今回はShuichiの
「純潔☆女神さまっ!ヴィシュヌVer./キュベレーVer.」
試してみました。
エロゲーのオナホールですね。
※今回は二本同時のワイド版のレビューとなりますので、明日のレビューはお休みさせて頂きます。
それがまるで義務であるかのようにPCゲームをオナホ化し続けている「Shuichi」というメーカー。
肝心なオナホやパッケージがうんぬんよりも衛生管理の甘さやガッツリ軸ズレなんかのイメージが強くて、いまいち期待感のないメーカーというイメージが未だに払拭できずにいますね。

今回オナホ化されているのは「純潔☆女神さまっ!」という2011年に発売されているエロゲーですね。
ここまでエロゲーパッケージで統一するという事はShuichiにエロゲー業界とのなんらかの太いパイプがあるという事なのは明らかなんですが、それが果たして一般受けしているのかと言われれば疑問ではありますね。
なんというか、一昔前に大量に繁殖していた「AV女優の写真を使っただけの何のコンセプトもない適当なオナホ」と似たような印象を受けてしまいます。
これで中身が今までにないような・・・とまでは言いませんが、一生懸命考えて真面目に作ったんだろうな~と思えるようなものであればまだ印象も違ったものになるのかもしれませんが、今の所Shuichiのオナホールはジェネリック感が満載のものばかり(戦乙女以外は)なので、余計にそう思ってしまうのかもしれませんね。

一応パッケージのキャラに応じて白っぽい色と褐色っぽい色がつけられていて、シンクロ率が感じられるようになっているのは素晴らしい点ですね。
ヴィシュヌVerの方の重量は約170g。
キュベレーVerの方の重量は約161gと約10g程の差がつけられています。
色こそ違いますが素材はおそらく同じものが使われており、固さは普通くらいで油っぽさは少し気になる~ほどほど程度。
臭くてたまらないという程ではないにしても、粘土っぽい臭いが漂ってきますね。
素材の質感的にはあまりいいものではないように思います。

ヴィシュヌVerの方はかなりシンプルな細横ヒダに加えて奥の方にちょっとしたイボっぽいものがついている構造。
キュベレーVerの方は大きな螺旋状のヒダがつけられており、ベースとなる壁はかなりツルっとした構造ですね。

わりとシンプルな構造なので断面図で見ても対して印象の違いはありませんね。
細けぇ事を気にしすぎなんだよ!!!
・・・と不快に思われる方がもしかしたらいるかもしれませんが、ヴィシュヌVerの方がパッケージからすでに軸ズレしているパターンのそれで、言わずにはいられませんでした。
断面図で軸ズレしているのに逆に本体が軸ズレしていなかったら、ある意味仕様違いな不良品・・・という事になるんでしょうかね・・・。

こうして突ききってみるとガッツリ軸ズレしているように見えてしまいますが、実際にストロークして使っている時は手で補正してあげれば普通にまっすぐにつけてしまうくらいなので、軸ズレしているといってもそんなに使用感には影響はない感じです。
あまりヒダヒダしいひっかかりやザラザラと刺激してくるような感じはなく、わりとあっさりとザラっと刺激してくる程度のヒダ加減なので、素材硬度のわりには刺激レベルそこまで高くないですね。
これで射精しなさい、と言われればとりあえずは文句なく射精は出来るくらいの気持ち良さはありますが、例えば無人島でこのオナホと一緒に数ヶ月過ごさなければいけないとなれば、かなり早い段階で「他のやつに変えてほしくてっっ!!!」と音を上げてしまうくらいの無難さも持ち合わせている感じです。
悪くはないんだけど、
横ヒダ構造にするんならもうちょっと気持ちよくなきゃ駄目だろう・・・
と思ってしまう感じですね。

続いてのキュベレーVerは軸ズレこそしていませんが、底が少し厚めに作られているので奥まで突ききった時にペニスが横から逸れてしまうので、軸ズレはしてないんだけどどちらかというとこちらの方が軸ズレっぽい動きになる、という結果になってしまっていますね。
大きめのヒダがブリっと引っかかってくるのがよく分かり、分かりやすい刺激なのもあって気持ち良さもまずまずといった感じですね。
ただ、その螺旋ヒダくらいしか刺激の特徴がない為に、しばらく使って慣れてくると徐々に飽きが来てしまい、「まずまず」だと思っていた気持ち良さがちょっとずつちょっとずつ「イマイチ」なように感じてしまう挿入感ですね。
どちらのオナホールも無難な★3をつけるには何かが足りない気がするような気持ち良さや挿入感で、★3寄りの★2くらいがちょうどいい評価なのかもしれませんね。
商品情報 / オナホデータ
価格2017年当時
- 平均価格
- 1,200円 (税込)
- 1gあたり
- 7.2円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 170g
刺激
販売店
価格2017年当時
- 平均価格
- 1,200円 (税込)
- 1gあたり
- 7.6円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 161g













あぁ、今回のワイドもゴミだったよ
エロゲパッケのホールで当たったことはねぇなぁ
そしてワイドは大体残念の法則
はたしてワイドで当たりのレビューは来るのか
軸ズレの有無はこまけぇことでも何でもなく普通に重要な事なので、
見つけ次第積極的に文章に書き足していただきたいと思います。
Shuichiの時点でな
ワイドはハズレの法則
オナホ辞典に入れといたらどう?
どうでもいいけどヴィシュヌって読みにくい名前だなぁ
※7
ヴィシュヌって神様の名前なんだぜ
つまり神様に挿入が出来る!
ワイド、shuichi、当たりの訳がない
逆に考えるんだ。
同時発売のシリーズオナホはオナ朗に任せて買わなくていいやって考えるんだ。
ヴァージル「敗北が知りたい」
このメーカーさん、他社の商品を参考にしたりしてるのかなぁ?
ぷちサキュ!は☆5だったけどワイド版じゃなかったか
駄オナホシリーズ掴まされるとやる気がなくなりワイド版扱いになるのでは
日本は技術とEROだかHENTAIだかがすごいってのはもう今の時代じゃあ通用しないんだなー
出し続けるってことは売れてるって事だろう
ワイドはテレビでいうところの
ナレーションバックで単なる尺つなぎ
ワイドに当たりなし、当たり前だよね
どちらか片方だけでも大当たりのがあったとして
記事書く側の立場で考えて
わざわざそれを一つにまとめて書くか?ってことだね
キュベレーと言われてもモビルスーツしか知らなかったが
元は女神様の名前だったのか
恐らく全国500人くらいのメガテン愛好家には今更すぎた話。
真面目にエロゲとコラボするのであれば作中にオナホコキシーンを入れてそれと同じホールを出すくらいしてほしい
ウンコやん
オナ郎さんの綺麗なおててから汚いウンコ垂れてて糞ワロタ
ワイド版だから〜以前にメーカーの時点でもうダメだとわかる
ワイドでShuichiで小型とかいう、クソな要素のオンパレード
これで星5、いや星4すら出たら事件だわ
パケ買い狙うならこんな昔のエロゲじゃなくて真面目にブランドと提携して新作でやればいいのに
エロのほうも女神さま「っ」とかいうタイトルからしてマジカル去勢マンガのパロディかなにかかな?
「期待値の低そうなオナホが2本発売される」
「2本発売されるとどうなる」
「知らんのか」
「明日休める」
ワイド版って普通のオナホの1本分も持たせられないガッカリ感
キュベレー(カスタムロボ)すき