
トイズハートの「女の吐息」試してみました。
トイズハート四天王の影に隠れて、いまいちパっとしないこのホール。パッとしないと言ってもトイズハートのオナホールで外れを引いた事などほとんどないので、多分今回もグッドクオリティなんじゃないかと思います。
「女の吐息」とオナホールは関係ないだろ!
と思ってしまいがちですが、いざ名前を付けるとなると大変ですよね。
最近では「東京名器物語」がツイッターで続編の名前の募集を行っていましたが自分で考えるとなると難しい・・・。
そういえば前に「キャンディキャンディ」のレビューでも似たような事を書きましたね。
「困った時は同じ言葉を繰り返せ!」
なるほど・・・。
「名器!名器!名器!」
で募集してみました。
きっと不採用でしょう。

少し前のホールと言っても、しっかり「セーフスキン」が使われているので、素材感は現在のものと殆ど変らないですね。
サラサラした触り心地に、臭いのない素材。
この素材が生まれるまでに様々な努力があったんだな・・・と思います。
ホール本体は少し小さめですが、オナホールとしてはちょうどいいギリギリのサイズですね。
これ以上小さくても肉厚が少なくても物足りなく感じてしまうと思います。

内部構造は
数の子→イソギンチャク→蛸壷
という三段構造になっていますが、そこまで繊細な名器構造ではなく、全体的にツブツブイボイボの内部構造です。
一応無次元加工の内部になっているんですが、肉厚も少なめなのでそこまで肉を掻き分けてるような独特の刺激はないですね。
刺激具合は、締まるイボホールというのがとてもしっくりくる表現だと思います。
あまり体験した事のないような新鮮な刺激でかなり気持ちよかったんですが、残念ながら軸ズレしていたのが大きなマイナスポイントでした。
他のレビューはそこまで評価は良くないんですが、現在では値段もかなり安くなっているのでコスパ的にも十分満足出来る良ホールですね。
軸ズレしていない事を祈りながら買いましょう!
商品情報 / オナホデータ
価格2011年当時
- 平均価格
- 1,600円 (税込)












動画ェ・・・
うひょうww
また忘れてました…