
今回はRIDE JAPANの
『うねヒダ パイバウンド』
試してみました。
乳スタイル的なオナホールですね。
2025年は★5の連発でかなり幸先の良いスタートを切る事になったRIDE JAPAN。
そんな中で今回は、200g台の小型サイズという事で、絶妙なタイミングで「力を一旦抜くだか溜めるだかしてきたな・・・」って感じがしますね。

うねるヒダ!弾けるパイ!
この躍動感、まさに乳スタイル動くたびに跳ねるパイギミック踊る肉感、うねパイ祭り波打つパイ圧がむぎゅっと刺激、 不規則に並んだヒダでゾリる極蜜バウンド空間男を狂わす乳快感、挟まれ弾けてバインバイン!
弾ける気持ち良さBOUNDY!
「パイバウンド」よろしくおっぱいを内部構造のギミックに取り入れたタイプのオナホールとなっており、今となっては名前を思い出すことも出来ませんが「その昔おっぱいに命をかけていたメーカーがこんな感じのコンセプトが大好きだったな・・・」と、ちょっとばかりセンチな気持ちになってしまうおっぱいコンセプトなオナホールですね。

わりと商品名をそのまま体現したような内部構造になっており、うねりのあるヒダに加えて、おっぱい的なイボが複数個付けられている構造になっているみたいですね。
開封してみよう

重量は約219gで全長は約15cm程。
さすがに現在のトレンドサイズからは大きく下回る200g前半代のサイズとなっており、ここまでくるとさすがにサイズ的にずいぶんホッソリしているような印象を受けてしまいますね。

穴の長さは約13.5cm程となっています。
200gというサイズを考えるとかなり長めな作りになっている方ですね。

固さは普通くらいで臭いや油っぽさは控えめ気味くらいの『マイルドタッチエアー』という比較的新しいパール入りの素材が使われていますね。
硬度の目安を見る
固形というよりも、むしろ水分に近い、わらび餅のようにトロトロとした柔らかい素材。
「ふわとろ系」と呼ばれるオナホの中でも、最も柔らかい「真のふわとろ系」と言える素材。
一般的に「ふわとろ系」と呼べるような柔らかさが大体ここらへんの素材。
少し柔らかめのスタンダード感のある素材で、メーカーによっては「ふわとろ」と表現する素材。
柔らかさの中にちょっとした弾力も感じる、普通と柔らかめの中間くらいの素材。
固くもなく柔らかくもなく…といった「普通くらいの固さ加減」と表現しやすい素材。
刺激系のオナホのスタンダード的な、少し固めくらいのハリのある素材。
かなり硬めではあるけど、まだオナホとしての実用性はありそうな硬い素材。
挿入出来るのかどうかすら分からない、ホームセンター感のある非現実的な固さの素材。
固さレベルは『±0』と同じくらいの固さ加減になっています。

入口は少し広めの穴が開いており、中央の穴に15cm向かって少しだけ窪むような加工が施されています。

入口からは、おっぱいと謳われているイボっぽい構造が見えていますね。

改めて冷静になって内部構造を見てみると、ちょっとした太めのグニョつくヒダと、ポツポツとしたイボがついているだけの構造ではあるので、だいぶと「うねるヒダと、弾けるおっぱい!」というコンセプトで上手く印象を盛ってきている感じはありますね。
ファイスコで見てみると、ヒダよりもパイ的なイボ成分の方が確かに強めに見える構造ですね。
挿入してみよう

さすがに小型サイズなオナホールなだけに、どこまで行っても中型~大型サイズ級の満足度には届かないとは言え、小型サイズとしての性能は「かなり良い部類」に入る使い心地になっており、これが1,000円前後で楽しめるっていうのは性能以上にコスパ的な満足度も非常に高いオナホールになっていると思います。(評価には直接影響させてはいませんが)

空気を軽く抜いた状態と、完全に抜いた状態での挿入感が少し違っており、軽く抜いた状態だとメインコンセプトの一つでもある『おっぱい的なイボ』のモコモコとした感触が伝わってきやすくなりますね。
空気を完全に抜いた状態だとイボっぽさこそは薄れてしまうものの、その代わりにボディ全体がギュ~っと密着してくるような高いフィット感と共に、壁面に付けられているグニョヒダやらイボやらのデコボコとした構造がズリズリとペニスに圧力高く擦りつけてくる様なんかは、強制的に射精を促してくるような攻撃力の高い刺激寄りな挿入感になっており、小型ホールらしからぬシンプルな「気持ち良さ」での満足度を与えてくれるようなオナホールになっていますね。

※よーこの造形で軸ズレせんかったな・・・的な断面図。
少し細かい所で言えば、固すぎない「マイルドタッチ素材」と内部構造との相性がとても良くて、エッジが効いた刺激寄りな挿入感の中にも、あっさりさっぱりしすぎる事のない微妙なねっとり感や柔らかさみたいなものが混じっているのも、気持ち良さを引き上げてくれる一つの要因になっているように感じられました。
ミドルクラス以上の「肉厚たっぷりなオナホールの心地よさ」こそはありませんが、それなりに刺激がしっかりしている挿入感なだけに、「薄っぺらくて物足りない」とあまり感じる事はなく。
ペニスにぴったり吸い付くようにフィットしてくる密着感や、ストロークのしやすい扱いやすいサイズなんかは、「小型ホールならではのメリット」・・・とまでは言えないにしても、「小型ホールらしい良さ」くらいは改めて感じさせてくれるようなオナホールだと思います。
オススメ度としては60~70点の間くらいの★4がちょうどいい評価になると思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2025年当時
- 平均価格
- 1,000円 (税込)
- 1gあたり
- 4.5円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 219g
- 全長
- 15cm
- 穴の長さ
- 13.5cm












「うねパイ祭り!」とか「パイパニック」とかもまたプの次を連想させてくる謎ワードだなw
公式サイトの紹介動画の最後にあるパケの女の子が狂ったように踊るやつジワるから見てほしい
ライドのヒダ性能は小型でも十分発揮できるんだな。
ただ物価高がオナホにも影響している昨今、中型肉厚のバタフライレールでも結構安く頑張ってくれているから小型は勿体無いというライドならではの複雑なうれしさ感!
1000円で評価4。何をためらう必要があろうか。ポチれ!
ライドの小型って珍しい気がする
なかなか良さそうだし買ってみるか
評価が良いものは後にBIG版とかが出るのだろうか
肉厚版が期待される展開だな。
>>2
ホンマ草
倍速で見てたから更にヤバかった
このご時世ありがたい価格ですね
初任給はこれを買え
パイに挟まれるというよりイボ的にTKBに蹂躙されるような感じだろうか。
最近この手のグッズ類も何もかもが高いなぁとは思っていたがこのサイトでのこの評価でこの値段の新作なら久々に買おうかなって思うようになった
うわそのホールの外側?の形状懐かしい!と思ったと同時に僕は何年オナホ使ってんだ?と悲しくもなった
このグラムハンデ背負いながら構造で星4取って、軸ズレもせず税込1000円切るってもはやバグだろ
まんキツという名器にヒダを足した感じ☆5だろ
試作品のデキが良かったから製品にした感はあるな
1000円で☆4は凄いよ
ただ倍以上予算あったら☆5のいいもの買えるけどね
久々の快挙
安いは正義
>>2
某アニメのOPダンスより動いてるの草生えるんやが
300g弱くらいのイボ系の取り回しの良いオナホ欲しかったから買ってみるか
これかなりいい
この素材のゴリゴリは軽量のために作られたんじゃないかってくらいマッチしてる
普段なら小型でいいか~って感じで買って、やっぱ小型ではこんなもんか~
って値段相応だねって評価に落ち着いちゃうんだけどこれはそうじゃない
中大型ではペニスを挿入した際圧力を全部反発させてペニスを締め付ける一方、
このオナホは小型だからこそ圧力を分散させているから気持ち良いんじゃないか?
と思わせるものがある
ゴリゴリ系といえば萌えあなトリニティNextStageが同じ素材かな?
萌えあなトリニティよりも異物をかき分けている感じがあって気持ちがいい
ここでの評価は星4だけど、個人的な評価は価格的に見たら星5より上を与えたいくらい
もちろん価格を度外視しても星5
>>2ジャギーノイズで硬いと感じたから敬遠してたけど。。。
この厚みならいい感じになるんか
目からウロコ
買ってみます~
ありがとう