今回はアームズの「どどすこ おしゃぶり編」試してみました。
このシリーズは三種類発売されているので、前回に引き続き2つ目のおしゃぶり編の紹介です。
毎回COOLでワイルドなパクりっぷりで度肝を抜いてくれるアームズですが、今回はアメリカの
フレッシュライト
という商品のパクりですね。
まだオナホ動画.comではレビューしていなくて、近々試してみたいなと思っている所。

これがフレッシュライトなんですが
想像していたよりもパクリっぷりが半端なくてワロタ状態。
フレッシュライトの細かい所までは覚えていなかったので
「似ているなぁ~」
程度だったんですが、ほんとそのまんまですね。
これはアカン!これはアカンでぇ!
と、毎回アームズに対して言うのもアホらしいので、
日本よ、これがアームズだ
という最近巷で流行中のキャッチコピーで今回は皆さんにアームズというメーカーを覚えてもらおうとおもいます。
前回は「こぉまん編」という事でしたが、今回はおしゃぶり編

Amazonの商品ページを見にいくと、かなり詳しい説明が書かれていましたので紹介します。
イカツいボディとトロける中身が特徴の、ケース付きオナホールです。
一見するとキャンプ用品のような武張った黒光りボディの中には、自立できないほどのぷるぷる柔らかホールが内蔵。ケース型だからこそ実現した、やわらかさ「ふわとろ肉感」素材。
そのバキューム感とまとわりつき感は、オリジナリティそのもの。さらにケース奥部には貫通/非貫通を切り替えられるキャップ機構を搭載。
ラグジュアリーなオナニーにピッタリの逸品。
まるで自分で開発したかのような自信満々の説明っぷりで困惑してしまいます。
これをフリップホールを作った会社が見たらどんな気持ちになるんでしょうか。

ケースはシリーズで全て同じ模様。
さらにケース奥部には貫通/非貫通を切り替えられるキャップ機構を搭載。
前回も書きましたが、このキャップを外して使わないと
ローションが帰ってこないという恐ろしい状況になります。
おそらく真空になりすぎてペニスを引きぬく時にローションまで搾り取られるという現象が起きているんだと思います。
このキャップを開くと空気が通るようになって、奥に溜まったローションが帰ってきます。

内部構造はどうやらシリーズで違う模様。
・・・ですがあまりにもまったり素材な為にストロークした時の違いがほとんど分からない仕様になっています。
このままではレビューにならない!と思ったのでこぉまん編とおしゃぶり編を交互に試した所、わずかにおしゃぶり編の方がヒダっぽいひっかかりがあるような感じでした。
明日は最後の菊もん編を試す予定ですが、違いを説明出来るかが今から不安ですね。
このホールもやはり刺激が低すぎて本当に射精感がなかなか訪れない仕様になっています。
あえてこの商品をオススメするとしたらその点で、キャッチにしてみると
超絶まったりな素材が生み出すエターナルフォースストローク
そして相手は射精出来ない。
そんなニーズもあるかもしれない。
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 2,200円 (税込)













「そんなニーズもあるかもしれない。」
ワロタw
もろパクリやw
フレッシュライトはNLSでSTUが6000円。
最近日本人に合わせた型のフライトが5000円で買えます。
どちらも底のカップで空気圧を調整できてバキュームを発生させることも出来ます。
フレッシュライトSTUはまったりとした気持ちよさで私には合ってましたが何せケースがデカくて使用した回数は少ないです。
フライトはケースが持ち易くなって、前述したSTUの唯一の欠点をカバーしたオナホ・・・です
正直フライトは、同時に買った他のオナホにハマッてしまいあんま使用できてないんで紹介文程度のおざなりなレビューしか出来ません。
オナ郎さん!
その関連商品も中国製のパクリ商品ですぜ!
その画像のフレッシュライトは中国製のパチモノですよ!
amazonじゃ本物のフレッシュライトは買えませんよ!