま売れなさそう
ADVのもんくえより今現在進行系のもんぱらの方が好き