
ジョイボックスのキャンギャルシリーズ、”キャンディキャンディ”試してみました。特にシリーズっぽい事は書いてないのですが、パッケージがすべてキャンギャル風なので、勝手にシリーズと呼んでいます。
勝手にシリーズと呼んじゃってるシリーズですが、過去に
と3つ試してきました。
今回のはキャンディキャンディ。
この2回言う、っていうタイトルはなかなかいいですね。
「キャンディ」だけじゃ意味が分からない、「ベリー」だけじゃ意味が分からない。
2回繰り返す事によって、少し名前っぽくなりますからね。
皆さんも名前を決めるのに困ったら2回繰り返してみましょう。

入口がかなり狭くなっていて、挿入するのが少し困難な仕様になっていますね。
結構ガチガチな状態で挑んだんですが、それでも挿入するのに2度程ツルっと滑ってしまいました。
ただ、入口は狭いだけで挿入後の入口の締め付け感はあまりないですね。
内部構造はかなりダイナミックなイボと奥に大きめのヒダがついていて、刺激具合はかなりいい感じです。
何の変哲もない大きめのイボとヒダなんですが、それでも気持ちいいのはやはり、オナホールとイボヒダっていうのは相性のいい組み合わせなんでしょうね。
いくら無次元加工だなんだかんだ言っても、やっぱりシンプルなヒダは良い!というのが持論だったりします。
少し残念だったのが、挿入中に入口らへんが裂けてしまった事ですね。
挿入1回目で破れてしまいました。
入口の極端な狭さのせいか、たまたま古くなっていて破れてしまったのかは分からないですが、耐久力はあまりなさそうですね。
刺激具合はそこそこいいだけに残念です。
商品情報 / オナホデータ
価格2011年当時
- 平均価格
- 850円 (税込)
刺激
弱い強いLv.3












このシリーズ、裂けやすいことでは有名なそうです…
私も裂きました…