今回はエーワンの
「吸淫触手じゅぽじゅぽ」
試してみました。
触手系のオナホールですね。
オナホ業界の中でも数の少ない触手系のオナホールですが、最近少しずつラインナップが揃ってきたように思いますね。

一目見るだけで触手系のパッケージだなと分かる素敵なデザインですね。
触手ホールの毎回の課題として
「女の子を触手で犯すコンセプトなのに、なぜその触手に挿入しなければいけないんだ」
というものがあるんですが、今回のパッケージはどうやらその課題を完全にクリアしており、パッケージも男の子のイラストになっていました。

ちゃんと「触手にオナホールを挿入する」というコンセプトの通り、ティンコがついている男の子ですね。
コンセプトを守ろうとすれば、女の子のイラストではなく男の子のイラストにしなければいけないというなんだかおかしなジャンルですね。

こっちのモンスター的な女の子が前面に出てくれればスッキリしそうですね。

いいじゃない!
限りなく触手っぽい造型もそうですが、イラストのイメージとも限りなく近い感じがとてもいいですね。
固さは普通~少し柔らかめくらいで、油っぽさはほどほど、あまり嗅いだことのないような油の臭い・・・、なんだかバイクとかそういう所らへんから発していそうな油の臭いになっています。

また脆そうな・・・、というか脆い二重構造にしてきたな・・・
シンクロ率や外型がいいだけに、この内部素材の貧弱貧弱ゥ!な感じはとてももったいないですね。
構造としては、大きめの突起が複数出ているようなある意味シンプルな構造になっていますね。

さすがにこれだけシンクロ率の高い外型であれば「触手に犯されている」という挿入時のイマジネーションも捗りますね。
脆そうな内部構造はひとまずおいといて、「触手っぽいですか?」という質問を村上春樹の小説に出てくる男性風に答えると
「あるいはそうかもしれない」
といった答えがとてもしっくりくるような触手感で、あの単純そうな突起がこんな感じになるのか・・・といった半分騙されてるかのような触手の感じになっていますね。
コリコリとした複数の突起が複雑に当たってくる感じは、触手っぽさはさておき、とりあえずはそれなりに気持ちよくて独特な挿入感だというのは確かですね。
素材もどちらかというと柔らかめなので、コリコリしたダイナミックな刺激がちょうどいいくらいの刺激加減になっているのはいい点ですね。
惜しい点で言えば、これを192gの少ない肉厚にしてしまったのは少し残念で、貧弱な肉厚の触手感になってしまっていて、若干安っぽくなってしまっているという点ですね。
★4か★3かのギリギリのラインなオナホールですが、内部構造と肉厚の貧弱っぷりが少し気になるので★3にしておきましょう。
商品情報 / オナホデータ
価格2014年当時
- 平均価格
- 950円 (税込)












>あるいはそうかもしれない
曖昧過ぎw
男の子じゃない!男の娘だッ!!!
パケ絵可愛いから気になるけどこれ中国製なんですよね
嗅いだことのない油の臭いってのがよけいその不安感を助長させるというか…
ホール表面にもローションを付けてヌラヌラにすれば雰囲気出そう
2重構造は原則、裏返し厳禁なんじゃないかなぁ
ジャック・スパロウも逃げ出したくなるような触手と言い…
バイク系のオイル臭漂う中国製と言い…
オナ郎さん、レビュー後のお身体は大丈夫ですか?
まさかパケ絵のメスモンスターが「マイ○トル○ニー」風だったりして?
パケ絵良いな
二重構造は裏返し厳禁だと思うけど、
まあレビュー上はしゃーなしだな!
犠牲になったのだ
内側素材の薄すぎる二重構造は裏返さなくても耐久性低いと思うんだが
メーカーはそういうのをいつまで作り続けるのだろうか
すげーそそられるけど、中国製と言うだけでマイサンはノーセンキューとのこと
うん、きもい
オナホでも病気が怖いので近藤さん装備。掃除も楽だし。
触手の内部構造はどうなんだろうね実際w
チャイナボカンシリーズ
オナホが爆発←new!
アリスステージのオナホのレビューってありましたっけ?
これはいいオナホシンクロ率
コンセプトオナホはこうでなくっちゃ
国内産にしてくれ。
突起がチクドルみたい
ひっくり返した状態が「ドルアーガの塔」のローパーかと。