今回はRIDE JAPANの
「くちゅくちゅJaggy」
試してみました。
ギザギザ粒触感的なオナホールですね。
2021年一発目のRIDE JAPANのオナホ
という事で11月末を最後に、年末辺りは沈黙を続けていたRIDE JAPANが「もちろん用意していました」と言わんばかりに年明けそうそうに新作を発売してくれていたので、さっそくレビューしていきましょう。

今回はバンジータッチでもハードタッチでもないベビータッチな二層構造のオナホールという事で、強すぎず弱すぎなバランスになりやすい刺激加減がオナ郎のペニスとの相性が良いせいか、わりと高評価が続いているベビータッチ二層素材なだけに、期待と股間が膨らみますね。
名前にもなっている「ジャギー(jaggy)」というのは「ギザギザ」という意味で、さて一体どんなギザギザなオナホールなんだという事で、先にそのギザギザ感の方を商品画像で確認していきましょう。

渦巻いた模様のような形のヒダにジャギーよろしくギザギザな装飾が施されているような構造となっており、ありそうなんだけどなかったような気がする位の
RIDE JAPANらしい「微新しい構造」
が採用されていますね。
あっと驚くようなめちゃくちゃ斬新な構造だと、実用性が追いつかないなんて事にもなりかねず。
かといって気持ちいいんだけどよく見かける普通の定番構造だとキャッチーさに欠け。
そんなオナホールの微妙で繊細なバランスをうまい所に落とし込むセンスというのがRIDE JAPANが人気で居続けられる理由の一つのような気がしますね。

重量は約381g、全長は約15cm。
ほんの少しだけ入り口側に肉厚が寄せられており、基本的には非常にシンプルな筒型造形なオナホールとなっていますね。

少し柔らかめで油っぽさはほどほど~控えめ気味くらい。
鼻をコスりつけるくらいに近づけても臭いはほとんどなく、記憶にある過去のベビータッチではもう少し臭いがあったような気がしたんですが、たまたまなのか、何かしらの改良を行ってきたのかはちょっと分かりませんね。

子供の頃に折り紙で作って遊んだ「パクパク」を思い出してしまうような縦と横に筋が入った入り口になっており、穴の内部口径はかなり広めに作られているみたいですね。

内部は真っ赤な二層構造になっており、先程の断面図で見ていたような渦巻状のヒダの片鱗みたいなものが入り口でもなんとなく分かるようになっています。

さっきのJaggy的な内部構造の特徴をあらかじめ予習していなければ、裏返しで見る絵面なんかはNPGのリアル系内部構造のそれに非常に近く、無造作系なんて言葉でお茶を濁していたかもしれません。

なんとなくザラザラジョリジョリしていそうだというのは分かりますが、それ以上の感動や発見があるのか、しっかり挿入して試してみましょう。

すごく「くちゅくちゅJaggy」している
というのが一貫して感じるこの感想。
「名前がくちゅくちゅJaggyなんだから当たり前だろ!!」と思われるかもしれませんが、名前と挿入感が完全に一致しているコンセプトのオナホールというのは非常に少なく、「これをくちゅくちゅJaggyと言わずしてなんと言うんだ」と思ってしまうくらいに、Jaggy感が満載の挿入感になっていますね。
さてJaggy感って一体なんだという話になるわけですが、もちろん和訳そのままの「ギザギザした」感じが、ペニスでも分かりやすすぎる程に感じられるような挿入感で、

本当にこのギザギザしたヒダのイメージそのままに、ペニスでもギザギザとしたあまり体験した事のないタイプの刺激を味わえるようになっていますね。
よくヒダとイボを足して二で割ったような・・・・・・といった表現をする事がありますが、今回のオナホールはそこからさらに鋭利な角度のついた突起的な刺激がプラスされているような挿入感で、ヒダっぽくもあり、イボっぽくもあり、なおかつギザギザっぽさも感じられるような新感覚な挿入感になっていますね。
刺激はもちろん高めには設定されていますが、素材自体がそこまで固くはないのでハード系のものよりかはマイルド寄りな刺激加減になっており、「刺激寄り」くらいが好きな方の方が楽しめるバランスになっていますね。
バンジータッチ素材だとギザギザのエッジ感が弱く印象が薄くなってしまい、ハードタッチ素材だと刺激が強くなりすぎてしまいそうな挿入感なので、あえて二層構造で発売してきたRIDE JAPANのバランス感覚のセンスというのがこれまたキラリと光るオナホールに仕上がっている感じですね。
奥の方にまで挿入しても亀頭の先端でもギザギザした触感なんかもしっかり楽しめたりで、尻尾の先までアンコが詰まっているタイヤキよろしく、オナホ全体でジャギーな挿入感を楽しめるようになっているというのも素晴らしい点ですね。
全体的には褒め気味のレビューな上に、新感覚なギザギザな挿入感というのはわりと楽しめたので、★5をつけてもおかしくはない所なんですが、使っているときは「★4くらいの気持ち良さだな!」と確信を得ながら射精していたので、★5でもいいような気もするけどここはペニ郎を信じて★4という厳しい評価にしておきましょう。

こちらがオマケのキャッサバ画像。
どちらかというと渦巻状のヒダは奥の方に集中してつけられていたみたいですね。

断面図だけですでに気持ちよさそうな構造ですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2021年当時
- 平均価格
- 2,200円 (税込)
- 1gあたり
- 5.7円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 381g
- 全長
- 15cm












見た目だけでもおっ勃つ構造してるなぁ…
RIDE「どんな手を使おうが気持ちよければいい!それがすべてだ!!今はアクメでほほえむ時代なんだ!!」
R-TYPEのどこかの面みたいな模様だ
ぶっちゃけ気持ち良さとかよりも新感覚とかの方が購入したくなるのでこういうの好き
千切れたり気泡で途切れたりしそうなエッジの効いた細かい内部造形なのに、ぱっと見で見当たらないの地味にスゴい
イエーイみんな元気かーいっ!
>子供の頃に折り紙で作って遊んだ「パクパク」
ああ……あああ……!(オナニーも知らなかった子供時代を思い起こされて胸が苦しい
おろし金みたいでちんちんがキュッとなる
ジョジョみがあるフレーズ…!
ライドが地味に値上げしておるよ。いやや
エサ箱のゴカイ?
買います!
天一と同じ感じの二層構造か
去年からソフト素材にハマってから、これ系でさえ痛くて抜きにくい時があるんだよな…
以前はダリンハード愛好してたけど、もう刺激系には戻れそうもない
今年初のRIDEさんは緻密な内部造形ですな。
キャッチコピーが>>9さんのおっしゃる通り確かにジョジョっぽい。
今年こそ、と安定の★5より新構造・新感触を欲している方が多いのでは?
そういう意味では迷わず買い!挑戦品でも4をもぎ取っていく辺りRIDEが王者奪還に乗り出してきた感じ。特に有力メーカーさんには攻めを期待したい本年です。
ヴァージルハードで亀頭いじめたいけどちょっと辛いと思ってたから丁度よさそうかな
なんかrideだけ異常に厳しくね?期待値が高いからかもやけど
ここ最近ずーと☆5でもいいけどやっぱり☆4!が多い気がする
キャッサバ画像、どこかで見た覚えがあると思ったらイソメ(釣り餌)のパックを開けた時だわ
ありそうでなかった構造で試したくなるなこれ
これのハード素材欲しい。tntnジョリジョリおろし金
明日、アキバのアダルト店でキャッサバの展示品あるか見てくる
良さげなら買う
2000本以上のオナホを使ってきたオナ郎が新感覚って言うんだから本当に新感覚なんだろうな
ディギディギDiggy?
沙耶の唄とかがアタマを過るキャッサバ面ですな…
気持ちよさそうだけど
バージルのゾリゾリ好きの僕からしたら最初はオッ!って思ったけど、使っていくうちにゴリゴリ感が強くなって、あんまし気持ち良く無かった。
ライドの人見てる?
この二層構造でイボホール作ってくれないかな
半熟jcは入口にイボがあるけど入口だけじゃなく全面的にイボを配置したホールをさ
半熟jcを六年間買い続けてる男のお願いさ
さすがRIDEって感じ。当たりホールだった。
高刺激は好きだけどヴァージルはちょっと飽きてきたって人にまじでおすすめ
不規則なニュルニュルゾリゾリが癖になりそうだこれ
柔らかめの素材という事だけど、緩いの?
緩くないよ。あと二重構造だから柔らかいというけど中側はゴリゴリしないぐらいの硬さに思える。
あと大切なのでもう一回言っておく。当たりホールだった。
最初はアタリだと思っけど最近はゆるゆるちょい裂けでだめだねこれ
使用してみた
内部の見た目は禍々しいギザギザの突起だらけだけど、見た目ほど刺激は強くない
挿入感はギチギチなきつさはなく、ローションで濡らせばすんなり奥まで入る
ギザギザはジョリジョリというよりもプリプリって感じ
激しく動かすとズリュッズリュッってなる
斬新な刺激ではあるけど100点満点かと言われると確かに何かもう一息欲しい
実際★5に近い★4だった 買って損はないと思う
あとそう多く使ってはいないのに、入り口付近に謎の亀裂が入り始めたのが気になる
愛機をすっかりタマプレミアム系のどれかだと思い込んでたけどこれだったわ
すげー探してしまったけど見つけられたありがとうオナ郎さん