今回はモードデザインの
「究極の奥義 前穴」
試してみました。
和風で分かりやすいオナホールですね。
究極の奥義!
というなんとも分かりやすいコンセプトで、最近では数が少なくなってきた和風なパッケージのオナホール。
一体どんな奥義なんだ!?
という「オラ、わくわくしてきたぞ!」な期待感があるのは大いに結構なんですが、

究極の奥義 前穴!?
ま、前穴て・・・
せめてもうちょっと格好のいい奥義名はつけれなかったのか、とモードデザインに問いただしたい所ですね。

ミドルサイズな本体でクロワッサンのようなボコボコとしたようなデザインが特徴的ですね。
臭いや油っぽさは少しありますが控えめ気味な素材が使われており、固さは普通くらい。
重さ310g
とパッケージの裏側に書かれていますが、実際の重量は284gといささか偽りのある数字になっていました。
30g減っていたからといって、使用感がどうというわけではないのですがしっかりと重量をパッケージに表記するからには、ある程度誤差はなくして欲しいですね。
個人的には誤差プラスマイナス10g以内ならまぁいいんじゃない、というレベルですがそれ以上は少しメーカーに対する不信感を覚えてしまいます。

内部は二重構造でちょっとキツめの赤色が使われていますね。
入口からヒダ→イボ→最後のよくわかんない部分という構造で、そこまで複雑な内部構造ではありません。

断面図はこんな感じ。
「う~ん、どこかで見たような・・・」というような凡庸感溢れる内部構造に見えてしまいますね。

まるでハードコアな洋物のアナルファック動画の如しぽっかり開いた入口がとても特徴的で、内部の赤い素材と相まっていい感じのぽっかりアナルっぽさは出ていますが、アナルホールというわけでない、というのが多少残念な所ですね。
ヒダとイボはそこまで強く主張してこずに、ザラ、ザラ、とゆっくりと撫で上げるような挿入感になっており、亀頭の裏側らへんに少し当たるイボの刺激と、優しめのイボヒダがゆっくりと擦り上げくるような刺激になっています。
そこまでキツい挿入感ではないのですが、なぜか刺激はそこそこ強めで、亀頭周辺にも十分な刺激が加えられるので射精感までの到達時間は意外と早くて、どちらかというと刺激寄りのオナホールになっていますね。
気持ちいいっちゃ気持ちいいんですが、いい意味でも悪い意味でもありきたり感のあるように感じてしまうので、悪くはないけど、
あえてオススメするほどでもないかな
といったようなオナホールですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2013年当時
- 平均価格
- 1,800円 (税込)
- 1gあたり
- 6.3円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 284g












前穴なのに
アナル呼ばわりwww
DMMの梱包方法が知りたいのですが
上げてもらいないでしょうか
>2
Amazonと似た感じだった気が・・・
ハッキリと覚えてませんが・・・