今回はTamatoysの
「変態紳士とロリすぎる穴」
試してみました。
「変態王子と笑わない猫」のパロディのようですね。
くくく・・・
「変態紳士とロリすぎる穴」
こんな感じのニュアンスのアニメはなんかどっかで聞いた事があるぜっ!
という事でグーグルで検索しようとしてみると・・・

「へ」
と入れただけで予測入力に出てきたよ!
やったね、たえちゃん!

というわけで「変態王子と笑わない猫」のパロディホール。
オナホられたのはおそらくこの女の子。
筒隠月子
オナホのパッケージと公式サイトの絵を比べてもなんら遜色のないそのパロディクオリティの高さは
「さすがだねTamatoys!」
といった感じですね。
今回は「変態王子と笑わない猫」以外のパロディが入っていないであろう、Tamatoysにしては珍しくストレートなパロディで挑んできましたね。
そうそう、わかりやすくていいんだよ・・・、のび太くん。

ツルペタ少女型オナホール
と、パッケージに書いているだけあってツルペタ少女な造形のオナホールが飛び出してきました。
本格的なロリ規制が始まっちゃうと、こういう造形もダメになっちゃうんでしょうかね。
素材は少し柔らかめで、臭いと油っぽさはほどほどな素材が使われていますね。

内部は間隔の広めな大きめのヒダが数カ所ついているような構造で比較的シンプルですね。

こちらが断面図ですが、裏返した時とあまり大きな印象の差はありませんね。
そこそこまったりめで、大きめのヒダがプチプチと2段階くらいにかけて刺激してくるような挿入感。
そんなに悪いわけでもなく、特別にいいというわけでもないような無難な刺激のオナホールですね。
まったり系なので、ストロークをしばらくしていると徐々に射精感が込みあげてくるんですがそれもあまり大きいものでもなく、
「あぁ、射精感きたきた」
みたいな無難な気持ちよさで、本当によくも悪くもないな~といった所で、パッケージのパロディクオリティの高さ以外には特にオススメ出来る要素もないようなそんなオナホールです。
★3つかで迷いましたが、射精感が少し弱く感じたので少し厳しくギリギリ★2かな、といった所ですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 1,300円 (税込)












やはり内部構造微妙だなぁと思っていたが…
変「体」王子…だと…?
規制かぁ・・・
罰則を重くするくらいならまだしも、関係のない自分たちにまで迷惑をかけないでほしいですね。
>2
oh…
グーグルの予測変換で「変体」だったのですっかりそれが正式名称だと思っていましたw