今回はメンズマックスの
「メンズマックスフィール CIBOYS」
試してみました。
メンズマックスシリーズの続編ですね。

「CIBOYS」
日本で有名なのかどうかはさっぱり分からないけど、熱心なオナホユーザーであれば知っているかもしれないこの香港発の有名らしいキャラクターですね。

メンズマックスカプセル アタック・トリック・パーティ|香港のキャラクターとコラボしたという事はつまりそういうこと
2018年の1月にメンズマックスがコラボしてその存在を初めて確認したキャラクターだったわけですが、今回で二回目のコラボ・・・という事は第1弾はそれなりに実績があったという事なんでしょうね。

香港のキャラクターを日本で流行らせる為にオナホで宣伝してきた
そんな遠回りすぎる戦略をするわけがないので、そもそも日本ではなく海外を視野に入れた商品なのではないか・・・?
そんな所で納得していた「CIBOYS」の面々ですが、今回はメンズマックスの主力シリーズでもある、メンズマックスフィールとのコラボですね。

モチの駄菓子

そんな表現をした「ダブルスHARD ~ベテラン母×初々しい娘~」と同じ素材が使われており、少し固めで臭いや油っぽさなんかは控えめな素材となっていますね。
知らない方の為に一応説明しておくと、エンジョイトイズとメンズマックスはメーカー名こそ違えども同じ会社なので、同じ素材が使われていたとしても何ら不思議はないわけです。
メーカーの相関図
みたいなものを作って皆さんにお見せ出来ればそんなに早い話はないんですけど、裏情報だったり噂だったりとあまり一般公開してはいけなさそうな情報も中には多大に含まれてしまう為に、多方から怒られるかもしれない・・・と思うとなかなか作り辛かったりします。
全長は約14cm、重量は約170g。
造形は今までのメンズマックスフィールのシリーズと同じものが使われていますね。

内部はかなり綺麗な形の螺旋形の構造になっており、大ぶりなヒダがグルっと回ってついているような構造ですね。
断面図で見ても、見たまんまのシンプルな螺旋構造ですね。

痛いという程でもなく、キツすぎるというほどでもなく。
ただ、決してゆるかったり弱かったりするわけではないくらいの、ほどほどな加減の刺激の強さとなっていますね。
大ぶりなヒダがジョリジョリと刺激してくるのはハッキリと伝わってくる上に、斜めに配置されているので普通の横ヒダ系とは違った角度でヒダの触感を味わう事が出来るような挿入感ですね。
ただ、スパイラルがおもいっきり効いているようなひねり具合はあまり感じられないので、螺旋はあくまでもアクセント程度の刺激、といった感じですね。
そういった多少のスパイラル要素以外は、わりと無難気味にも感じてしまうヒダ系のオナホールなので、気持ちよさ自体はそれなりに感じる事が出来ますが、他のヒダホールを押しのけてまでオススメしたいような要素もあまりなく、オススメ度としては★3くらいがちょうどいい評価なんじゃないかと思います。
CIBOYSが好きな方なら買ってみてもそれなりに満足出来る
くらいのオナホール、といった感じですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2018年当時
- 平均価格
- 1,000円 (税込)
- 1gあたり
- 5.8円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 170g
- 全長
- 14cm














キボーイズって読むのかと思ってた
かっこいくない
CiBoysたちに突っ込んでいると想像するだけで…
いってきますっっ!!
駄菓子写真右上のヨーグルが懐かしい
オナ郎さんの知り得る範囲のメーカーの相関図、ぜひとも見てみたいものです
BOYに挿入するのか……
使ったけどヒダがチンポ支えすぎて内部構造ほとんど感じられんかった
ヒダがもっとぶっとくて本数が少なかったら良かった
海外では売れてんのかねぇ
CIBOYSって香港でどれくらいのポジションなんだろう
ポプテピピックなのかハローキティなのか
どっちにしてもそれらが描かれたオナホを買おうとはあまり思わないけど…
メーカーの相関図はいらないけど、どことどこのブランドが同じ企業かのリストはめっちゃ欲しい
ciboysの公式っぽいサイトが2012年で更新止まってて草が生えましたよ