
トイズハートの無次元加工ホール「初夜のときめき」試してみました。無次元加工がちょうど流行りだした頃のホールですね、少し発売日の古いホールですが、今でも通用するのでしょうか。
オナホールは発売日から一年以内のものを買え!
という定説がオナホール界にはあるんですが、TOKYO名器物語みたいに昔から今でも愛されてるホールもあるので一概には言えないですよね。
でも比較的新しいオナホールを買っておいた方が無難ではあると思います。
オナホール自体は数年前からさほど進化はしていないので、最新のものを買ったからといって劇的に気持ちよさが違うわけではないのですが、オナホールの素材は日々進化していますので、昔のものよりもベタつかなかったり、耐久性がよかったり、臭いがあまりなかったり、で最新のオナホールの方がメリットが多いです。

数年前に発売されたこの”初夜のときめき”なんですが、トイズハートの素材のこだわりは他社より一歩先に行っている感があるので、数年前のホールだからと言って現在のホールと比べてあまり劣っているとは思いません。

断面図からは少し分かりにくいのですが、山脈型のイボイボ突起が特徴で、常に裏側からのイボの圧迫感が感じられます。
処女設定なのかはわからないですが、入口周辺~真ん中くらいまでの締まり具合に特徴あって、ここらへんで初めてのSEX感を出してるんだな・・・と、メーカー側からの意図を感じる事ができます。
使用感はまずまずの気持ちよさといった所でしょうか。
子宮スポットらへんの作りの出来は、やはり最新のものの方が具合がいいような気がします。
まったり系なのか、刺激系なのか。
トイズハートはまったり感を出しながら素材を少し固めに作っているので、刺激もそこそこあってどちらに分類していいのか悩むホールが多いですね。
値段がだいぶ安くなってるので、少し前のホールでもコスパはかなりいいですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2011年当時
- 平均価格
- 1,700円 (税込)











