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メイトの大人気ホール、「ボクのおなぺっと」試してみました。


「ボクのおなぺっと2」は既にレビュー済みで、その実力は間違いなかったんですが、1の方はまだ試してなかったので今更ながらもレビューしてみたいと思います。

































低価格ホールながらも、人気ロングセラーシリーズの「ボクおなシリーズ」。


「ぼくおな1」は古いから、2だけでいいだろう。


と思っていたんですが、オナホ動画.com的にやはり全てのホールを網羅していきたいので、今回1も試してみました。


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素材感は1も2もほぼ一緒な感じですね。


メイト特有のしっとりしたモチモチ素材


まさに神の配合といっていいくらい、素晴らしい素材感。





メイトはこの素材に頼り切っているような気がしますが、イチファンとしては、この素材を上回る新たな素材をメイトには期待してしまいますね。





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写真では少し分かりにくいんですが、明らかに「ボクおな2」の方が一回り大きい仕様になっています。


「ボクおな」の方は良く言えばスリムなボディなんですが、少し貧弱な肉厚ですね。


値段は100円くらいしか変わらないので、少し損のような気がします。





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内部構造ですが





ボクおな =細かいヒダヒダ


ボクおな2=大きめのヒダヒダ






というように、はっきりと違いが見てとれますね。





挿入感は、見た目そのまま細かいヒダヒダの刺激と、素材のまったり感がバッチリ噛み合っていて、とても心地が良い挿入感にちょうどいい刺激具合になっています。





このままずっとストロークを続けていたいような多幸感・・・。


これは上質のまったり系オナホール共通の気持ち良さなんですが、低価格でこの感覚を実現してしまうのが人気ホールの秘訣なんでしょうか。









「結局どっちがいいねん!!」





という事なんですが、これははっきり言って「ボクのおなぺっと2」の方が良い出来ですね。


「ボクおな」はそれはそれで素晴らしいのですが、2でより素晴らしいものに仕上がった!と言っても過言ではないと思います。





「ボクおな2」で、肉厚とヒダを大きくしたのは大正解でした。





単純にヒダのゾリゾリ感が好きなら「ボクおな」の方がいいかもしれませんね。





オナ朗のオススメ度:★★★★★(5段階評価:5)


ショップ平均価格:500円前後





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