今回はエーワンの
「名器百景 ミミズ千匹」
試してみました。
前回に引き続き名器百景的なシリーズですね。
これから長寿シリーズになるのかどうかは分からないけど、とりあえず第1弾として発売された「カズノコ天井」と今回の「ミミズ千匹」の名器百景シリーズ。

前回のカズノコ天井では残念ながら「カズノコ天井感」もそれほどなく、挙げ句の果てには軸ズレまでしているというパッケージとオナホのギャップが半端ない結果に終わってしまったので、今回のミミズ千匹にはなんとか頑張って欲しい所ですね。

「頑張って欲しい所ですね」
なんて言いつつもすでに動画を撮影した段階で軸ズレに気付いてしまったので、先に伝えていくスタイルでレビューをお届けしていきましょう。
この画像で見ると半端ないくらいに軸ズレしているように見えますが、実際の挿入感はもう少しマシで手でグッと方向を定めてあげればなんとかまっすぐ挿入出来るくらいの軸ズレ感ですね。
「カズノコ天井」でも同じくらいの軸ズレがあったので、これはもう百景の名器シリーズというよりも、軸ズレシリーズというイメージがついてしまいましたね。
これだけいいイラストをこさえてくれている尾髭丹がかわいそうになってくる始末です。

重量は約210g。
使われている素材は同じで、こちらにはモコモコとした装飾が施されており、やはり名器のイメージに合わせた造形になっているようですね。

ミミズ千匹ねぇ・・・
これだけ見るとただのあっさりとした横ヒダ系の構造に見えますね。
ミミズ千匹からイメージするのはヒダ系の構造なので、間違ってはいないんでしょうけどなんだかこれじゃない感がものすごく漂ってきますね。

とりあえずエーワンはこのイメージ図のオナホを忠実に再現する所から始めて欲しい所ですね。

裏返して見た時よりもぱっくり開けた内部構造で見ると、なるほどミミズ千匹っぽいような構造になっているのが分かりますね。
すでに軸ズレしているのが分かっているのでたいした期待はもてませんが、とりあえず挿入してみましょう。

ミミズ感どころかヒダ感もそれほどねぇな・・・
ヒダが浅く作られているのと、縦ヒダが混じっているというのもあって、ゾリゾリとした刺激だとかひっかかりみたいなものもほとんどないのっぺりとした挿入感になっており、名器と呼ぶにはおこがましい程にあっさりとしたオナホールに仕上がっていますね。
とりあえずニュルっとしたサムシングに挿入しているという意味では、最低限射精出来そうなくらいの気持ちよさはギリギリ持ち合わせているかもしれませんが、これに「名器」だとか「ミミズ千匹」だとかいう名前を付けるには千年早いオナホールだと思います。
さらにはそれに加えて軸ズレまでしている始末なので、オススメ出来るような要素が一切ないダメホに分類される余裕しゃくしゃくの★1がついてしまうオナホールですね。
「名器感をもっと出せ!!そして軸ズレは直せ!!!」
と、怒りすら覚えるアカンですよなシリーズでした。
商品情報 / オナホデータ
価格2017年当時
- 平均価格
- 1,080円 (税込)
- 1gあたり
- 5.1円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 210g
















ぱっくり開けた内部構造でも2,30匹しかいないんじゃないか…?
昨日今日と動画にBGMが無いのはなにかの抗議なんだろうか
頑張って欲しい所ですね・・・
触手裏剣をさらに縦ヒダ増やしたようなのがミミズ千匹っぽくていいんじゃないだろうか
いや実際のミミズ千匹がどんな感じなのかしらんけどさ・・・
尾髭丹「エーワンさん、ちゃんと仕事して・・・」
もはや、迷奇百景が妥当なんやろ~な~
>>2
ヒント:JASRAC
>>7
ヒント:著作権フリー
カスラックめ…。
しかし何でまた前回と今回は軸ズレしまくってんだか…???
怒っておられますわね
>>5
A1「パッケージが良ければ売れるから頑張ってね」
実は軸ズレ引いたことないから、軸ズレってどんな感じなのかピンとこない(小声)
どっかの技術力の高いメーカーが
このイラストを忠実に再現してくれんかね
rideなら・・・rideならきっと何とかしてくれる・・・っ!
スピーカー切ってるから音出てるの知らなかったわ。
これで、贅沢になったオナ郎チンコもリセットされたんじゃね