今回はジョイボックスの
「不思議なRoro」
試してみました。
童話っぽいタイトルなオナホールですね。
前回ここぞとばかりに新しい素材を投入してきたジョイボックス。
ですが、残念なことに内部がえらい事になっていたというのは記憶に新しい所ですね。

今回はそのNEOオーキッド素材の第2弾の商品。
不思議なRoroなんていうまるで童話の世界のような牧歌的な名前がついていますね。
前回の「ヴィーナスロイド」の記事のコメントで
ネオ・オーキッド「そこに3つのオナホがあるじゃろ?」
なんていうセンスのいいコメント見つけてしまい、
しまった・・・ポケモン的なツッコミをすればよかった・・・
という、オーキッド博士を思いつかなかった自分に悔しい思いをしている毎日です。
ちなみにオーキッドは「淡い紫色」という意味で、やはりなぜこの色にしてしまったのか・・・本当に疑問です。

ヴィーナスロイドよりも青みが増したような素材の色になっており、すでにオーキッド(淡い紫)ではなくなっている気がします。もしかしたら少し素材感を変えたのかもしれませんね。
前回は「他の素材とどう違うんだ?」といったような印象でしたが、今回のものは他のオナホとは少し違う触感になっており、
柔らかい粘土
みたいな、いいのか悪いのかよくわからない例えがしっくりくる触り心地になっています。
公式の説明では
「ねっとり感があるのにべっとり感がない」
という韻(ライム)を踏んでいるようなリズミカルなキャッチになっていますね。
ねっとり・・・というかなんでしょう、本当に粘土みたいなモニュっとした触り心地なのでちょっと説明が難しいですね。
べっとり感は確かにないですが、油っぽさと臭いはほどほどな固めの素材になっています。

入口はうずまきっぽいような少し面白みのある構造になっていますね。

パッケージにもやたらと螺旋やうずまきを押しているような言葉が書かれているのに、イラストの女の子やパッケージの前面にはうずまき的な事が一切書かれていないという、オナホシンクロ率の低さが気になりますね。
もっと・・・こう・・・あるじゃない!!
ほっぺにうずまきとか・・・あるじゃない!
ジョイボックスやメイト(前のやつ)はオナホシンクロ率をあえて上げたくない理由でもあるのでしょうかね。

前回のサハラ大作戦のような乾ききった内部はどこへやら、今回はそういった点はしっかり改良されていました。

ここにもトルネードの文字が・・・。
裏返した感じではよくわからなかったですが、内部は大きめの渦を巻いているような構造になっているみたいですね。
内部の挿入感は少し固めで、途中くらいにある大きめの2つのイボが「コリコリっ!!」っと大胆にひっかかってきたので、挿入してしばらくは若干の痛みみたいなものを感じてしまいました。
しばらくストロークしていると段々慣れてくるので、痛みは感じなくなりましたが大胆なそのイボは相変わらず存在しているので少し刺激寄りなオナホールになっていますね。
射精自体は普通に可能で、内部もそれなりに特徴的なのでなんとか★3といった所ですね。
個人的にはもう少し優しさ成分みたいなサムシングがあればいいな、なんて思いました。
商品情報 / オナホデータ
価格2014年当時
- 平均価格
- 1,000円 (税込)













ペロペロキャンディみたい
NARUTOのトビの仮面みたいな入り口だね
青色がそそられないのは、食欲も性欲も共通に感じる
内部形状の型の写真が掲示されているのは分かりやすくて良いな
あと動画の途中のコメントが前回の「姉がエロ過ぎて〜」の分が
残っていて「裏返せないので〜」になってるよ
ふしぎの国のアリスで アリスが落ちる穴をイメージしているのかもな、、、いや、違うか
確かに、色が肌色以外だとげんなりしますよね。
まぁ、オナホシンクロ率が高いならまだ分かりますが・・・
(パケの台詞を見て時オカを思い出したのは僕だけだろうか・・・)
オズの魔法使いの竜巻……とか
ナニとオナホの二つの道が、ねじって交わる螺旋道ッ!
スパイラル系(?)は軸連れしやすいイメージがあるなぁ
>2
ありがとうございます。
訂正しました。