今回はトイズハートの
「ライジング マッドマグマプレス」
試してみました。
イボ地獄的なオナホールですね。
トイズハートは昔から素材の質感が「固め寄り」だというのもあって「高刺激寄りなオナホメーカー」という印象が強く、そんな刺激に特化したオナホールなんかも良く作っていたんですが、最近ではそんな特化しすぎたオナホールもあまり見かける事なく、わりと万人受けしそうなものばかりを作っているバランス重視なメーカーになってしまった感じですね。

「ライジングマッドマグマプレス」
という事で、そんなトイズハートからの久々となる高刺激に特化していそうな感じのオナホールの登場で、むかしむかしの「イボマックス」や「ヒダマックス」なんかを思い出せてくれるようなデザインだったりコンセプトになっていますね、

もちろん「ライジングマッドマグマプレス」という名前の通り、メインコンセプトは「マグマ」のような内部構造のオナホールとなっています。

なぜわざわざ荒れ狂う自然の驚異にペニスで勃ち向かわなければいけないのかは分かりませんが、トイズハートがそう言うのであれば、レビュワーとしてはペニスで受けて勃つしかありませんね。

重量は約266g、全長は約14.5cmの少し小さめのミドルホールとなっていますね。
外側の造形はあまりマグマが荒ぶるよう感じではなく、どちらかというとむしろトルネードっぽい螺旋の模様が付けられていますね。
固さは普通くらいで臭いは控えめ気味。
油っぽさはほどほど~少し気になるくらいのMADE IN CHINA的な素材ですね。

なるほど、確かに内部には荒々しいイボがふんだんにつけられた構造となっており、マグマっぽいかどうかはさておき、荒々しさは伝わってくる感じですね。
素材の色的にはどちらかというと人肌っぽい感じの色になっているので、あまりマグマっぽさを醸し出せていないですね。
うねる溶岩のような刺激
と言われても、修行不足なオナ郎はさすがに溶岩にまで挿入した事はないので、どれだけコンセプト通りに作られていたとしても、それをお伝え出来ないのが残念ですね。

想像していたようなゴリゴリ感満載のアイアンペニス推奨な高刺激ホールではありませんでしたが、
正解の出にくいイボ系ホールの中ではかなりバランス良い挿入感
となっていますね。
ゴリゴリボコボコといった分かりやすくマグマ的なデコボコの挿入感はもちろん存在しており、イボや突起の立体感を十二分に感じられるような挿入感となっており、ちゃんとその大きなイボがペニスに引っかかるような動きにもなっている為に、ほどよくデコボコで、ほどよく刺激的で、ほどよく気持ちの良い正統派かつ実用的なイボ系のオナホールとなっている感じですね。
一つ一つのイボがそこまで大きくなく、かつ素材もそこまで固すぎないものが使われているので、ゴリゴリしたいんだけど高刺激的なものは苦手なんだ、という方にもまだギリギリ使いやすいくらいの刺激寄りな挿入感になっていると思います。
欠点としては260g程しかないサイズ感がやや物足りなさを感じさせてくらいのもので、あともう少しだけ肉厚だったら何の不満もなく★5をつけていたかもしれませんね。
低価格なオナホールとしての性能は非常に良く、オススメ度としてもきっちり★4は付けられるようなバランスの良いオナホールだと思いますね。
商品情報 / オナホデータ
価格2019年当時
- 平均価格
- 1,400円 (税込)
- 1gあたり
- 5.2円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 266g
- 全長
- 14.5cm












実力があるのはいいがパケがうさんくさいと言うかなんと言うか
俺も真っ先にパケの残念さに目が行った
中身は気持ちよさそうなのに勿体ないね
パッケージに関して、これはこれでアリかな…と。如何にも、なパッケージだとレジの人が女性店員の場合、出しずらい方もいるでしょうし。外見より中身で勝負、と云う事なんでしょう。
リアル店舗だとアニメ系のパッケージが辛いとかって層も一定数いるから、こういうのも一応作るんじゃねーの?知らんけど
ほら、トイズは昔から柔らかい材質だしバキバキ作るようなメーカーじゃないよ
古印体で草ァ!!
全盛期のトイハさんなら肉厚調整、ネーミング、パケ共調整・検討して十分★5はいっただろう品。先日の熟女ホール・巨乳ホールに続き今一歩が足りないのは噂のベテラン人材不足なのだろうか?全体的に新入社員の初企画、みたいな感じ?若い発想としては限定品だった「オナホアトリエ」の様な良い仕事もあるのだがやっぱり「ティーンシリーズ」の様な安定★5な看板商品を一品、一刻もはやくお願いしたい。
セブンティーンボルドーハードが出るのをずっと待ってるんだけど、やっぱり実現しないかな
エロさをまるで感じないな これで何をオカズに抜けというんだね?
このパッケージなら家族に見つかっても筋トレ道具って言い逃れできる…かもしれない
これは精力剤をイメージしたデザインだね
色といいキャッチフレーズといいパロディと言ってもいいレベル
いろんなジェンダーの人に向けて作ってる説
ぶっちゃけ気持ちよければパケとか心底どうでもよくね?
君ら毎度パケ見てシコるん?
>>13 調べもしないでパケ釣りなら1チャン
※13「ジョークだけでは生きてゆけないがジョーク無しでは生きたくないね」
大人のおもちゃですから。エロいとかではなくセンスとして商品の一部ではないかと。
ネットは勿論、特にリアルショップでは色々なパケを見ながら選ぶのも楽しいものです。
今風アニメ絵にまったく関心のない層も多いのでは
イメージは大事。熟女で抜きたいときと大学生で抜きたいときロリで抜きたい時で使い分ける
ガワはすぐ捨てちゃうから個人的にはどうでもいいかなあ‥‥‥
中々よさげだがイボ系って所有したことないからコレにしようか迷う
パケが良いのに中身が残念なオナホよりは良いよ実用性あるんだし
どうせ別のオカズで抜く奴が殆どなんだからさ
文句ばかり言ってる奴は買わない理由を探してるだけじゃん
イメージ敵にホモ穴の熱い肛門のような感じがするのだが
おっと誰か来たようだ・・・・・
溶岩とか自然の脅威とか キャチフレーズにエロさを感じない 火山とヤるのか? アブノーマルもいいとこだな
パケ絵のことはともかく、実用性において素晴らしいモノが出てきたようで何より。
作家さんにパケ絵一つ描いてもらうだけでも著作権が発生するからな
中身に余程自信があるのか、単にコストダウン計ってるのか
そんなとこか
使用感サイコーじゃねぇか!!!!!! イボマックスが硬い素材に変わって合わなくなった自分には朗報です。
ヒダマックスはいまいちだったので、そうならないようにこだわった続編期待してます。
マッドライトニングプレス
マッドアースクェイクプレス
マッドブリザードプレス
マッドフラッドプレス
マッドタイフーンプレス
マッドアバランチプレス
まむしドリンクとかスッポン、マカ等精力剤にしか見えんな
>レビュワーとしてはペニスで受けて勃つしかありませんね。
かっけえ!!
無機物をモチーフにするのは個人的にはよくわかんないけど、アソコをモチーフにして売り出したところで星の数あるオナホに埋もれるだけだから、目立たせるって意味に限れば最適解なのかもしれない
二次イラストがあるから購買欲につながっているという側面は否定できないけど、絵師やパッケージデザインで統一感を出すことによって「ブランドイメージを覚えてもらう」というのがパッケージの大きな役割になってると思う
最たる例がRIDEだとかマジックアイズとか、無機物系でもテンガが地位を確立してる
「ワンピース」の赤犬・・じゃなかった。
>>25さんの仰る精力剤みたいですね。
マグマなら素材の色、真っ赤にして良かったかも?
レビューサイト参考にするならパッケはどうでもいいだろうけど、
そうでなかったらまず手に取られないだろうな実際
絶対素材は赤色の方が良いのに、しなかったのはトイズハートの内部事情が関係しているのでしょうね(オナ郎さん風に)
一本💩かと思っちゃった
>>21
某風俗レビューマンガであったなぁ、サラマンダー娘…
無機物系のパッケならSI-Xみたいにすれば良かったのにな
わかりやすいし買いやすい
俺がオナホ童貞捨てたのがSI-X