今回はマジックアイズの
「妖態成熟」
試してみました。
極彩ギミックな据え置き型ホールですね。
オナホールが生まれてから何十年経ったのかは定かではありませんが、オナホールの構造や造型はあらかた開拓され尽くしてしまった感のあるこの現代に、なにかと新しいギミックを搭載して我々の目とそしてペニスを楽しませてくれるのがマジックアイズというメーカーですね。
「目新しさ」
これだけに絞って開発すればそんなに難しいことではないんですが、それに「実用性」が伴ったものを作るのが非常に難しいのがオナホールの世界なので、新しさと実用性の2つをうまくバランスをとってリリースしているメーカーをオナ郎はとても尊敬していたりします。

そんなマジックアイズが今回リリースしてきたのが1.8kgもある据え置きの大型ホールですね。
マジックアイズはどちらかと言えば大型のオナホールを頻繁にリリースするタイプのメーカーで、大体年間に2~3個のペースで今まで発売してきていますね。

今回も「極彩造型」という手法が使われているみたいですね。
ちなみに「極彩造型」というのは、ボディに色の違う素材を別々で成形して融合させる手法ですね。

分かりやすいのだとこんな感じですね。
ボディ部分とシャツ部分が違う素材で作られていて、それを接着しているわけです。

さてこちらが今回の本体。
箱から出した瞬間に出たのは
「やけに固いな・・・これ・・・」
という感想で、肌色の外皮となる素材の硬度がカチカチとは言わないまでもかなりしっかりとした固さ加減になっていますね。

後ろから見ると、内部の柔らかい素材がかなりの厚みになっているのが分かりますね。
自作チャーシューを作って友人をもてなすのが趣味なオナ郎は、このオナホが豚バラブロックに見えて仕方がなく、圧力鍋につっこんでしまいたい気持ちに駆られてしまいますね。

極彩造型と言えば、何らかの着色パーツが本体にくっついているのが今までの流れだったんですが、特にこれといった極彩的なパーツが見当たりませんね。
固めな素材だけあって臭いや油っぽさは控えめになっており、サラサラとしたパウダー感のある手触りになっていますが、洗い流してもベタベタとはしない素材が使われています。

では一体どこに極彩造型が施されているのかというと、一番奥の子宮口の部分。

約2cm程ある一番奥の子宮口が別パーツでわざわざ成形して接着されているという
言われなければさっぱり分からない仕様
になっているみたいでした。
そもそも大型ホールなので裏返す事は不可能で子宮パーツは目視出来ないというのに、わざわざ極彩造型にする必要はあったんだろうか・・・?なんて事を素人の我々は思ってしまいますが、きっとマジックアイズの事なのでそうしなければいけないサムシングがあったんでしょう。

決まってるじゃないですか・・・。

というわけでわざわざ極彩造型にする必要があったのかよくわからない子宮口の部分はさておき、こちらが内部構造ですね。
穴周辺はもう一つ異なる素材が使われているようで、全部で3層構造のオナホールという事になりますね。
内部はそこまで複雑な感じではなく、基本的には横ヒダっぽい構造になっているようです。

兎にも角にも入り口部分の固いパーツが、締付けに加えてコリコリとひっかかるような挿入感になっており、刺激のほとんどがこの入口部分に集約されている感じの挿入感ですね。

入口部分の刺激のコリコリ感が印象的すぎる上に、内部の素材はそこそこ柔らかい素材になっている為に、そのギャップ感ゆえに奥の方にはヒダっぽいものやひっかかりみたいなものがほとんど感じられないノッペリとした挿入感になっています。
その入口部分のコリコリ感を頼りにストロークをすればそれなりに気持ちのいい挿入感になると言えばなるのですが、やはり奥の方には包まれている感じしかない挿入感だとどうしても物足りなく感じてしまいますね。
「信じますよ!決まってるじゃないですか!」
等と、とりあえず言ってみたのはある程度の勝算があって、
「子宮部分がやけに固くてコリコリした触感を亀頭の先端で楽しめるようになっているはず・・・」
と思っていたんですが、子宮口に当っているだの入っているだのといった感触もあまり見つからず、
とにかく入り口周辺がやけにコリコリする
それだけのオナホールで終わってしまっている感じですね。
逆に言えば入り口のコリコリ感に加えて、内部はまったりとした触感を味わえるギャップ感のある挿入感とも言える上に、決して気持ちよくないわけではないオナホールではあるのでオススメ度的には★2がついてしまうような代物ではありませんが、オナ郎としては★3くらいで留めておきたいオナホールだと思います。
商品情報 / オナホデータ
価格2017年当時
- 平均価格
- 8,400円 (税込)
- 1gあたり
- 4.6円(nkp)












未来人の次に触れてあげてほしい
気合い入れて作ってそうなのに評価低くてちょっとかわいそう
おざなりに感じた、そうでもない?
EXEのはんじゅくっ!系だと思ってたけど違うのかな
良さげだから買いたい
中が柔らかいなら裂けが出そうだな
極彩ウテルスもどうやら弱いみたいだから二の足踏んでる
予告にあった秋の大型オナホラッシュですね
個人的に購入候補に入りづらい据え置き型のレビューはありがたいです
そるこそ☆1か0かを争う電動なんて買う金と暇があるならねえ…
極彩ウテルスは耐久性さえ良ければ★6だった
オナホの断面図が
ナイ○トールのCMに出てくる脂肪の断面図とほぼ同じ・・・
マジックアイズの大型トルソー系は意気込みの割に造形が…
ああいうのってそれなりのモデラーが作ってるのかね?
動画の最後w
オナ朗さんの趣味は、釣りと、今回新たに発覚したチャーシュー作りと、あとはギター?
オナホレビューは、天命ですよね!?
とにかく、いつも素晴らしいレビューをありがとうございます!
入り口コリコリ、内部はまったりって
アナルっぽいってことかな?
圧力鍋に入れるのはしないのですか!!?
内側にやわらか素材ギッシリって構造は好きだから今後に期待してる
ウテルスの大型版っぽいと思ってたが・・・
マジックアイズは早くウテルスの耐久強化版を出すべき、というかマジックアイズの製品は外皮が柔らかすぎて入り口も裂けやすいorz
よくはわからないがとにかくエロい
オナホを圧力鍋に入れたら柔らかくなるの?
こういうのって、締め付け用に空気抜き穴か何か仕込んどかないとダメでしょ
人間のまんこがなぜ締まるかって、そりゃ筋肉で締めているわけで、オナホにそんなもんねーんだよ。
通常の大きさは「空気抜き」で締め付けているから、筋肉の代用になっているけど
>>17
油分で柔らかいわけだからあまりそうはならないんじゃない?
マジレスするとめちゃくちゃ危険だと思う
耐久性が不安だなぁ
動画最後オナホの名前間違ってない?
買ってみたけど感想はオナ朗さんとほとんど一緒だったなぁ
一つ難点としては、奥のボルチオ部分が一回目で既に取れそうな感じがある
これはガチでアナルだわ
置くのポルチオは・・・・う・・・ん・・・・k・・・
つまりうん・・・kとキスするみたいな
似たようなオナホがあったな
ハイチュウみたいね
これ、買ったけど
まじでオススメ
キツマンなのに、マッタリしてるし
ほんと気持ちいい、、、
クジラ○スみながらだと尚更燃えまくる(笑)