
今回はリクエスト頂きました、DNAの「ほしのみゆプロデュース クローン名器」試してみました。最近はリクエストをちょいちょい頂くようになってとても嬉しく思います。みなさんも少しでも気になるオナホールがありましたら、コメント欄やメールフォームにお気軽にリクエストお願いしますね。
ほしのみゆは残念ながら2011年の9月に引退してしまったようですね。
個人的にはあまりチェックしていなかった女優なんですが、名前は結構有名で中堅の大御所と言っても過言ではないでしょう。

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その"ほしのみゆプロデュース"という今回のオナホールなんですが、昨日紹介したのが
「世紀末覇者プロデュース」
という意味深なタイトルをつけてしまったが為に、偶然にも2日連続でプロデュース系がかぶってしまった事になりますね。

EXE系のホールによくあるような、パッケージだけ女優の写真で中身は一切関係なし!のようなホールではなく、かなり真面目に名器を再現しているようにも思います。
しかし、本当に型取りしたのか?アソコの再現度は?
等といったような確かな情報が書いてないので、ここらへんはメーカーを信じるしかしょうがないですね。

"エラストマーβ2009"というたいそうな名称の素材が使われているんですが、エラストマー素材というのは最近でもバイブ等にも使われだした新しい素材ですね。
と言っておきながら、一応wikiで軽く調べてみると。
エラストマー(elastomer)とはゴム状の弾力性を有する工業用材料の総称。
うん。
ゴムですね。
簡単に言うと、柔らかくて人肌に近いような質感の素材の事です。
触り心地や素材感はとてもいいんですが、このオナホールが2009年のものなので、少し油っぽいベタ付き感がありますね。
現在の技術で作ればもうちょっとマシになると思うんですが、そこが少し気になりますね。

内部は無次元加工になっていて、ナチュラルなうねり、大きめのヒダと見ただけで気持ちよさそうな感じなんですが、挿入感もかなりいい感じです。
まったり系の挿入感ですが、まったりしすぎずほのかな圧迫感。
大きめのヒダによる確かな刺激具合。
無次元加工の複雑なうねり。
どれをとってもバランスの良い部分ばかりです。
また、一番奥に少しだけ窪んでいる部分があって、奥まで挿入するとこの部分が亀頭をスポっと包んでくれるので最後まで飽きのこない内部構造になっています。
素材の良さもあって、割とリアルな感じの挿入感なんですが、内部のヒダがオナホール用に分かりやすく強調したような刺激に作られていますね。
油のベタ付き以外はほぼ満点な仕上がりになっていて、少し高めのホールですが価格に見合うだけの価値はあるように思います。
まったりリアル系が好きな人はツボに入るんじゃないでしょうか。
他のクローン名器シリーズもかなり発売されているので、また試してみたいですね!
ショップ平均価格:3850円前後
オナ朗のオススメ度:★★★★★(5段階評価:5)
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