今回はアームズの
「穴ペット 壱 淫乱OL編」
試してみました。
小型のオナホールですね。

ここ最近というか2014年になってアームズの商品がまったく発売されていない中、久しぶりに出してきたな~!と思ったら前回の「チープホール」や、今回の穴ペットという超小型のオナホールだったりするわけで、アームズはオナホールを頑張る気がなくなってしまったんじゃないかと心配になってしまいますね。
いい機会なので、去年の年末にアームズに聞いた抱負みたいなものを今一度振り返ってみましょう。
オナホメーカーに2014年の抱負と、2013年を振り返ってもらいましたより抜粋

2014年は、2013年の汚名返上するべく、また、ユーザーの皆様へ歓びと驚きを提供するべく、さまざまなオナホールを提案したいと思っております。
ここまで言い切ったその結果が前回の「チープホール」だったのか・・・と思うと涙を流さずにはいられない、愛しさと切なさと心強さを感じてしまいますね。
そして今回の歓びと驚きのオナホールが、この約61gの超小型ホール。
少し前まではこのくらいのサイズのオナホールが最小といっても過言ではないくらいの小ささだったんですが、TENGAポケットの12gの壁がとてつもなく高くそびえ立っており、61gという数字がやけに大きく感じてしまいますね。

最近めっきり見なくなった貫通ホール仕様で、内部にはヒダが4本ついているだけというなんともシンプルな構造ですね。

素材の固さは普通くらいで、ゆるくもキツくもない挿入感。
入り口付近と奥の方につけられた唯一のヒダがポリポリと刺激してくるような感じになっており、例えていうなら「こんなお店でどうやってやっていけているんだ?といったような物凄く専門的なお店にうっかり入ってしまった時の店主のめんどくさそうな対応のような刺激のやる気のなさ加減」、といえば分かりやす、わかりにくいですね。
「あぁ~、うちはそういうのね、置いてないからね」
と、言われているかのような刺激のやる気のなさ加減と言えば分かりやす、いややっぱり分かりにくいですね。
一応ポリポリと刺激してはくるので、まったく刺激がないわけではなく、
ただやる気がない
といった表現がしっくりきてしまうので、それ以外にいいようがないですね。
あんまり気持ちよくねぇな・・・と思いながらも粘ってストロークしていたらなんとか射精は出来たので、使いものにならないレベルではないですが、これをわざわざ買ってオナニーする理由は見つけれそうにないので、残念ながら★1でフィニッシュですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2014年当時
- 平均価格
- 600円 (税込)













うむ…
アームズのやる気スイッチの場所が分からない
押してあげたいけど
ぬう…
安いホールに期待はしてないが・・・
これはひどい
「やる気はあります!」って小保方みたいだな
この価格帯はRIDEが強すぎる
RIDEは低価格帯の快感基準を上げてしまった
やる気はありまぁす!
オラにみんなのやる気をちょっとずつ分けてくれ!(性的な意味で)
うむ…
淫乱なのに小さいタイプかぁ~
頑張って欲しいな。
賢者タイムの時に作ったんだろう、たぶん
やる気あるのはパッケージだけか
チルノパロのちっこい貫通ホールに見た目が似てるな
淫乱OLとかそういうキャッチフレーズって萌えパッケージには合わない
壱ってことは弐もあるわけだな・・・
すなわち、
四天王のうち最弱!!
まだ半年もあるので、歓びと驚きを期待しましょう!!