今回はアームズの
「極乳 青木りん」
試してみました。
AV女優の「青木りん」がパッケージのホールですね。
青木りん
2006年にAVメーカーのS1からデビューした爆乳女優。
もともとはグラビアアイドルだったらしんですが、グラビア→着エロ→AVという新幹線で言うところの
大阪→名古屋→東京
みたいな王道レールに乗ってしまった代表的な女優さんですね。

「巨乳とデブは紙一重選手権」
なんてものがあれば凄くいい割合で白旗と赤旗が分かれて会場を盛り上げてくれる、そんな印象の女優さんですね。

ということでアームズからの青木りんホール。
本人さながらオナホールもぽっちゃりとした重量感になっていて、ハンドホールでは重量級の600gになっています。
重量級ホールに青木りんをチョイスしてしまうアームズもなかなか腹黒くていい感じですね。
本体は二重構造で「セブンティーン」なんかと似た感じになっていて外側はベタベタした素材で油っぽさは控えめですが、セブンティーンと違って石油っぽい臭いが少し気になりますね。

内部は螺旋状のイボのようなヒダのような鎖っぽいヒダになっています。
素材は少し硬めに作られているので、リアル系というよりもどっちかというとスポーティな感じの挿入感に近いですね。
イボっぽいのにヒダっぽいというちょっと説明のしにくい変なアクセントの刺激になっていて、普通のヒダよりは飽きにくいですが、やはり最後まで同じ構造なので少し飽きやすいように感じますね。
せっかくの重量級なのに、意外と普通な挿入感になっていてボリュームで期待しすぎると少しガッカリするかもしれません。
最近は重量系ホールもかなり安くなってきたので、あえてコレを買うという理由はほとんどありませんね。
商品情報 / オナホデータ
価格2012年当時
- 平均価格
- 1,500円 (税込)
刺激
弱い強いLv.3












なんかビミョーな商品ばっかりですねえ。アームズ。