今回はリクエスト頂きました、トイズハートの「初体験」試してみました。
多くのリクエストを頂いたホールですが、何か気になる要素でもあるのでしょうか?
「転校生」や「初登校」と似たネーミングだからですかね?
僕の記憶ではオナホール業界はこういう部分は
「完全に再現しました」
と言いきってしまうのが通例だと思っていましたが、ここに来て「妄想再現」という言葉でお茶を濁してきましたね。

入口は最近よく見かけるようになってきた「もりまんフォルム」。
入口をデフォルメ化する事で逆にシンプルでエロいという不思議な現象が起こる形状ですね。
素材は「セーフスキン」ではなく、「ベビースキン」採用されています。
このトイズハートの素材名はいまいちよく覚えれないのでいったん整理してみましょう。
●セーフスキン
臭いや油っぽさはかなり低め。
素材は固めだが使っているとどんどん柔らかくなってくる。(”覚醒”と呼ばれる現象)
●ベビースキン
セーフスキンに比べると少し臭いや油っぽさがある。
素材の固さは普通。
セーフスキンの方が確か後に開発されていて
セーフスキン>>ベビースキン
くらいの素材ランクだと思いますが、最近のホールでもセーフスキンの採用が多いのになぜここでベビースキンなのか・・・。
もしかしたら「初体験」というコンセプトに関係しているのかもしれません。

話は逸れますがロゴやパッケージに「新素材」というキーワードを入れてしまうと、少しややこしいですね。
僕ですらパッケージを見た時に、
「あれ?ベビースキンってかなり前からあったよな・・・??」
と少し悩んでしまったくらいですから、一般ユーザーはかなりの確率で騙されているというっても過言ではないでしょう。

内部は見てもわかるように、入口付近に肉が集中しているような構造になっています。
全日本オナホール遠投選手権
なんてものがあれば、大会参加者の「初体験」採用率が40%を超えるくらいの遠投向きの肉厚の偏り具合。
きっといい飛距離が出ると思います。

断面図で見るとそんなに偏っているようには見えませんが、手に持ってみると一目瞭然です。
このホールはまさしく
「入口のキツさを再現する為だけに作られたホール」
と呼びたいですね。
入らないくらいキツい、というわけではなくナチュラルな肉厚での締め付け感がとてもリアルに近い感じで再現されています。
入口付近に力を注ぎまくってしまったが為に、奥の部分の気持ち良さはほとんどなし。
「入口部分でやりたい事やっちゃいました」感が凄いですね。
浅めのヒダとイボで、刺激系でもまったり系でもない緩いながらもそこそこ刺激がある内部で、全体的に悪くはないといった感じですが、バランスは悪い方なのでオススメはし辛いです。
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 2,600円 (税込)













セールスキンになってますよwww
セールスキンwww
SEAL皮膚
> セールスキンになってますよwww
しかもデカ文字じゃないですか、失礼しました・・・w
若干、匂いとべたつきが気になりました。
今まで自分はセーフと普通のゴム素材しか使ったことがないので、ベビーはどんなものかと思ったので買いました。
…やはり自分はセーフ向きでした。