
TENGAの革命的オナホール、「フリップホール ホワイト」試してみました。
フリップライトか、フリップホール。どちらを買えばいいのか悩んでいる人が多いと思います。値段で言えば明らかにフリップライトの方が安いのですが、そこで妥協していいのか・・・。でも高い方のフリップホールを買ってあまり気持ちよくなかったら・・・。しかも黒と白ってどっちを買えば・・・。
スピーカー等の横に置いていたら、誰もオナホールだと気付かないんじゃないかというくらい、オナホールからのデザインがかけ離れているスタイリッシュなフリップホールです。
なんといっても、やはり洗いやすいっていうのが凄いアドバンテージですね。
どうしても、賢者タイムになってしまうと
「ふぅ・・・、めんどくさいな・・・洗うの・・・」
と、思ってしまいがちですがこのフリップホールを使ってもやはり
「めんどくさいな・・・洗うの・・・」
と思ってしまいます。

そこは仕方ない!だって男だもの!
いくら洗いやすいからと言っても、賢者タイムの思考まで変えることはできません。
ただ、洗面所での手間はだいぶ少なく、
パカッッ!!と開けて、ササっっ!とゆすいで、パパっっ!と乾かすだけ。
これはかなり素晴らしい事で、
ひっくり返して洗う時に、これは破けてしまうんじゃないだろうか・・・だとか
裏返したまま置いておいた方がいいのか、元に戻した方がいいのか・・・だとか
洗った後のホールに残った水滴はいったいどうなってしまうんだろう・・・
だとかいう、諸行無常な悩み事を一気に解決してくれたりします。

内部構造はかなりのもので、これは今まで見てきたオナホールの中でもトップレベルの複雑さですね。
一体これはどういう過程でデザインしたのかがとても気になりますが、表と裏でまったく違う形をしているので気分を変えて2種類の刺激を味わう事が出来ます。
また、ホワイトの方は刺激はあるんですが、一気に昇天してしまうような激しい刺激ではなく、ゆっくりと高みに昇っていくようなゆるやかな柔らかい刺激が特徴です。
もっとゴリゴリとロックに気持ちよくなりたい!っていう人はブラックの方がオススメ出来ますね。

フリップライトに比べて、大人の包容力みたいなものがあって
高いものはいい!
と、素直に思えるデザインが施されていますね。
フリップライトも悪くはないんですが、フリップホールを使ってしまうと少し安っぽさを覚えてしまいます。
何回も繰り返し使えるものなので、多少の値段は気にせずに思い切ってフリップホールを買うのがベターですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2011年当時
- 平均価格
- 4,600円 (税込)






















このレビューを見て買いました。
私はこれ以外にはセブンティーンと地雷ホール(たしかIKB48って名前です)の経験ですので、あまり比較はできないのですが、
それでもこれは良いものですね。
下手に他の物をパケ買いして地雷を踏むより、安心のTENGAです。
ただちょっと高いのが難点ですが、それでもこれは他の人に勧めれます
見た目がイケメンすぎるッ…
飾っても違和感ナイレベル…
レビュー見て買いました!
結構大量にローションを消費しますねw
ストロークの時にローション逆流防止ポケット的なところごとめくれ上ってしまってバキュームしてもそこから空気が入ってしまいます…
一番気持ちいいと感じた使い方は入り口から反対側にある1番端の部分を上下から圧迫し続けながらストロークです。