
DNAのクローン名器シリーズ、「つぼみプロデュース クローン名器」試してみました。
前回試した「ほしのみゆプロデュース クローン名器」の続編にあたるシリーズですね。ほしのみゆはなかなか良かったですが、つぼみはどうでしょうか。
"つぼみ"は「D-HOLE VS つぼみ」でも軽く紹介しましたね。
幼い顔でハードファックというギャップが楽しめる女優です。

この子は尋常じゃないペースでアダルトDVDを出しまくっているんですが、ちょっと気になったので、2010年に発売されたDVDの数を数えてみた所
なんと134本!
1年は365日しかないので3日に一回は必ず撮影している計算になりますね。
事務所はちょっと働かせすぎじゃないでしょうか・・・。

本体は「ほしのみゆプロデュース クローン名器」よりも一回り小さく、また値段もその分安くなっていて、大体半額くらいまで値段を下げてきましたね。
相変わらずのエラストマー素材でプニプニな触り心地でとてもいいんですが、やはり油っぽさはそのままでかなりベタ付きますね。
挿入感は柔らかく、まったりな刺激です。
内部構造は無次元加工にヒネリを加えたような複雑な内部構造になっていますが、実際挿入してみると素材の柔らかさのせいで、あまり複雑に感じないですね。
わずかに感じるヒダの刺激に凹凸がついている感じでした。

安くした分、肉厚が薄くなっていて片方が少し透けて見えるくらいの薄さになっていますね。
もちろんこの薄い側を上にして、厚い側を下に向けてストロークすればそこまで気にならないのですが、やはりここは少しマイナスですね。
どうせなら安くせずに前のままのクオリティで作ってほしいですが、約半額と考えるとこれもアリなような気がしますね。
まったり派は買っても損はしないと思います。
ショップ平均価格:1900円前後
オナ朗のオススメ度:★★★(5段階評価:3)
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