今回はDNA JAPANの
「G-Mode HOLE ナチュラル」
試してみました。
前回に引き続きG-MODEシリーズの2つ目の紹介です。
前回のG-Modeホールクリアは「SOFT!二重構造」と書いており、今回のナチュラルは「HARD!二重構造」というように、ハードとソフトでシリーズに明確な区別化をしているようです。

前回のクリアホールは「ソフト素材」と銘打っている割には、どちらかというと強めの刺激だったんですが、今回のナチュラルはどんなもんでしょうか。

形はシリーズで同じなようですね。
素材は肌色の素材で、クリアホールよりも固めな印象です。
また、臭いや油っぽさもこのシリーズは控えめに作られていますね。

内部構造もシリーズで同じ、というかオナホールを作っている金型がおそらく同じもので作られていて、素材だけ違うものに変えているようですね。

特徴的な梅干しのような、小さいタコのようなイボがありました。
挿入感はやはりキツく、奥まで挿入してもしっかりと挿入できなくてフィット感があまりありません。
グイィィっと押し出される感じですね。
上の写真の梅干しのイボが亀頭にゴリっとひっかかり、また、奥の子宮ゾーンが亀頭をボコっと飲み込んでくれるのですが、これが気持ちいいというよりも若干痛いくらいの刺激のバランスになっていますね。
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 2,300円 (税込)
刺激
弱い強いLv.4












表題がナチュラルでは無く、クリアになってますよ・・・
こんにちは
いつもこのサイトを楽しく拝見させていただいています。
アームスが販売している「曼珠沙華」をレビューして頂けないでしょうか?
「名器の品格」シリーズのように大型でありながら価格を抑えてるという点が気になっております。