今回はジョイボックスの
「熟性器」
試してみました。
熟女タイプのオナホールですね。
熟女の性器
ぱっと聞いただけなら
「おぉ・・・じ、熟女の性器か・・・」
なんて興奮しがちなこの言葉ですが、よく考えたらただのおばちゃんのアソコという現実に気付いては一気に冷めてしまう、そんなネーミングがつけられています。

熟女というにはいささか若すぎるようにも思える女性がパッケージになっており、全体的な雰囲気も少し昭和感が溢れる古めのデザインに仕上がっていますね。
こんな僕も若かりし事は「熟女なんて屁のつっぱりにもならんですよ」なんて思っていたんですが、最近になって
「熟女もありかもしれない」
みたいな事を友人にふっと漏らすと、「やだ、まじありえない」みたいな反応をされてしまう、繊細な年代のオナ郎です。

長さが約10.5cmという少し短めの小型ホールになっており、臭いと油っぽさはほどほどな素材。
固さは普通~少し柔らかいくらいの素材が使われています。
熟女系オナホールという事で、入口のビラビラがそれなりに大きめに作られているのが特徴ですね。
内部構造は典型的な横ヒダがボディ全体に広がっており、U字型の縦ヒダが一本通っているのが特徴ですね。

少し分かりにくいですが、こんな感じです。
古典の名作とも呼べるべき横ヒダの刺激はやはりそれなりに気持ちいいのは当たり前なんですが、横ヒダ系のオナホールは素材とヒダのバランスがとても大事で、ここが噛み合ってないとなんだか物足りないな、みたいなバランスになってしまいがちなんですが、このオナホールは若干柔らかめの素材とこのヒダの間隔が微妙に噛み合っており、古典ながらもそれなりに実用性のあるオナホールに仕上がっていますね。
肝心な縦ヒダ部分は、その部分だけ横ヒダの刺激が消失しているような感じに仕上がっており、
「いるんかいなこれ」
といったような感想になりがちなんですが、これがなかったらなかったでありきたりな横ヒダのオナホールになってしまう、と考えるとあってもなくてもいいような縦ヒダでもつけといた方がいいのかもしれない、と思ってしまいますね。
もうちょっと縦ヒダのU字の間隔を広げた方が、刺激に対するアクセスが出来たかもしれません。
目新しさなんかはほとんどありませんが、さすが横ヒダ系の単純な気持ちよさと素材のバランスがちょうどいいように感じるので、値段の安さも考慮して★4つといった所ですね。

少し奥の部分が薄めなので耐久力チェックもかねて結構強めにペニスを押し込んでみたんですが、破れそうでギリギリ破けないみたいな事になっていたので、一応ご使用時にはご注意下さい。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 650円 (税込)













いつもレビュー参考にさせてもらってます。
そういえばオナホ4コマ劇場はいつやるのですか?楽しみに待ってます。
ヒダも良さそうやしコスパええね
後長さ後3cm付けて1000以下なら買うかも
どこかに3Dで自作オナホ作成出来るツールあればいいのにな
しかも3Dプリンターで自作出来たら…
オナホ用3Dプリンターとか夢がひろがりんぐwww
超欲しい!