今回はリクエスト頂きました、NPGの
「幼尻ニンフェット Petit」
試してみました。
ロリ感漂う据え置きタイプのオナホールですね。
「幼尻ニンフェット」というオナホールのミニ版な今回のオナホール。
こちらが2.7kgの大型ホール「幼尻ニンフェット」なわけですが結構なお値段がするのでまだレビューしていなかったりします。

というわけで先にミニ版を試してみようという事になりました。
さすがNPGといわんばかりのロリ感溢れるパッケージですね。
どこかの団体に真っ先に怒られるのはきっとこのメーカーでしょう。
ちなみに「ニンフェット」ってどういう意味なんだ?と思って調べてみると・・・。
ニンフェット(nymphet)とはウラジーミル・ナボコフ著の小説ロリータ(1955)において、主人公のハンバート・ハンバート博士が9歳から14歳の少女を指すとして用いている言葉である。
wikiより
なんやこの雑学・・・。
今日もオナホールを通して一つ勉強になりましたね。

腰から下を再現している据え置きタイプのオナホールですね。
くいっとつきだしたお尻から背中のラインがとてもいい感じになっています。
素材は普通~少し固めくらいの柔らかさになっており、NPGがよく使っている柔らかさ素材とはまた別モノになっています。
イチゴのような甘い臭いに、油っぽさはありませんがやたらとパウダーがかかっているのが少し気になりますね。
あまりにも粉っぽさが気になったので試しに洗ってみると、見事にベタ付きのある素材が姿を現しました。
この粉っぽさといい造型といい、素材感といい、どこかで見た事があるな・・・と思ったらトイズハートの「ロリくぱぁ」というオナホールにそっくりなんですね。
きっと同じ工場で作っているんじゃないでしょうか。
そして重量は743gとずっしりな重みになっていますが・・・

正式な重量は830g。
これは、8個作ると1個あまっちゃうくらいのとんでもない重量の誤差ですね。
こ、ここらへんはちゃんとしようぜ・・・!

裏返しは到底不可能そうな感じなので断面図がこちら。
大イボ→縦ヒダ→小イボという作りで、うねり的なものは控えめな感じになっています。
内部はキツい挿入感になっており、
「これが幼女の内部か・・・!」
なんていう妄想を味わうには十分すぎる程のキツさになっていますね。
ただ、それにしてもちょっとキツすぎるんじゃないの的なその挿入感は、固めな内部の素材感と合わせて、くすぐったく感じてしまうような高刺激になってしまっているので、心地良い気持ち良さはとはずいぶん遠い所にあるような気がします。
サイズも小さめなので据え置き状態で腰振りオナニーをするのはちょっとやり辛いですね。
また、軸が若干下側に向いているので、手にもってストロークすると底の薄さが気になるのはあまりよくない点ですね。
造型以外はマイナスポイントが目立ってしまうので残念ながら★2くらいだと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2014年当時
- 平均価格
- 2,300円 (税込)













完全な重量詐欺ですこれは
ニンフェットって覚えにくい…
明日には忘れてそう
このシリーズはパッケージが好きです
箱だけ飾っときたいくらいです
ニンフェットって妊娠したフェレットみたいだな
小型版が出たって事は、フルサイズ版の評判がいいのかもね
刺激のキツさはローション多めにすれば緩和できるかも
大型ホールなのかな?
中型よりの大型みたいな?
個人的には1キロ超えたら大型だと思っている。
女だけどオナホほしい←
いやふたなり的な意味じゃ無くて
どんな素材かなと興味ある
ニンフィアしか思いつかない
幼女・・・か・・・(ゴクリ
それにしても、重量が・・・ヤバいっすねw
でも、幼女ってワード入ってるだけで購買意欲をそそられる、僕は末期か・・・
タマトイズの
覚醒の肉便器
れびゅーおなしゃす!
パケ絵きもいなぁ
重さの誤差って何なんだろう
穴を綺麗に埋めたらピッタリその重量とかのオチだったりは…しないか
このパケ絵って、東山翔っぽいけど…
名器降臨も同じ工場?
どう見てもパケ絵が東山翔です、本当にありがとうございました。
一番新しい成人コミックもニンフォデリックっていうタイトルだったし・・・。
いくらなんでも流石にこの誤差はねぇ…