今回はアクトジャパンというメーカーの
「淫 仁科百華 マニアブラック」
試してみました。
巨乳系で現役のAV女優「仁科百華」とのコラボホールですね。

仁科桃華
Jcup100cmバストの仁科百華さん。
化粧で顔が大きく変わるタイプの女性ですね、写真ごとにまったく違う顔をしていて、一体どれが本当の顔なんだ?という気分になってきます。
また、そんなに太ってないのになぜかぽっちゃり系に見えてしまうという、不思議な体型の持ち主です。

パッケージすべての面に仁科桃華の写真が載っているくらい仁科桃華押しなホールですが、パッケージ裏に書かれている、
「ハードな桃華の刺激を体験せよ!」
「激しく強烈な快感を与えるマニア仕様の名器」
という言葉くらいしか、ホールとの接点がないですね。
と、言っても女優もののホールの大半は大抵こんなもんですよね。

いざ仁科桃華のホールを作る時に、どんな事をすればこの本体になるのかはさっぱり分かりません。
「HARD BLACK」
ですからね。
せめて
「MOMOKA NISHINA」
くらい彫れなかったんでしょうか。

内部構造もおよそ人間のものとは思えないような、イボイボのハード仕様。
素材も恐ろしいくらいに固く作られています。
かなり痛そうだったので、いつもよりローションを多めにして挿入してみましたが、多めでもちょうどいいくらいの挿入口の固さでした。
固めのホールは空気が入ったままだと壁との摩擦が少なくなって気持ちよくないので、がっつり空気を抜いてストロークしてみるんですがやはりちょっと痛いくらいの刺激ですね。
固いイボがゴリゴリゴリゴリ・・・。
多分このホールが、ぎりぎり射精出来るか出来ないかの境目くらいの刺激ですね。
心を強く持って
「今日はコレでイクんだ!」と決めてやっと射精出来るくらいの危うい刺激でした。
パッケージシンクロ率という数値があれば、間違いなく0%のホールですね。
「そうか、オナホール業界はまだまだこんなコンセプトのない商品が出続けるんだな・・・」
と思うとちょっと悲しくなってきます。
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 1,700円 (税込)











