今回はTOBELCAの「ホライゾンTypeE」
試してみました。前回、前々回に続き、新メーカーTOBELCAの新商品の紹介です。
「ふんわりとした最新素材、柔らかいのに超ボリューム」
というキャッチフレーズと新素材でオナホ業界にさっそうと登場したTOBELCA。
Amazonの商品説明の欄を見ると

4月26日からすでに発売されていたという驚愕の事実。
本当か??
僕は二ヶ月も見逃していたんでしょうか??
ちょっと信じられません・・・。
それとは別に、Amazonの商品説明はなぜか適当な文章が多いんですが、このホールもそんな感じ。

匂い、ベトベト感も気になりません。
繰り返し使えます。シャチョサン。
なぜか片言の中国人で脳内変換されてしまう絶妙な文章で楽しませてくれますね。

素材感は前回、前々回でもお伝えした通り、発砲ソフト素材という新素材が使われています。
ゴムなのにゴムっぽくない、ミズミズしい触り心地の素材ですね。
このホールもまた、断面図と裏返した時の感じが少し違いますね。

僕にはもう豚トロにしか見えないです。
じっと見てると食べたくなってきますね・・・豚トロネギ塩焼き・・・。

ほらそっくり。
バキュームや締め付け具合は前回の「ホライゾンエックス」と似たような感じで、キュ~と締まってますね。
ただ、豚トロの内部構造は見た目通りヒダっぽさもイボっぽさもなく、少し荒々しいゴツゴツした挿入感になっていますね。
刺激は強いのにあまり気持ち良くない・・・というバランスの悪さが際立つホールだと思います。
個人的には前回の「ホライゾンエックス」の方がダントツに評価が高いですね。
[まったり系]■■■■□[刺激系] (5段階:4)
ショップ平均価格:900円前後
オナ朗のオススメ度:★★(5段階評価:2)
■販売店はこちら■



















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