「螺旋に肉厚がクセになる」
試してみました。
また粋なネーミングをつけてきましたね。
螺旋に肉厚がクセになる
ちくしょう、この発想はなかった。
特徴をそのまま言ってるだけなんですが、そのままタイトルにしてくるという発想は今までのオナホールにはなかったですね・・・。
まるで
俺の屍を越えていけ
が発表された時以来の衝撃を受けている所です。
2年くらいしか主人公が生きられない!という革命的なゲームシステムで当時一部のファンの間でとても熱狂的なブームになりましたね。
最近続編が発売されていましたが、さすがにやる気おきなくてスルーしました。
パッケージはムチムチお尻の女の子。
なかなか分かってるアングルですね。

本体はこんな感じで、長さを犠牲にして太さで勝負してきました。
こころなしか、パッケージの女の子のむっちりしたお尻の隠喩のような気もしてきました。
それよりもこのホール、もしかしたら世界で唯一かもしれないんですが・・・

支えなしの自立が可能です。
すげぇ!!
今までにプラスチックで覆われたいわゆる、フリップホール系のホールは自立が可能でしたが、ゴムだけで自立が出来るホールは今までになかったですね。
これがどう・・・というわけではないんですがこのホールの肉厚に対するこだわりっぷりが感じられますね。
素材は少し特殊な素材で、ネリケシに近い触感ですね。
臭いは控えめで、少しだけ油っぽさがある素材になっています。

螺旋の肉厚と聞いていたんですが、螺旋・・・ではないような構造ですね。
本当に螺旋なら
ヒダがこんな感じでついていないとダメなのでは??
長さを犠牲にして肉厚をタップリ盛っているだけあって挿入感はとてもグッドで、心地よいナチュラルな締め付け感を再現しています。
ローションをたっぷり入れて挿入している分にはとても心地よいヒダの刺激が続くんですが、長時間ストロークしているとだんだんと亀頭寄りの刺激に変化してきて、最終的には亀頭攻め専用ホールに大変身しやがります。
「あれ!?気持ち良すぎるのになぜか射精感が来ない!!」
という亀頭攻め独特のヤバイ刺激。
もちろん嫌いではないんですが、これを続けていると本当にペニスがバカになりそうでとても怖くて最近は控え気味ですね。
普通に気持ちよくなりたいならローションをツユダクで・・・
亀頭を攻めるならローションを少なめで粘度の高いものを使えばヘヴン状態。
2種類の刺激が味わえてお得かもしれない・・・、けど亀頭要素がない方がもっといいホールになったかもしれない・・・。
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 600円 (税込)














立った・・・オナホが立った・・・!
記事に紹介された中でも「ぷにあにゃる」あたりは自立しますよ
お試しあれ!
KITオナホール~17のアナル~ のレビューをどうかお願いします。とても気になります。
これ買いました!
すっごい気持ちよくて自分も高評価です。
さすがオナローさんローションで使い分ける技、やってみます。
ちなみに自分はローションタップリ派です。
オナホ 大地に勃つ!
おなろーさん買いましたよ~
この価格でのヒダ系はボクおな2が1番と思ってたけど
このホールが抜きました。
肉厚で締り具合も良いし
久しぶりのヒダ系ヒットでした。
このホールは素材がすごくイイっすね。
+肉厚はナイス!
ひだがとても気持ち良く、締め付けがも良い。
とても気持ちのいい代物でした。
しかし、底の部分が薄いので破けてしまいそう
で心配です。私が買ったのがたまたま底の薄い
ものだったのかもしれませんが。
このゾリゾリ快感は息子がバカになるとです。気持ちいいのでやめれませんが(^-^)
「ぷにあにゃる」は立つんだぜ!って言いに来たら約1年前に既に言われていた・・・・
程よく気持ち良いので予備にもう一つ買いましたが、新たに購入した方はイマイチでした。。見比べると穴が少し小さいので使用感が違っているのかな?
オナホも個体差があるようですね