
Tamatoysの「ぷにショタ」試してみました。
「ショタホールなんて一体誰に需要があるんだってばよ!!」と言いたくなりますが、世の中には色々な人がいますからね。
「ぷにショタ」
という言葉で検索したら、pixiv百科事典に
ぷにショタとは、ぷにぷにした少年のイラストを表すタグである。
というように説明がありました。
なるほど、そのままですね。

ぷにショタはこんな感じらしい
「3月のライオン」の二階堂晴信みたいな感じですね。
3月のライオン 6 (ジェッツコミックス)
うん、わかりにくいですよね、3月のライオン。
将棋好きな僕としてはなかなか楽しめる漫画なのですが、もうちょっとわかりやすい例で出せって感じですね。
でも、最初に思いついてしまったのがコレなのでしょうがないですね。
以上の点を踏まえてもう一度パッケージを見てみましょう。

うん
全然プニプニしてない。
これはいいんですかね?
どうせ「ぷにショタ」って名前をつけるならせめて、パッケージもこだわって欲しかった・・・。
これは大きなマイナスです。

チンコですね。
この前にもチンコホールを紹介しましたが、あっちは男の娘でしたね。
最近流行りの”男の娘”のホールはちょっとテンション上がってしまいましたが、今回はショタホール・・・。
ショタかぁ・・・
結局チンコついてて一緒の事なんですけど何かが違う。
デザートと書くとテンション上がらないのに、スイーツと書くとテンション上がってしまう女の子と同じ気持でしょうか。
肝心なホールですが、穴周りは若干固く小さく作られていてアナルっぽさはそこそこ。
内部構造は一応パッケージに、ヒダとイボの構造というような絵があるんですが、実際裏返してみるとのっぺりした感じで、突起がすごく低いですね。
挿入してしまえば意外と突起があるのかな?と思って挿入してみたんですが、やはりヒダやイボの刺激はあまりなく、どちらかというとストレートホールのような刺激になっていました。
素材は少し柔らかめなのでまったりホールに分類される微弱な刺激で、ロングに楽しめますが徐々にテンションが上がってくるような感じはないですね。
挿入していると、やたらとチンコと目があってしまってその背徳感で少し興奮してみたりもするんですが、イマイチ盛り上がらず。
う~ん、「ボクだよ。」のほうがホールとしてはいい出来、というか面白かったですね。
これで3000円はちょっと高すぎだと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2011年当時
刺激













高尚すぎて理解できぬ
漫画はどんな漫画なんですかね?
将棋好きなのか
ちなみに棋士だとだれが好き?
女流含めて
漫画は後でちょっとだけアップしてみますね。
女流棋士なら”矢内理絵子”一択ですね。振り飛車転向は衝撃的でした。
ショタオナホが出来るとは買ってみます!
へーおもしろいですね。
でもショタコンにとっては、理解できないのが逆に理解できないと思います。スカトロなんかも。
たしかにいろんな人がいますからね。
あと、ちょっと否定的なのは理解できないです。