
はじめまして、オナ吉です。
今回からオナ郎さんに代わって、『オナ吉』がレビューをしていくことになるんでよろしくお願いします。
オナ郎さんはどこにいったのか?
「レビュー書いてみませんか?」
そんな話が自分の元に来たのか3月の初頭の頃。
「なぜ…自分が…?」という気持ちを胸に、その理由を聞いてみると、
オナ郎「去年のエイプリルフールに発表したLINEスタンプが一向に進んでなくて、みなさんからの厳しい言及を逃れるためにしばらく逃亡したい」
との事で、「それは自分も気になってしました」という言葉をグっと飲みこんで引き受ける事になりました。
そんなわけでオナ郎さんの1700個とまではいきませんが、過去には600個ほどオナホールを使ってきたオナ郎さんのオナホフレンズ、オナホ大好きなこのオナ吉に白羽の矢が立ったわけです。

レビューをここで書かせてもらうにあたってオナ郎さんが提示してきた条件は、
- 過去に使ってみてオナ吉が★5だ!と思えたオナホールをもう1度使ってレビューしてほしい
- その結果オススメ度が下がったとしてもかまわずそのまま正直にレビューしてほしい
この2点でした。
「どんなオナホールでもいいよ!」との事だったので、自分のお気に入りホールの中からいくつかレビューしていくつもりです。
色々至らぬところがあるかと思いますが「いい物はいい、悪いものは悪い」とハッキリ言うマジレビューの意思をしっかり引き継いでいきますので、みなさんどうぞよろしくお願いします。
オナ吉がレビューするにあたって
1700を越えるオナホールをレビューし続けているオナホ動画.comは、個人ブログなのであくまでオナ郎さんの好きなオナホが高評価になるのは、ご存知だと思います。
★5がついているホールは殆ど使用しましたが、多少の好みの違いはあれど確かに全部素晴らしいホールだとオナ吉も思います。
でも…

「いやいや、このオナホはもっと評価されるべき!」
そういうホールがもっと世の中にいっぱいあることを書いていきたいと思います。
今回は自分が愛して、愛しすぎてすれ違ったオナホール。
トイズハートの「イボマックス」をレビューしていきます。
オナ吉とイボマックスとの思い出

まず、こいつとオナ吉の馴れ初めを少しだけ語らせてください。
オナホをまだ少ししか使っていなかった駆け出しのオナホーラーだったころ、近くのアダルトショップでイボマックスと出会いました。
あまりに強いイボ刺激は遅漏気味だと自負していたオナ吉をたった5分で射精まで導きました。
その当時の衝撃たるや…。
硬すぎるその素材は今まで使ったどのホールとも違い、
「今まで使ってきたホールはなんかもにゅもにゅした刺激だった。でもコイツは違う!こんなにもはっきりした刺激のオナホールがあるんだ!」
それから毎日のようにイボマックスを愛し続けるオナ吉は幸福の絶頂でした。
そう、
夜な夜なアイアンペニスを作り上げているとも知らずに……。
そして悲劇が起こります。
奇しくも3月15日、それはオナ吉のおかあさんの誕生日でした。
その日はとあるきっかけで久々に女性とSEXできるチャンスがあり、前戯もそこそこにいざ挿入してみると、
「えっ、これで射精しないといけないの?」
一心不乱に腰を振りますが刺激が足りず射精出来る気配すらしない状況に混乱しながらも、こんな事態に陥ってしまったおおよその見当はついていました。
間違いなく原因はイボマックスだ。
アイツが気持ちよすぎてSEXが気持ちよくなくなってしまったんだ。
オナ吉はついに射精までいたることができませんでした。

SEXに失敗したオナ吉は
「俺はイケなくてもいいから…、気持ちよくなってくれたらそれでいいから…」
みたいな意味不明な言葉で誤魔化しながら、女の子を帰らせました。
そのあと若干へこみながら家に帰ってイボマックスにアイアン化したペニスを挿入してようやく射精することができました。
「やっぱお前じゃなきゃ駄目なんだ・・・・・・でも、ごめんな。俺、お前と一緒になってやれねぇ!」
涙を流しながらオナ吉はイボマックスを捨てました。
中出しされたイボマックスはオナ吉の子供を宿すことなく焼却場で焼かれました。

検索フォームに「イボマックス」と文字を打ち込むと同時にオナ吉のほろ苦い青春の思い出が脳裏に浮かびます。

https://onahodouga.com/archives/53261595.html
「おい、オナ郎マジかよ……★2って……」
そんな深イイ話を背景に、5年ぶりに挿入していきたいと思います。
5年ぶりとなるイボマックスやいかに…!?
挿入しようと思ったら素材が硬い&入り口がやや小さめで全然はいらなかったでござるの巻
そういえば、こんなホールだったな……あのときはあまり気にならなりませんでしたが、今や結構気合を入れて勃起させないと挿入が難しいですね。
ペニスにうまいことローションをからめせてあげるとトゥルンと挿入できました。
挿入した瞬間の快感がMAXで奥に行くと刺激がやわらぐ感じが懐かしい。
3分くらいストロークしてみましたが奥の方がしっくりきません。
色々試してみたところで、

この入り口から5cmくらいを亀頭付近で往復させるのが一番気持ちいいのを思い出しました。
「うん、これこれ……えっ?あれっ??…うーん、でもちょっと違うんだよなぁ…」
イボ刺激でここまでハードというのは少ないですが、単純な快感の強さならヴァージンループハードの方が強いですね。
昔はイボ刺激の新しさにやられてただけだった説、あると思います。
強いイボ刺激ってあまりに単調すぎない??挿入から3分くらいですでに飽きがきたような気がします。
レビュー前の導入部を長めに書いたのに駄目だぞこれ。
イボマックスで射精までいこうと思ったらいけるけど、あえてこれを使って射精したいかといわれたら、NO。
駆け出しのオナホキッズだった昔のオナ吉と今のオナ吉は全く違う人間になっていました。
完全に思い出補正ですね。。
一番好きだった★5のイボマックスはあの日、焼却場で焼かれたことを再確認しました。
大人になったオナ吉はこのイボマックスに★2を付けたいと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2017年当時
- 平均価格
- 1,000円 (税込)
- 1gあたり
- 4.1円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 240g
- 全長
- 165cm
- 穴の長さ
- 130cm












オナ気狂さんよろしく
さいですか
4/1とはいえ文章長すぎた
何事かと思ったが、そうか今日は嘘をついても良い日だったか…。
裏返したイボマックス、なんか赤いタイプのナマコみたいですね。
ん…?
んん……?
昔夢中だったAV女優の当時のビデオをもう一度見ると「あれ……抜けない」と思うことはよくある
メーカーさんはなにかネタやってないかしら・・・
オナ吉タグは今後使われるんですかね・・・?
読みにくいです。
昔のオナホを別人がリレビューする事自体はすごい面白そうだと思う
今日は4月1日だから
突然の報告ですが、管理人オナ朗の突然の失踪により
サイトの運営は不可能になりました。
代わりの運営者に代替する者がいないので、
4月1日をもって、オナホ動画comを閉鎖することに決定しました。
突然の報告で、申し訳ありませんが
なにとぞご理解宜しくお願いいたします。
ってメッセージでも出てくるのかと思ってた。
誰だよ、おまえ・・・
イボマックスは刺激が強いけど単純なので思ったほどじゃないよ。
ただゴツゴツがずっと続くだけで俺的には全然だったな。、
オナ吉さんお疲れ様です。
すげえ……強刺激のオナホをごりごり使ってると感度悪くなるのか。
女性も電マ使ってると感度鈍るって言うしね。
あとおいら、オナ吉さんのお母さんと同じ誕生日だ……。
再レビューはありだと思うが、オナ郎の再レビューが見たいのであってだな……
名器の品格とか需要ありそうだし再レビューとかしていいんじゃかい?
やだやだ!オナ郎のちんちんしか信用できない!
知らないおじさんは帰ってよ!
普通に騙されました、、、( ^ω^ )
どうあれ、lineスタンプまってます
吉ってエロっぽいよな、字面的に
エイプリルフールネタだよ…な…?普通に焦ったわwww。
オーナーズホール、夢じゃないさ~
ポケモンは外国でティンコさ~
GETだぜ~
オナホ、GETだぜ~
ンンwwww
エイプリルフール企画なのか
オナ吉がこのコーナーだけ担当するのか
オナ郎完全引退なのか
どれよ?企画の意図は素晴らしいと思うけどわかりにくいよ
高刺激でアイアンペニスを手に入れるって実際あるよね、うん。
俺もソープで挿入してもイケずに嬢に励まされたわ
エイプリルフールネタだったのか、米欄読むまで気づかなかった。
それはそうとリクエストいいですか?Tamatoysの淫摩ちゃんは盛りたいをレビューお願いします、オナ朗さん。
素直に面白かった!
オナ郎さん、これからも宜しくお願い致します。
動画の方もオナ吉仕様
でももう少しひねって欲しかった、ってのは贅沢かな
まあ、文章が長すぎるっていう意見は確かに分からないでもないけど、
レビュー部分だけなら別にそこまで長くないからイイんじゃない?w
何か動画が雑になってるっていうか、観辛い
評価も嘘?どこまで嘘?
マジでおなろーくんがタイにニューハーフになるための旅行に逝ったんじゃっておもったぞ。
オナ吉見るとオナ朗ってイケメンだったんだなって
ヤメロォ!(建前) ヤメロォ!(本音)
あれ?
4月1日はとっくに終わったぞ?
この記事に一切触れることなくいつも通りレビューするんだろうな
このブログをオナ吉に売ったんじゃ・・・
LINEやってない者からすれば
そんなのよりも四十八手とかカルタとか
やることならいくらでもあるだろうにと思ってしまう