今回はARMSの
「Mushroom RED(ヴァージンタイプ)」
試してみました。
キノコ的なコンセプトの造形が受け入れられるかどうかはさておき、オナホールとしてのバランスは全体的にいい感じのこのキノコシリーズ。

「プッシータイプ」→「フェラチオタイプ」と続いて、今回のレッドは
「ヴァージンタイプ」
とい処女的なコンセプトになっていますね。

入り口はこのように薄い膜で覆われているというしっかりとした処女仕様になっていました。
ガイド的な小さい穴等も一切なく、完全に閉じられているタイプの処女膜になっていますね。

撮影用にしかオナホールを用意していなかったので、とりあえずディルドで破ってみようと試みてみたんですが、かなりの力で押し込んでも一向に破れてくれる気配がなく、ただただカップの奥に本体がめり込むばかりですね。
こりゃ無理そうだな・・・という事で最終的には手でメリっと破いてしまいました。

中に入っているオナホールは他のシリーズと型が同じ・・・かとおもいきや、ヴァージンタイプだけ底の方にスポンジで蓋がされていました。

ヴァージンというコンセプトの為に、内部に赤いローションがすでに仕込まれているという仕様のようですね。

内部はロッククライミングの練習で使うようなボコボコとした突起のある複雑な構造になっていますね。

ズボっと挿入してみると、ペニスに赤い色のローションがヌルっとついてきました。
血のような濃い色ではなくて、ただの薄くて赤い色の液体に見えてしまうのが少し残念な点ですね。
そして肝心な挿入感もやはりシリーズを通して全体的にクオリティが高いですね。
デコボコの内部構造はコリコリやゾリゾリとしたひっかかるような刺激でなく、柔らかくてめり込むような複雑な壁がペニスを咥えこんでくるかのような刺激になっていて、まったりしつつもベースの刺激はしっかりと存在しているような挿入感ですね。
空気を抜いた時のバキューム感も心地よくて、グイグイと吸い取られるようなキツさを味わい時は空気を抜いて、ストロークを楽しみたい時は空気を入れてと、2つの挿入感を楽しむ事が出来ます。
カップホールと言えどしっかりとついている処女膜や、オナホールとしてのバランスの良さを考慮するとやはり★4つくらいはつけたくなるオナホールですね。
ゆるいけどゆるすぎないまったり気味な刺激が好きな方には、本当にちょうどいいくらいの刺激だと思うので、そこら辺の刺激が好きな方はちょっと試して欲しい気持ちがありますね。
商品情報 / オナホデータ
Mushroom RED(ヴァージンタイプ)
- 平均価格
- 1,400円 (税込)
2015年当時
価格2015年当時
- 平均価格
- 1,400円 (税込)












タブレット用の動画は無いんですか?
破れない処女膜www
トイズハートっぽい
収縮するオナホール「ZIP」気になってます。よろしくお願いします。
果たして電動で収縮なんてうごめきをどこまで表現できてるのか。
さすキノ
処女というか処茸
これなら、漫画でお馴染みの”ブチィッ!!” という効果音がつけられるなw
またまた星輝子のお友達みたいなホールか、たまげたなぁ。
処女膜付きのホールって何個かあるけど破れないの多いんだよな。
世の中には初体験で彼氏のTNPを流血させてしまうほど頑丈な膜を持つ女性も…手術で膜を切除してもらうから初めての人はその医者になるってことだね
いつか「鬼」のレビューが来るのを待ってます
鉄の処女か
値段、内部構造、バキュームといい、わるくないんじゃないか
これを装着したら私の相棒も立派立派でしょうな