今回はマジックアイズの
「ももこの丘」
試してみました。
マジックア?マジックアイズ?の商品のはずですがパッケージが・・・?
マジックアイズといえばパッケージに人一番力を入れているオナホメーカーという認識だったんですが、ここにきて

なんぞこのパッケージ
どこにいった!?
こんな感じの素敵パッケージのマジックアイズは一体どこに行ったんだってばよ!!
しかもこのパッケージに貼ってあるシールが一昔前の家庭用インクジェットプリンタで印刷したかのようなロークオリティさで、本当にマジックアイズの商品なのか?と不安になってしまうんですが

このちょっとエッチな部分とかぶるように印刷されているMagic eyesというロゴが、そうなんだ
これはマジックアイズなんだ
と言い聞かせるように主張しまくっていますね。

このパッケージはアカンでしょうに。

素材は少し固めで油っぽさはほどほど、甘いような変な臭いが強烈に臭ってくるんですが正直あまり好きな臭いではありません。

ピンクローターを格納出来るポケットのような部分が出ているのが特徴的で、一応貫通ホールになっています。

前半が大きめのイボから後半が細かいヒダでとても分かりやすいシンプルな構造になっていて、うねりのようなデコボコ感が一切付けられていないですね。
なるほど細かいヒダ系の強めの刺激で普通に気持ちがいいんですが、少し単調すぎるような気がしますね。
ヒダ系は基本的には好きな方なんですが、行くど戻れどただの細かいヒダの刺激だけというのは一昔前のオナホールによくあった構造で今となっては少し物足りなさがあります。
パッケージが古くさいだけかと思ったら、内部構造も古臭かったというある意味オナホシンクロ率が高いホールですが、刺激だけで言うと★3つ、ただ臭いが好きになれないので少し評価が低めです。
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 1,700円 (税込)












カイロのパッケージにでもありそうなロゴとフォントだw
だが、一度冷静に思い出してみて欲しい
かつてパッケージに「箱が膨らんでごめんなさい」などと書かれたホールがあったことを
http://magiceyes.jp/news/2015/01/post-12.php
現行流通分をもって生産終了とのことです。
このひと昔前なパッケに逆に心惹かれたのも今となっては良い思い出。
パッケージを空けた瞬間に漂ってくる匂いは嫌な思い出でしたがw