貫通ホール編 色々な種類があるのがオナホールの世界。何がなにやらさっぱり分からない人の為に、オナ郎とオナ穂がばっちり説明していきます。今ではすっかり下火中の下火、非貫通ホールに主役の座を奪われてしまった「貫通ホール」の解説です。

今日は貫通ホールとについて勉強していきましょう

 

貫通ホール?ってどんなの?

オナホールの先端が開放されていて、入り口から出口まで貫通しているホールの総称ですね


貫通ホール
 

オナ穂はまだ使った事がないなぁ…

今となっては生産数が激減してしまいましたが、一昔前は貫通ホールこそがオナホールだったんですよ
  へぇー、なんで少なくなっちゃったの?
その理由はずばり、非貫通ホールの出現が原因ですね
  非貫通ホールって、普通のホールの事かな?
そうですね、先端部分が閉鎖されているタイプのオナホールの事ですね。これの需要がとても大きかった為に貫通ホールの生産は少なくなってしまいました
  じゃあ貫通ホールはあまりよくなかったんだ?
よくなかったと言うよりも、非貫通ホールの方がよりオナホールらしさがあった…と言った方がいいでしょうか  
  オナホールらしさって?
非貫通ホールは、その構造から生まれる、バキュームや圧迫感が擬似的なセックスの快感に似ていたので人気が出たんですね  
  なるほどぉ…本物のアソコは貫通してないもんね
そうですね、貫通ホールのペニスへの素直な刺激から、非貫通ホールの擬似的なセックスの刺激に昇華したと言えるんじゃないでしょうか  
  難しいなぁ…結局、非貫通ホールの方が気持ちいいって事だよね?
それがそうでもないんです。ペニスの刺激だけで言えばどちらも気持ちよさは一緒ですね  
  ん?よくわからないよ
単純に、ベニスを刺激するだけではなく、包まれている感覚や、バキュームされている刺激がニーズに合っていたんでしょうね  
  なんだかかわいそうだね、貫通ホール
かわいそうかどうかは分かりませんが、貫通ホールは貫通ホールでとても素晴らしいものなんですよ  
 

どこがいいのかな?

まず構造がシンプルな為にとても洗浄がしやすいですね  
  非貫通ホールは、裏返しにくいくて洗いにくいのがあるもんね
そうですね、貫通ホールはその点、奥までゴシゴシと洗えますよ  
  でも、それだけじゃぁ…
もちろんそれだけではありません。貫通ホールの良さはやはり貫通している点に大きなメリットがありますね  
  メリットって?
貫通していると言うことは、穴が二つあるという事ですよ  
  ん?
後ろの穴から挿入する事で、一つのホールで二つの刺激が味わう事が出来ますよ!  
  ああー!ほんとだ!
構造が内部の前と後ろで違ったものが多いので貫通ホールは前と後ろで二度楽しめますね  
  凄いね!
他には、短い貫通ホールだと亀頭が露出するので、ホールで竿の刺激手で亀頭への刺激、という少し高度なオナニーが可能になりますね  
  オナ穂、亀頭の刺激は好きだよ!
それはいいですね、ストロークしながらの亀頭への細かいアプローチは、非貫通ホールではまず味わえないですからね  
  気持ちよさそうだね
他には、手で貫通部分に蓋をすると、バキューム効果も味わえるますよ  
  そんな事が出来るんだ!
貫通ホールの開放感でダイナミックにストロークするのもいいんですが、それだけでは貫通ホールの本当の良さは発揮出来ないのが面白い所ですね  
  オナ穂も今度使ってみるね!
様々な工夫やテクニックを駆使して、擬似的な刺激ではなく、純粋なペニスへの刺激を楽しんでみて下さい  
  うん!
返事は凄くいいですね。ただ貫通しているだけに、射精時は精液の飛散に注意して下さいね。
非貫通ホールと違って、飛び出てきますよ
 
  それはちょっと悲惨だね
…つまらないギャグはおいといて、今日はこのくらいですね  
  オナ郎君ありかとー、またよろしく♪