今回はリクエスト頂きました、EXEの
「つるぺたガール研究所柔タイプ」
試してみました。
人気ホールの「つるぺたガール研究所」の続編ホールですね。
人気ホールのつるぺたガール研究所
なんて言っちゃいましたが、前回のレビューを見ても分かる通り・・・

しっかり★2つという低評価をかましまくっているわけですが、なぜこれがそんなに人気ホールと言われているのか未だに分かっていなかったりします。

イラストは前回同様「小路あゆむ」。
同人誌で人気の方とかいう話を聞きましたが、やはりオナホールの8割以上はパッケージで決まってしまうという意味なんでしょうか。
最近思うのはオナホールがいくら売れるかはパッケージよりも「宣伝」なんじゃないか?という仮説ですね。
広報や宣伝が異常な程に弱い業界なので、ここで頑張っている所が結果出しているような気がします。
人気作家を起用するのも一つの宣伝方法ですよね。

本体は短めながらも肉厚感はそこそこといったところです。
臭いは控えめな方ですが少し油っぽさがある素材で、「柔タイプ」という割にはコシとハリがある柔らかさの素材感です。
前作はすでにどんな素材かは忘れましたが、もしかしたらほどんど変わってないんじゃない?という疑惑が残ります。

内部は薄い二重構造の膜が張られていて、ひっくり返した様はまるで明太子の皮を被せたかのような内部構造になっていますね。
比較的まったりめに作られていますが、やはりコシがある素材なので超絶にまったりというわけではなく、少しだけキュっと締まったような挿入感になっています。
内部の起伏がほとんどないので、ひっかかる部分もなく刺激は弱めですがゆっくり楽しむ分にはちょうどいいくらいの刺激具合になっています。
肉の柔らかさと僅かなヒダと締め付けのバランスでギリギリの刺激になっている感じですね。
それよりも、あまりにも起伏がない為に
ストロークの音が静かすぎる
というのが大きな特徴ですね。
「あれ??オナホールってこんなにサイレントだったっけ??」
と、普段なら絶対に思わないような事に気付いてしまうくらいにサイレントオナニー。
素材の柔らかさもこのサイレントさに磨きをかけているようにも思います。
耳を澄ましてみると
シュッシュッシュッシュ
というかわいい摩擦音がペニス付近から鳴っていました。
この後に気になって別のホールを試してみたら、いつも通りのグチョグチョという音が鳴ったので、やはりこのホールだけは特別に静かなんだと思います。
※追記
どうやら数量限定版で亀甲縛りバージョンとかもあるみたいですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 1,600円 (税込)












前作の使ってたら、ストローク中にまるでロケットのごとくスポーッて息子から射出されたのは今となってはいい想ひ出ナリ。。。
素材はそうですね。。。動画見た感じでは前作よりか柔らかめという印象ですな、買わないけどw
確かにパケ絵は重要ですよね。やっぱり中身は使うまでは解らないので、結局は第一印象と言ったところでしょうか。(でも、本来は中身が良くないと意味がないと思いますが)
私は、基本的にパケ買い派の人なので、もし私の好きな作画家(漫画家)の先生が描いているオナホがあれば性能は関係無しに買ってしまいますね^^;
早く、オナ穂さんのオナホールが欲しい・・・(あれはパケ絵的にもかなり好みですし。。。)
私もパケ絵で、ついつい柔たいぷまで買っ(ry
前作俺は結構好きだったべ・・・
パケ絵がホールにキャラクター性を……命を吹き込むのだよ……