
RIDEの
「にゃんギラス」
試してみました。「無次元ぷにぷに構造超刺激とまったりの緩急交えた無次元快楽オナホール」。という凄く参考になるキャッチが・・・よくここまで思いつきますね。
にゃんギラス、にゃんギラス。
もしかしたら何かのパロディかもしれない!と思って毎回怪しそうな商品名の時はグーグル先生に聞きにいくんですが、
ニャンギラス

ニャンギラスは、人気番組『夕やけニャンニャン』から誕生した日本のアイドルグループ「おニャン子クラブ」内のユニット。
待て待て!!
おニャン子クラブのパロディって!!
ターゲット層高っ!!
おニャン子クラブということは40代以上くらいですかね。
“けいおん”だの、”とある魔術の”、みたいなパロディーホールばっかりで溢れているオナホ界にまさかの異才発見。
これはきっと流行らない。

素材はRIDE特製の「ベタベタ素材」。
ベタねっとりはするけど、油っぽさはあまりないという素晴らしい素材です。
内部はヒダが気持ち程度にあるくらいで、ほぼストレートな内部構造。
裏返した時に、この構造はちょっとやばいんじゃないか?と思っていたら、案の定
あまり気持ちよくないです(^q^)。
素材のねっとり感は素晴らしいものがあるんですが、肝心の内部は、少し狭くキュっと閉まる構造になっているだけで他の刺激が一切なく、挿入後3秒で
「駄目だな」
と思ってしまう程でした。
「熟熟」というRIDEのホールがそこそこよかっただけにちょっとガッカリですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2011年当時
刺激
弱い強いLv.1












おニャン子クラブてっw
どんだけ昔の持ってくるんだよ!w
正直、おニャン子クラブパロディと聞いて興味は持てませんね
世代が世代ですもん(^^;;
だが待って欲しい、もしかしてこれは「おニャン子クラブを知らない若年層に、このオナホを使わせることによっておニャン子クラブを認知させる」ということなのではないだろうか。
おニャン子クラブを知ってる人間が「おニャン子クラブ! 懐かしい!」という感じで懐古心をくすぐられて購入するのではなく、「おニャン子クラブ? 誰それ? 外人?」という何も知らない若い子がパッケージに釣られて買ったあとに何気なく調べてみたらおニャン子クラブだったという、いわば「若い子におニャン子クラブを知ってもらいたい」という目的のためにオナホを使った巧みな作戦なのではないだろうか。
そのために敢えて「おニャン子クラブ」ではなくマイナーな「ニャンギラス」の方を商品名にもってきたとも考えられる。
うん、頑張っていっぱい書いたけど、なんかおニャン子クラブって言い過ぎてゲシュタルト崩壊してきたでござる。
もう何が言いたいのか自分でも判らなくなってきた。ちょっと抜いてくる。
ちょっw
おニャン子クラブならまだ分るんですが、あえてマイナーなにゃんギラスを持ってきた理由がわからないですね・・・。
ΩΩΩ<な、なんだってー!
とでも言いたくなりそうなトンデモ理論ですねw
しかし、オナホとして気持ち良くなければ
全てが無駄っ…水泡に帰す…っ!!
そのうち「うしろに指をさされ隊」とかリベンジしだしたら面白いだろうなぁw
パロディということで、東宝の怪獣「アンギラス」が元ネタかと思っていましたw
どっちにしろ分かりづらいですけど。