今回はタマトイズの
「完堕ち清楚お嬢様のアヘ顔中出し性交」
試してみました。
タマトイズ自社工場ホールの第6弾ですね。
連日のバキバキすぎる高刺激オナホールで疲れ切ったペニスに癒やしを求めるべく、オナホボックスをごそごそと漁ってはみれどもそれっぽいふわとろ系のオナホールも見つからない始末だったので、タマタマ手に取ったタマトイズのオナホールに癒やしを求めてみる事にしてみましょう。

今回は「タマプレミアム」という事で、自社工場で作っているシリーズの第6弾目の商品ですね。
そう言えばいつからこのシリーズが始まったっけな、と思って調べてみると今年の5月に第1弾が発売されていたので、今の所毎月オナホールを順調にリリースしていっている感じですね。
今の所のパッケージやコンセプトの方向性としては、ほとんどオナホとのシンクロ率は重視しておらず、スマホでブラウジングをしている時に飛び出してくるWEB漫画広告のようなもので統一されていますね。
あまり見かけないようなパターンのパッケージではあるので、「タマプレミアムと言えばこんな感じ!」といったブランディングのようなものは徐々に確立しつつありますが、せっかく自社工場の完全オリジナルで作っているのであれば、もう少しどんなオナホールなのかパッケージで伝わってくるようなシンクロ率の高いデザインの方が良いような気もしますが、タマトイズはもちろんそんな事すら分かっていないような愚かなメーカーではないくらいの大きな企業なので、このパッケージで正解なんだという確固たる自信や根拠をしっかりと持っているんでしょうね。

重量は約409g、全長は約15.5cm。
ミドルホールとしては程よいサイズのオナホールとなっており、装飾やらは付けられていないシンプルな筒状の造形になっていますね。
前回の第5弾のオナホールでは、いつもより素材の質が少し上がっていたような印象があったんですが、今回はまた逆戻りな感じになってしまっており、シンナー系のような臭いはやや強く、油っぽさも固さのわりには少し気になる程度についてしまっており、素材の質感はそこまで高くはありませんね。
ちなみに固さは普通くらいの素材です。

内部には無造作系のようなワサワサとしたヒダや、大きめの横ヒダや細かいヒダ。
いくつかの大きなイボがついていたりと、良く言えばバラエティ感のある賑やかな構造で、悪く言えば雑多すぎて統一感のないような構造になっていますね。

なるほど、少し大きく作られていたイボは「極限肥大したGスポット」を再現していたんですね。

とても正統派なオナホール
といったような挿入感で、奇をてらった斬新さみたいなものは欠片もありませんが、オナホールとしての気持ちよさで言えば十分満足の行くものに仕上がっており、例えば自分の奥さんが毎日オナホールを作ってくれるとして、木曜日くらいにこれが出てきても何の文句もなく「ごちそうさまでした」と言えるくらいの仕上がりになっていますね。
基本的な刺激のベースはほとんど横ヒダのそれに支配されてしまっており、その分安定感のある気持ちよさが増しているんですが斬新さが損なわれているような挿入感ですね。
ヒダには大なり小なりの違いが付けられているので、シンプルすぎるネジっぽいヒダ構造に比べると、幾分かはランダム性があり、ストロークを繰り返していてもそこまで単調になっていないというのが良いポイントですね。
内部の穴はそこまで狭すぎるものにはなっていないものの、バキュームが程よく効くようになっており、締付け感はわりとナチュラルな感じで「狭さやキツさ」みたいなものもそこそこ味わえる感じですね。刺激もそこまで強すぎるわけでも弱すぎるわけでもない中程度の刺激加減となっており、わりと万人向けなバランスになっていますね。
唯一残念な点としては、肥大したクリトリスという設定のイボ部分の立体感や突起感があまりなく、多少挿入感をモコモコさせている程度にしか機能しておらず、この辺がもう少し分かりやすくなっていればより良いオナホールになっていたんじゃないかと思いますね。
オススメ度で言えば★3か★4くらいで少し迷うくらいの評価となっており、トータルバランスで見てもギリギリ60点くらいは超えてるとは思うので、点数に従えば★3寄りな★4は付けられるようなオナホールだと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2019年当時
- 平均価格
- 2,000円 (税込)
- 1gあたり
- 4.8円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 409g
- 全長
- 15.5cm












毎日オナホールを作ってくれる奥さんが居たと仮定して
そういう職人はどこで出会えるのだろう
それにしても購買意欲を削ぐパッケージだこと
作ってくれるんじゃない!奥さんがホールなんだよぉぉ!
※2 奥さんが作るホール、絶品の味。奥さんのホール、レトルト以下だったら?
表面はアオリ文で潰されていて見えなかったと思われる「つぷんっ♡(精子が卵子に侵入したことをイメージした音の描き文字)」が裏面でそのまま残ってしまっている。
裏面では卵子と精子のイメージ図は下へと配置されてしまっているのに、描き文字は手つかずのまま残されたため、この意味不明な図ができたのだろう。
デザイン手抜きか。オナホなのに
まるで夕飯感覚で出てくるオナホ
花嫁修業の一環かな?
もうパッと見何のレビューの話なのか判らなくなってくる
かっ捌き断面図がアヘ顔のイラストと一体化してグロ画像に見えた
タマトイズはもちろんそんな事すら分かっていないような愚かなメーカーではないくらいの大きな企業なので、このパッケージで正解なんだという確固たる自信や根拠をしっかりと持っているんでしょうね。
嫁ホ
嫁ホは使わんとダメになるぞ
俺のために毎晩オナホを作ってくれ!
>例えば自分の奥さんが毎日オナホールを作ってくれるとして、木曜日くらいにこれが出てきても
この例えのキモは「木曜日」にあるわけですね、わかります。
リアルエロゲシチュエーションシリーズと
生意気な女子校生のやつも評価見てみたい
毎週木曜日のオナホ→★★★★(3寄りの4)
嫁ホ→★
毎週木曜日のオナホを嫁ホに装填→★★★★★
…つまりはそういうことだ。
…なかなか理想的な結婚生活じゃないか。
奥さんと喧嘩した時に出てくるホールは卵型
喧嘩して出てくるのはオーガなのでは・・・
奥さんがいるなら奥さんを頂きたい
どうしてラーメン屋を呼びつけて袋麺を作らせるような真似をするのか
>>16 共感にして同感の友よ~
りゅーんさんのイラスト好きなんだけどなぁ…
最近中国製の方がコスパ良くてそっちばかり使っちゃうなぁ
特に据え置きだと分かりやすくて、日本だと1万〜1万5千円くらいしそうなものが中国製のだと5千円だぜ?
いやマジで泣けてくる…嬉しいのか悲しいのか分からん
あぁ、ちなみにこいつだ
【Aivrobta 彼女の尻知りたい?(2穴仕様 3kg)】
頼んだぜオナ郎…俺はまだ日本製を信じてるぞっっ!!
マッコスのなまちつグリッター、ライドの生感触ねんまくはオススメだゾ!
トイズは…オナ娘だろうか(未購入)
早速注文せねば(使命感)
>>12
リアルゲロシリーズに見えて困惑した
モノはイイのに珍しくパケ絵で損した例。
「オナホボックスをごそごそと漁ってはみれども」・・・
オナ郎のオナホボックスの中が見たいなあ。
構造は無難、素材はちょっと低品質なのか?それでもこの価格なら上出来だと思われるな。発展系に期待。
タマタマ手に取ったホールを使用してみたが、結局よくわからない感想になってしまったのでいつも以上によくわからないレビューになってしまったという事か?
まぁ、たまタマタマだよね。
嫁ホというワードがキャッチーでかわいいな。製品名にできる。
>>19
LCCとか格安バスとかもそうだけど、気持ちよさの他に健康も大事だと思うのよ
粘膜さらけ出してる大事な息子を中華に突っ込むのは抵抗あるな
>>26 案外日本輸出向けのオナホールが廉価版で中国本土のは安全?
在外邦人も危惧。おめでたい「日本すごい」幻想を脱しないと手遅れになる
「日本の家電に憧れがあるのは’50~’70年代生まれまで。
現在の白物家電は中国製の3倍の値段で低機能、特にIоTへの対応が遅れているので、
日本製品=高品質というイメージは、10~20代の中国人の間ではそれほど強くありません。
それなのにいまだに『日本の高品質な電化製品を爆買いしに来る中国人』
といった意識でいる日本人が多いのは驚きます」
日本に行けば無条件で心の底からもてなしてくれると思ってる外国人の多さも異常
技術を売ってしまい売るものがなくなって媚びへつらうことを美(もてなし)と洗脳された末路
これ一回で挿入部分破けて、次使ったら今度は反対側の部分も破けたわ
正統派なのは良いよわかるよでもタマトイズに求めてるのはオナホの本質である「ジョーク」つまり今度の大型「プルプルぶれいんふぁっかー」が気になって仕方がないと言うことよ
>>31
プルプルぶれいんふぁっかーに続くオナホだった
入口がすぐ裂けちゃう点だけは残念