今回はラブクラウドの
「ふわトロめいきくぱぁ しほ」
試してみました。
ふわトロめいきシリーズの続編ですね。
ふわトロめいき

ふわトロ名器 | まったりの勇者しか抜く事の出来ない伝説の剣的なオナホール
オナホ道を極めようとするものであれば、どこかの段階でこのオナホールに辿りつくであろう、「柔」を極めしこの一品。
あまりにも極端すぎるまったり感に、ある人は最高の一品だと言い、またある人は最低な一品だと言う
、刺激なんてものはほとんどないにも関わらず、多くのファンの支持を得ているオナホールですね。
発売されたのはおそらく2010年頃で、それから8年の月日が流れているわけですが、いまだにランキングなんかに顔を見せてくれる「ふわとろの元祖」みたいなオナホールだったりします。
そんなにも人気があるオナホールだというのに、未だに由緒正しい続編と言えば「もっとふわトロめいき」くらいのもので、
売れたら続編をガンガン作るのが当たり前なオナホ業界
にしては、ひどく謙虚なシリーズだったりしていたわけですが、そんな謙虚な姿勢も今は昔。
今回2つのふわトロめいきシリーズが発売されていたので、一つ一つレビューしていきましょう。

「ふわトロめいき くぱぁ」
という事で、別に商標的にアカンわけではないけども、マジックアイズの「すじまんくぱぁシリーズ」がやけに頭にちらついてしまうネーミングになっていますね。
「ぺたんヒップSPDX」でメーカーのキラーワードの話をしましたが、まさしくそんなマジックアイズのキラーワードをタイトルにまで入れてしまった、「プライドはねぇのか!」と言いたくなるようなネーミングですね。(何度も言いますが、別にアカンわけではない)
もしかしたら、超絶に不勉強なラブクラウドの中の人が、マジックアイズの「すじまんくぱぁ」を一切知らずに被ってしまった・・・みたいな可能性もなきにしもあらず・・・だと思っていたんですけど、

この「ぐちょ濡れ名器シリーズ」に似ている気持ち悪い系の造形を見て
「あ、確信犯だな」
と、確信する事が出来ました。
ここまでマジックアイズに寄せた名前だの造形だと、
「偉大なるマジックアイズさんのオナホを勉強して作らせてもらったふわトロめいきの続編です!」
くらいの事がパッケージに書かれていてもなんら不思議ではないくらいのオナホとなってしまっていますね。

入り口はもちろん「くぱぁ仕様」となっており、でっぷりとした大陰唇と小陰唇がつけられた入り口になっていますね。
素材はもちろん柔らかめのものが使われており、臭いはほどほど、油っぽさもパウダーが多めにかかっているのでほどほどくらいに済んでいる感じですね。
確か初代のふわトロめいきはもっとトロトロとしていて、もっと油っぽかったようにも思うのでもしかしたら全く別の素材を使っているのかもしれませんね。
重量は約250gで、全長は約13.5cmほどな一般的なサイズのミドルホールですね。

二層構造か・・・

せっかくの久しぶりとなる続編だった「もっとふわトロめいき」でも二層構造を採用しており、至高のふわとろ感が最大の長所だったのに、それをスポイルしてしまう二層構造にこれじゃない感が半端なかったというのに、これまた続編で二層構造を採用してきましたね。
もちろん使ってみれば「なるほど、ラブクラウド」と、どこかの天才なパパよろしく「これでいいのだ」と納得してしまう可能性も大いにありますが、「ふわトロめいき」はふわとろな挿入感を追求した方がファンは納得してくれるんじゃないだろうか・・・と思ってしまいますね。

「ボコボコした螺旋ヒダが締め付ける!」
だとか
「イボが先っぽをじょりじょり刺激する!」
だとか、そういう事じゃないんだと。
「もはや何も感じない」
くらいがちょうどいいんだと・・・。
あれやこれやと言っても仕方ないので、オナ郎の意見はともかく、こうして出来上がってきたふわトロめいきの続編を、あれやこれやと書いた事を一切忘れて一つのオナホールとしてしっかりレビューしていきましょう。

予想していたよりもまったり寄りな挿入感になっており、内部の素材はそこまでゴリついているわけでもなく、挿入感に少しハリが出るくらいのものに収まっている感じですね。
なので、内部についているいくつかのヒダが微妙な加減でプリプリと引っかかってくるような刺激はそれなりに感じる事が出来ますね。
入り口付近のほうがヒダだの肉厚だのが偏っているので、奥にまで挿入するよりも入り口付近を通過した時の方がまだ圧迫感やら刺激やらがあって気持ちがいいですね。
刺激自体は弱めで、内部の挿入感もまったり寄りにはなっている。
そして射精時にもこみ上げてくるようなまったり系オナホ特有の多幸感みたいなものも、なきにしもあらずなオナホールとなっているわけですが、
ふわトロホール特有の「オナホの海に沈むような」だとか「包まれているような」だとかそういったふわトロの一番大事な部分はやはり損なわれてしまっており、なんだか刺激だのアクセントだのがないただのまったり気味なオナホールくらいにしか感じないですね。
★3をつけるほど気持ちいいわけでもなく、★3寄りな★2の40点くらいのオナホといったのがほどよい評価だと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2018年当時
- 平均価格
- 1,800円 (税込)
- 1gあたり
- 7.2円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 250g
- 全長
- 13.5cm














確信犯って宗教的に正しいと思い込んでいることを指す言葉ですよ
正しくは“故意犯”ですね
初代開発者がもう社内に居ないのでは?
こうしてまた一つ名器が亡くなったのであった(完)
『普中途半端』←これ何て読むんです?
もう最初のやつだけ作って売っとけばいいのでは?
ていうか不評だった二股に分かれた構造を一本同に絞って
出せばいいだけちゃうの?
普中途半端(ふちゅうとはんぱ?)というまた新しい言葉が誕生してしまった
唐突なアムロは草
確信犯はもうふたつ目の意味で定着してるからええやろ…
もう迷走してんな
覚えたての情報で揚げ足取るような言葉狩りカッコワルイ
人は………
定着するまで間違い続ける!!
なんだ、改めて調べたらイッチ間違えてるやん(笑)
プライムのキラーワードを真似るメーカーは現れるだろうか
わざわざ調べて煽るの草
揚げ足取るのカッコイイ(笑)
Amazonの商品画像がどことなく中華ぽいなと思ったらkiss me loveとかいうメーカーやんけ
これ本当にラブクラウドの続編なんですかね?
Kiss-me-Loveに社名変更したみたいですね
無能社員に代わっちまったんだろうな
分からんよ。RIDE同様改良とアレンジを重ねた結果勝利の構造を他社にパクられるのがあるからなー
Kiss-me-Loveのサイト見たら
「飛っ子」「ふわトロ」は弊社の登録商標ですって注意書きがあったけど
そのお前が他社っぽいネーミング付けてんのはいいんかいって突っ込まずにはいられない
米1
笑(笑)
むしろ元祖ふわトロをパクったのは他所が先なんだよなぁ
と書こうと思ったら既に米19にあった
他所にやられたからってやりかえそうにも、ここ近年のオナホの技術向上についていけてない感
トメ子さん帰ってきて
公式サイト見たら今年は大量の新製品出してるな
初代ふわトロめいきは
間違いなく傑作なんだけどなあ
あの値段であの完成度は普通出せないよ