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今回はリクエストホール、トイズハートの

「こざる」

試してみました。


サルヴェーションという人気ホールの小型版で、超絶締め付けが特徴のホールですね。




































今や懐かしい”サルヴェーション”。


当時としては衝撃的なオナホールで、





「やってくれたなトイズハート」





的な存在のサルヴェーションだったんですが、何が新しかったというと





内部がワンインディング構造になっていた。





という革命的なオナホールだったんですね。


今でこそ、内部の湾曲なんて当たり前な世の中ですが、今思えばこのサルヴェーションが、無次元加工の原点だったんじゃないでしょうか。


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昔なつかしサルヴェーション。





そのサルヴェーションのミニ版と呼ばれるホールが、この「こざる」。


小さいながらも、サルヴェーションのワインディング構造はしっかりと受け継がれています。


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全長は約9cm、で重量は90g。


値段が大体600円くらいなので、肉厚コストパフォーマンスは6.6nkpと少し悪い数字ですね。





素材は透明のベタベタする素材なんですが、意外と臭いや油っぽさはなく、悪くない素材ですね。





オナホールを柔らかくするためには油を入れないといけないのですが、この「こざる」はかなり硬い素材なので、油が少ないんだと思います。








さて、挿入。





ですが、生半可なペニスでは跳ね返されてしまいます。


ローションはもちろんたっぷり、そして亀頭周辺にもローションを塗り、ちんこをカチカチにして、よ~く狙いを定めて


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うまく入りました。





ただ、少しでも手を離してしまうとオナホールはその一瞬の隙に銀河の彼方まで飛んでいってしまいますので、決して手は離さないようにしないといけません。





まるで





「バネでも入ってるんじゃないのか?」





と思わせる程の抵抗感。





ストロークするというよりも、昔ながらの手押しのポットでラーメンを作っている気分です。





圧倒的な締め付け、そして立体感のあるヒダ。


どちらかと言うと亀頭を中心としたヒダヒダの責め具ですね。





気持ちいい・・・?


刺激系は僕は好きな方ですが、これは刺激系を超越して、ハードロック系とかそんなジャンルなような気がします。





亀頭とゴシゴシと刺激したいんだっ!!!


という方にはとてもオススメ。なんせ安いですしね。






軽さと締め付けのきつさの関係で、これほどまで勢いよく飛んでいくオナホールは今までありませんでした。





オナリンピックの「オナ放る」という競技があれば、トップ8中5人くらいはこの「こざる」を使用してくるんじゃないでしょうか。


もちろん「こざる」は小さすぎるので、アメリカやアフリカのビッグペニスの選手は使えません。





(オナ放る)


おな放る (おなほうる) は、陸上競技のうち、フィールド競技に属し、投擲競技の種目で、オナホールを装着状態から勢いよく遠くに飛ばす能力を競う競技である。






ショップ平均価格:600円前後


オナ朗のオススメ度:★★★(5段階評価:3)





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