今回はトベルカの
「ぎじ子宮」
試してみました。
トベルカ製品の第4弾ですね。
ぎじ子宮
そもそもオナホールはほとんどが擬似膣ということになっているわけですが、あえて子宮をフューチャリング。
し、子宮の挿入感なんて分かんねぇよ!
なんて思っちゃうんですが、エロ漫画では本当に度々出てくる表現で、
もしかしたら本当に先っちょくらいなら挿入出来るのかもしれない・・・
なんて言うファンタジックな気分になってくるのも仕方のない話でしょう。

前回同様淫姦学園シリーズという事ですが、パッケージのコンセプト的なものがさっぱりわかりませんね。
「可能な限り人体を表現」
という事なので、裸に近い健康的な女性の裸体を全面的に押し出した、とかそのくらいしか思いつかないですね。

本体はミドルサイズですが、長尺気味に作られているのが特徴で約16cm。
オナホールの基本サイズというのは最近では13cm基準みたいなので、3cmほど長い事になります。
固さは普通くらいで、臭いは控えめ、油っぽさも控えめですが多少油分が感じられる素材。
一部分が平面にズバン!とカットされており、床に置くのにちょうどよさそうな形になっていますね。

内部は二重構造でかなり禍々しい形なっており、大きめのヒダやらイボやらがゴツゴツついていますが
ぎじ子宮(可能な限り人体を再現)・・・だと?
そうかそうか、子宮の内部はこんなゴテゴテした構造に・・・

なってなかった
実際の子宮は以外とあっさりした内部だったでゴザルの巻。
こんなゴテゴテした子宮だったなら、赤ちゃんも子宮内でオーガズムを覚えてしまう事でしょう。

挿入感は見た目通りのゴテゴテしたイボとヒダがズリズリと刺激してくる感じになっており、他に似ているオナホールがぱっと思いつかいないくらいオリジナリティのある刺激になっています。
全長にもだいぶ余裕がある為に置くまでグイグイと押し込むストロークも余裕で可能な為に、ビッグペニスの方にもある程度対応している感じですね。
ちなみにオナ郎の13cm級のペニスでグっと押し込んでギリギリ奥に届く感じでした。
ナチュラルスキンと呼ばれているこの素材感もそこそこいい感じで、弾力感のある素材なんですが、二重構造の素材がイボの刺激を単調なものにしているような感じがして、
変わった刺激なんだけど絶賛出来る程気持ち良くもないという感想ですね。
エッジの効いたイボ系というジャンルはあまりないので、この存在だけで貴重なものですが、同じ土俵なら「しめたん」の方が実用的だったかな、といった所ですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 2,300円 (税込)












これどっかで見たことあるキャラだなぁ
tony絵のパクリやね
キャラはおそらくフォルトの伊達先輩かと
絵がtonyに似てる?いやなんか違うか?
絵師の名前が出てこんかったw
似てるけど首から下が違うから凄い違和感するな
擬似膣だったら語呂が悪いしなあ。
フォルトの黎子先輩そのものや
いい意味でトンデルナ!
トンデトンデトンデトベルカ
>可能な限り人体を再現
くくく、だが再現出来たとは言っていない!
『き、きちゃう、産道を通過するたびにオーガズムきちゃううううううう!』