今回はフィルワークスの
「とろ酔い半なまワインディング 」
試してみました。
新メーカーフィルワークスとホットパワーズがコラボしたオナホールですね。
新メーカー「フィルワークス」が投入してきた3つのオナホール。
予想通りスティックヒダがちょっとイマイチだったけど結ぶ事によって見せ場くらいは作れた「あやとりめしべ」。
安定のヒダはともかくなんで軸ズレしとんねんとメーカーの評価を大きく下げてしまった「やわヒダ乱舞 振袖一本道」。
そして最後となるのはホットパワーズとコラボした今回の商品ですね。

★3からの★1とあまり良いところを見せれていないフィルワークですが、「ホッパならなんとかしてくれる・・・!」という期待を胸に、今日も元気にレビューしていきましょう。

まるで酔った女の子のような、ふんわりとした柔らかみのあるモチモチ素材を採用!!
酔っぱらった女の子
という珍しいコンセプトになっており、公式の説明文を見る限りでは酔った女の子を柔らかい素材で表現しているようなオナホールになっているみたいですね。
「あやとりめしべ」のスティック構造でもそうでしたが、フィルワークスというメーカーはシンクロ率をある程度重視している傾向にあるメーカーのようですね。

パッケージに描かれているような頬を赤らめた「酔った女の子」どころか、いとも簡単にお持ち帰り出来そうなくらいグデングデンに泥酔してしまった女の子を再現しているかのようなふわっとろな素材が使われていますね。
造形はホットパワーズがよく使っている筒状のもの。
泥酔しているかの如くふわっとろな素材の代償は高く、臭いや油っぽさが気になるレベルではないくらいひどい素材が使われていますね。
軽く触っただけで手がテカテカになるくらいに油っぽく、また粘土っぽい臭いまで漂ってくる始末で、いくらふわとろ素材と言ってもこれは商品として成り立っていないんじゃないかと思えるくらいに厳しい素材ですね。
このくらいの柔らかさのオナホールはホットパワーズでもちょくちょく発売されていて、今までレビューしてきた中ではそこまで気になったことはないのに、どうして今回に限って粗悪感を感じてしまうのか・・・。
油でも変えたんでしょうかね・・・。

内部には無造作な感じの有機的なヒダがつけられた構造になっています。
ここまで柔らかい素材で裏返してしっかりと内部構造が確認出来るのはさすがホッパといった所ですね。

断面図で見てみると穴の幅に差をつけているワインディング構造になっているのが分かりますね。

商品としては成り立っとるな・・・
これでいて大してよくもないオナホールだった場合、けちょんけちょんにレビューして、メーカーとの溝をまた一歩深める始末になるわけですが、使ってみるとそう悪くもない挿入感で複雑な心境です。
わらび餅の方がまだ固いんじゃないかというくらい柔らかい素材のまったり感は、それはもう最上級の低刺激な挿入感となっており、まったり中のまったりなふわとろホールが好きな人にはたまらない挿入感になっていますね。
最近では短めのオナホールが続いていたのでそう思ってしまうのか、ペニスを包み込むのに十分な程の深い挿入感を味わえるので、ズブズブとオナホの海にペニスを沈めていく感じが非常に心地よく感じてしまいます。
内部のヒダ加減はさすがにゾリゾリといったような分かりやすい刺激にはなっておらずに、ねっとりと絡みつくような素材感だけを楽しめるような刺激の低さですが、ワインディング形状になっている穴のモコモコした感じがしっかりと仕事をしているので、ストローク中に穴のくぼみの変化を楽しめるようなオナホールになっていますね。
刺激が一切ない諸行無常系のまったりホールではあまり楽しめないオナ郎でも、しばらくストロークしていると射精感が徐々にこみ上げてくるくらいのバランスにはなっているので、普通のまったり系好きの人であれば十分楽しめるオナホールだと思います。
この挿入感だけでオススメ度をつけた場合は★4にぎりぎり届いたかな・・・?といったような具合ですが、前述した通り、素材があまりオススメ出来るようなものではない為に、いくら挿入感が悪くないと言ってもオススメ度としては★3くらいが限界なラインですね。
第1弾のシリーズは3つとも、「フィルワークスらしさ」があまり見えてこずにコラボ先のメーカーが元々持っているポテンシャルに頼ったオナホールという印象が強いので、第2弾ではフィルワークスらしさがもう少し垣間見えて欲しい所ですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2016年当時
- 平均価格
- 1,780円 (税込)
- 1gあたり
- 2.85円(nkp)












ホッパとしては安いとみて、あと匂いの問題は洗剤溶液浸け置きで脱脂かな。素材感がちょっと変化しそうだけど。
さすがはホッパ
軸ズレはないのね
でもホッパは触手裏剣などのソフト素材から「このソフト素材」に切り替えていくらしい。
今のうちに買っておかないと皆これになる
刺激無いレベルのまったり好きだけどこれ超良かったよ
とにかく柔らかく肉厚でシンプルなヒダ感がしっかり表現されてるのは今のところコレだけだと思う
>3見て嘘やろ?と思って慌ててホッパのサイト見てきたけど、
ホッパ戦隊ねっとりホワイトと同じ素材って書いてあった。(ほんまかいな)
肌色の染料入れたせいで臭くなったのかもしれませんね。
飲みまくって酔った状態で
オナホを使えば気持ち良さが
ワンランクアップする・・・かも
柔らかいとヒダが無意味になるのが通常なのにこれはしっかりと効果を発揮してるとな。
そこは流石だね
ホッパにしては安いから買ってみるかな
そういえば、ホッパッピローって言う道具があったな〜(チラチラ)
この素材は油っぽさを克服できればワンチャンありそう
匂いは使ってると飛んだり、ボディソープで洗うと改善されたりするんだけど
油っぽさだけは使う側から見ても対策は難しいよね
たぶん子宮姦の外側の素材ですねクォレハ…
ベタつき酷かったけどこれも買ってみるかな…
さりげなく学校名がホッパになってて草
nkp計算間違ってない?
コラボにしては安価だから、油や素材の部分でコストカットした説に一票
ワインディングという割に、持っている酒瓶は日本酒っぽいのはなぜ?
内部の造形はしっかり作ってますなぁ。
二層構造で作ってたらまた違ってたりして。
油っぽさやニオイ気にしない俺勝利
油っぽさと匂いは何回かボディーソープで洗うと意外と何とかなるからねぇ。(主観)
ワインディングって曲がってるの英単語で酒関係ないでしょ、マジレスすると
「ワインディング」とは – 美容室などでパーマをかける際、頭髪にロッドなどを巻く作業の事。
ロッド(棒)は筒状になっており、髪の毛を巻き付けて使います。
※14
ワインとは関係ないぞ
※19はどうでもいいわ
そんなことよりオナニーだ!
公称300gだからnkp6クラスだべ?
ただ、現在Amazonですら1400程度(nkp4.7)に値下がっているから、素材感許容できればまったり派にワンチャンありそう。(送料無料になるとは言ってない)
匂いより、安さをとった結果でしょうね。
まあ、おなほとして具合が悪くないなら、成り立って入るでしょう
パケ絵のイラストレーターさん教えてください…なんでもしますから…
※24
水平線さんらしい、公式ツイッターやニジエなどで確認できる。
因みに、何もせんでいいぞ…
なんかホットパワーズさんのHP見たら
自社ブランドの素材変更しているらしき記事がありました。
素材もそれ関連?。
…というか人気商品である触手裏剣が素材変更ですか…
W触手裏剣はすでに新素材での生産に移ったそうです。
あとホッパHPで新素材各種弾力の触手裏剣型お試しホールが期間限定で販売しているようです。