
TENGAの新作、「TENGA 3D PILE」早速試してみました。
オナホールとアートの華麗なる融合!という前代未聞のキャッチで発売されたTENGA 3Dですが、果たしてその実力やいかに!
公式より
三角突起が堆積していくように構築した立体。
突起が密集しているところでは微細なプルプル感を生み間隔が広くなると強いブルブルとした刺激に変化する。奥に行くごとに突起の間隔が変化し、めくるめく刺激のグラデーションを味わえる。
ソフト感とハード感の両方を体感できる製品。
これでTENGA 3Dシリーズも最後の商品です。
全体的にイマイチ感のある商品紹介になってしまいましたが、他のレビューで大絶賛されたらどうしよう・・・と思う所存でございます。
あくまで、オナ郎個人の意見という事で参考にして頂ければ幸いです。

PILEは、ちょっと今までに見た事のないような内部構造をしていて、
これぞまさにアート!
と言えるような作りになっていますね。
どんな刺激が待っているのか・・・、とワクワクしながら挿入してみたんですが
挿入感は意外と普通というのが素直な意見ですね。
三角形の突起がまんべんなく刺激しているのですが、あまりディテール具合はなく
全体的にジョリジョリと、少し立体的になったヒダのような感覚ですね。
う~ん・・・、これも気持ちよくない事はないけど・・・何かが足りないような・・・。
全体的にこのTENGA 3Dのシリーズは、竿への刺激よりも亀頭の刺激の方が強いような気がしますね。
全体的に少しこそばゆい・・・というか。
アートとの融合という試みは凄く斬新的でいいと思うんですが、オナホールとしての機能が少し弱いような印象ですね。
ショップ平均価格:2100円前後
オナ朗のオススメ度:★★★(5段階評価:3)
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