今回はリクエスト頂きました、PPPの
「ぢゅるる」
試してみました。
コミック雑誌「阿呍」とのコラボホールの第3弾ですね。
掲載している作家のオナホールがやけに多いという、オナホとやけに関わりが深いコミック雑誌「阿呍」ですが、今回で3回目のコラボみたいですね。

きつまん!|オナホール、曲がったやつに、気をつけろ (オナ郎心のオナホ川柳)
1回目のコラボは「きつまん!」というオナホールでしたが、2回目はちょっと記憶にねぇな・・・と思ってPPPの商品ラインナップを知らべてみると「絶対変態オナホール」というのが抜けていたみたいですね。
(リンクはAmazon)
亀甲縛りにされているというなかなかおもしろい造形のオナホールなので、近々またレビューしてみましょう。

パッケージは3回連続で「深崎暮人」という「阿呍」のパッケージを描いている方ですね。

「阿呍」の公式ページでバックナンバーをなんとなく眺めていると・・・

2013年の7月号にまったく同じ絵を発見してしまいました。
もしかして前回の「きつまん!」もそうだったんじゃ・・・ということで探してみると・・・

そりゃあ、あるよね
PPPがそういう手法を使ってパッケージを作るメーカーだというのは重々分かってはいるんですが、こうして発見してしまうとやはり、何か寂しい気持ちになりますね。
逆にオナホのパッケージが雑誌の表紙になるくらいの勢いで、オナホ側の方からも発信して欲しいな・・・と思ってしまいます。

やけに禍々しいオナホールが出てきた
まるで悪魔のオナホみたいな名前が相応しい造形で、呪われたホールとはまた違う邪や魔みたいなものが入り混じってしまったかの如しですね。
公式重量は約400gですが、実際は378gと少ないサイズになっていますね。

内部構造はよくあるような二重構造で無造作系の複雑なヒダになっていますね。

無次元ウェーブ
というやけにかっこいい名前が付けられていますが、そんなに斬新感のあるような断面図でもなく、ヒダやうねりが複雑などこかで見たことのあるような造形ですね。

内部は若干狭めでキツさもそこそこといった具合で、肉厚のナチュラル感に頼らずに狭くてキツめを意識して作られたような感じですね。
その狭めな穴とコリコリしたヒダのバランス良くて、狭い穴の中で複雑なヒダが絡みついてくるような挿入感になっていますね。
どちらかというと触手系とかそっちの方に近いような複雑な絡みつき具合で、どうせならもうちょっとパッケージも寄せていった方が面白かったのにな、と思ってしまいます。
内部素材も少し固めに作られているので、馴染んでくるまではあまり気持ちよくないものの、ある程度馴染んでからは刺激のオーバーヒートを起こしてしまうちょっと前くらいの程良いコリヒダの刺激が続くので、強すぎない刺激系が好きな方にはなかなかいいバランスのオナホールだと思います。
コスパこそそんなに良くないですが、総合的には★4くらいがちょうどいい感じですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2014年当時
- 平均価格
- 3,100円 (税込)
- 1gあたり
- 7.7円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 400g













うわー なんかショックだわ
「PPPはパッケがすごい!」って言ってた自分がバカみたい
でもオナホ本体で勝負してきてるのはいい印象を受けるな
夜中に動き出して口から侵入してきそうな外形だね
>>1
素敵ならそれでいいじゃない
寄生されたような造形だなww
最奥の複雑なヒダ…サキュバス…うっ…頭が…
リクエストに応えていただき、ありがとうございます。
パッケージのイラストが再利用というのは、気付いてしまうと
多少なりともショックなものです。
ですが、以前に掲載されたものと見比べると、背景の色調が違う事で
受ける印象はだいぶ違うので、完全にイラストの再利用とは
個人的には言えないと思います。
しかし、イラストを再利用に近い形で使用した理由を探しても、
肌色が再現されていないあたりで、ホールのコンセプトに近いイラストを
使用した訳では無さそうですし、
商品価格を見ても、その分抑えられている印象は受けませんでした。
せめて、商品価格を抑える理由くらいにはなっていてほしかったです。
どちらの理由でも無いのであれば、
描き下ろしイラストを使って欲しいところです。
ワレハ 淫獣ぢゅるる コンゴトモヨロシク
ちゅーてもこのレイアウト完璧やないか?
コラボっていうなら雑誌の最新号にオナホ割引券でもつけりゃいいのに
何か懐かしの東映スーパー戦隊シリーズ、「電子戦隊デンジマン」の
ベーダー怪物みたいに見えた(古
またPPPか・・・
R-20ぶぴ!が気になります!(ちたんだえる風)