
エーワンのパロディホール、「僕は性欲が少ないハズなのに!?」試してみました。
最近大人気の「僕は友達が少ない」のパロディですね。

相変わらず暴走っぷりが半端ないエーワンのパロディシリーズですが、ここにきて大人気のアニメを持ってきましたね。

「僕は友達が少ない」
現代を象徴するかのような興味深いタイトルですね、さすがライトノベル。
この前は新宿駅にポスターが貼られまくったりと出版社の押しっぷりが凄いなぁと感心させられて知ったんですが、ぶっちゃけ全然アニメ見た事なくてですね・・・、
これは細かい所までこだわってますよ!!
なんて気のきいた事を言ってみたいんですが、知らんもんは知らん!という事で普通にオナホールのレビューを書いていきましょう。

■日向青空
挿入感は鬼キツの、まさに締め付けタイプのオナホール。
生半可はペニス硬度では挿入は受け付けてくれません。
どのくらいキツイかというと、ペニスに奥まで突っ込んで手を離したら勢いよく1メートル飛んでいくくらい締め付けが凄い。
友達何人かで
「オナホールを勢いよく飛ばそう選手権」
でも開催したら結構盛り上がるかもしれません。

締め付け感はこちらの方が強く作られていて、内部構造は挿入してみた感じ、ヒダの方が強く感じられました。
ペニスは基本的に半分までしかナチュラルに挿入出来ないので、動きは上から下へのストロークになります。

■旭崎土奈
挿入感はこちらも鬼きつなんですが、「日向青空」に比べるとキツさはマシですね。

こちらはどちらかというとイボメインの刺激になっていて、奥の方にさらにイボの塊があって、これは鈍い鬼頭でも分かるレベルでした。
全体的に、
キツいはキツいけどそこまで気持ちよくはないぞ!
といったような感想で、前作の「俺の妹がこんなに締め付ける訳がない」はまだ、コンセプト通りの締め付けでそこそこ良かったんですが、このホールはなぜそんなにキツくする必要があったのだ?と、キツさがマイナス要素になっているような印象です。
キツくて刺激があれば、まぁそれはそれで一つのジャンルとしていいんですが、これはキツくて刺激は低めという中途半端な存在になってしまっているような気がします。
パケ絵の出来は素晴らしいので、原作が好きな方ようですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2011年当時
- 平均価格
- 1,000円 (税込)












「オナホールを勢いよく飛ばそう選手権」
勢いよく飛ぶオナホを集めたら面白そうだなあ……
……チラッ
実用度が高い(であろう)商品をレビューされてますが、たまには完全にネタに走って星1つどころかマイナス5つ星くらいのものを怖いもの見たさでレビューってのも見てみたいです。
僕が一番オナホをよく飛ばせるんだ~
勢いよく飛ばしたあとに「あそこに着地したオナホ、俺のなんすよ~wwww」と指差しながら言ってみたい。
年末にクソオナホオブザイヤーを発表するべき
「オナホールを勢いよく飛ばそう選手権」
だとっ?!
「こざる」がアップを始めたようです…
……チラッ
というわけでこざるのレビューよろしくお願いします^^
年末は何かやりたいですね。考えておきます!
こざる、了解しました!