
今回はリクエスト頂きました、マジックアイズの「akd4∞」を試してみました。
これとは別に「akd4∞ 前解禁」という別バージョンもあるんですが、とりあえずこちらのアナルホールから紹介していきます。最近アナルホールが続きますね・・・。

AKB48のパロディですね。
一応名前が「AKD4∞(インフィニティ)」
というビジュアル系バンドのような感じになっていて、ちょっとセンスを感じますね。
「アイドルは恋愛禁止、前の方はご勘弁を!」
という注意書きが書いていて、アナルホールの世界観もばっちり決まっていますね。
最近のサイクルの速さからして、AKB48は2012年にはほとんど見かけなくなるんじゃないかと思いますがどうでしょうかね。
現在の音楽業界はK-POPのゴリ押し具合が目立っていて
「いつの時代もブームはこうして作られていたんだな・・・」
と、勉強させられる毎日です。
こういったブームのゴリ押しは、昔からあってそれに気付く人が増えたってだけの話なんでしょうね。

さて、アナルホールです。
結構大きいなぁ~と思っていたら520gもあったんですね。
素材は柔らかめで、臭いはほどほど、少し油っぽさが気になりますが、この価格でこの重量を実現させると安い素材を使わざるを得ないんでしょう。

裏返してみた感じとしては、ここまで強烈なドリルっぽい構造ではなかったような気がするんですが、素材が柔らかいので伸びてしまっただけかもしれませんね。
入り口は少し狭めでアナルホール的にはちょっと締め付けさが物足りない感じでしょうか。
少し狭いオナホールといった感じです。
内部は、図の通りにかなり立体的なデコボコになっていて、ソリッドな刺激感。
特徴的なのがちょうど真ん中くらいに、もの凄く締め付けてくれる部分があって、ここが第2の入口かのように亀頭がひっかかりまくってくれます。
ただ、印象としては刺激系なのに刺激は低めになっていて、
「あれ?じゃあ、まったり系じゃないの?」
といった感じなんですが、どう考えても刺激系。
またアナルホールというよりも、アナルの皮をかぶった普通のオナホールといった方が適切です。
第2の入口の刺激は新鮮で、まるで子宮口に突っ込んでるような感じになれるんですが、これはアナルホール。
「じゃあこの締め付けはなんだってばよ!」
内部構造にコンセプトのズレがありますね。
アナルホールとしてはオススメ出来ないし、オナホールとしては”第二の入り口”が新鮮なだけで他は普通。
肉厚に対するコスパはもの凄くいいんですけどね。
商品情報 / オナホデータ
価格2011年当時
- 平均価格
- 2,500円 (税込)












有難うございます♪
後ろから試すとは…
さすがアナル好きなオナ朗w
前は個人的にまったり系の中で一番の出来だと思ってます(^^)
今回の記録は5cmくらいですか?