今回はRIDE JAPANの
「ヴィーナストライク」
試してみました。
尖った刺激が売りのオナホールですね。
さて各メーカーが主力商品を投入してくる待望の12月に突入したという事で、不作の月もさよならbye-bye。
もしかしたら12月中にもう一つくらいぶち込んでくるかもしれないRIDE JAPANのオナホをさっそくレビューして12月のテンションを上げていく事にしましょう。

「あなたが動かすトライクヴァギナ」
という事で、また今日もRIDE JAPANがヴァギナに新しい属性を与えてしまった感じのオナホールとなっていますね。
ちなみにあまり聞き慣れないトライクという言葉の意味がこちら。
トライクとは
トライク(英: Trike)は、3つの車輪が車両中心線に対して左右対称な二等辺三角形に配置されたオートバイである。三輪バイクと呼ばれることもある。前輪が2輪で後輪が1輪のトライクは逆トライク、リバーストライクとも呼ばれる。オートバイのようにリーンできるものはそれぞれリーニングトライク、リーニングリバーストライクと呼ばれる。ただし、オートバイの後部が荷台になっている貨物運搬用のものは日本では一般にはトライクと呼ばれず、伝統的にオート三輪と呼ばれている。

つまりこんな感じの三輪バイクの事を指す言葉のようで、つまり三角形的なサムシングのギミックが入ったオナホールという事になりそうですね。
三輪バイクと言えばその昔にホンダのジャイロキャノピーが本気で欲しくて中古バイクを検索しまくっていた思い出がありますね。
残念ながら購入までは至らなかったので、その代わりとは言ってはなんですがトライクヴァギナにライドさせてもらう事にしましょう。

全長は約15cmで、重量は約407g。
ハードタッチエアというRIDE JAPANの定番のハード系の素材が使われており、少し硬めで臭いや油っぽさは控えめ気味な素材ですね。
外見からはあまり三角形的な要素が微塵も見えないシンプルな円柱形の造形になっていますね。

なんとなく細かいヒダやら小さいイボっぽいものがちらほら見えていますが、半透明な素材というのもあってやはり裏返して見てもよく分からない構造ですね。

断面図で見てもよく分からない始末
多分おそらくきっとですけど、ヒダの角度が三角形になっているとかそんな感じの構造なんだと思います。

内部構造自体はよく分からない感じでしたが、穴の形がとりあえず三角形になっているというのは分かりやすく解説されていましたね。
「トリニティ系のオナホ」も同じような三角がコンセプトになった構造でしたが、あちらは三辺をひしゃげさせた穴だとすれば、こちらは純粋な三角形の穴になっているという違いになるんでしょうね。

挿入してもよく分からない始末。
なんだかんだ言っても挿入してみれば、
「RIDEのおじさんが伝えたかった事はこれだったんだね!!!」
と、なるほど納得の挿入感になるのがいつもの流れなんですけど、今回ばかりはタマトイズのプログレッシブパロディに遭遇した時のようによく分からない挿入感となっていますね。
一番分かりやすそうな三角形の穴ですが、これはトリニティのようにどこかの面にフィットするような感じではなく、なんとなくですけど丸ではなく三面の壁が当たってくるような感覚になるのは理解出来ますね。
ただ、
「そう言われていたからそう感じるだけ」
という可能性も捨てきれないくらいの微妙な加減とも言えるので、この三角の穴自体が刺激に多大な影響を与えているかといえばそうでもない感じですね。
内部の刺激はヒダ系っぽい刺激なんですけど、ヴァージンループのようなゾリゾリとした横ヒダでもなく、厚いヒダがプリプリとひっかかってくるわけでもない、なんだかよく分からない感じのヒダ加減となっており、
ざっくりと言えばザラザラとしたなんだかよく分からないヒダ
といった曖昧な言葉でしか説明の出来ないシンプルなんだけど複雑なヒダ加減になっていますね。
ギュギュっと締め付けてくるわけでもないくらいの程よい締め付け加減の穴の割には、そのなんだかよく分からないヒダがしっかり刺激してくるので、ゴリゴリと当たってきたり強烈なヒダのひっかかりがあるわけではないんですけど、刺激加減はかなり強めになっていますね。
「トライク」だ、「無限の膣アクション」だと言っているわりには、RIDE JAPANにしては少し伝わりにくすぎる内部構造になっているような感じで、それなりに刺激的なオナホとしては十分実用的なレベルでは気持ちいいんですけど、ではこれがどういうオナホなのかと説明すれば
ザラザラとしたなんだかよく分からない強めの刺激のヒダっぽいオナホ
としか言えないのが残念な所。
RIDE JAPANのオナホなので「一体これは何を表現しようとしているんだ・・・?」と深読みしてしまいがちですが、これがジェネリックなどこかのメーカーが作ったオナホだった場合、「無難なヒダっぽい感じの刺激ですね」とばっさり言っている可能性は十分にありえるので、気持ちよさ的には★4は十分ありそうな感じですけど、それはヒダ系の安定感のある刺激とも言えるので、総合的なオススメ度としては★4寄りな★3で収まってしまう感じですね。
商品情報 / オナホデータ
価格2018年当時
- 平均価格
- 1,800円 (税込)
- 1gあたり
- 4.4円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 407g
- 全長
- 15cm












うーん不発
なんとなくRIDE神話も崩れてきましたねえ…
今さらハード系とか時代遅れ
これからは2層構造の時代
トライクはノーヘルおk
駆け付けた悟空があっさりやられたくらいの絶望感があるんだが
どうするんだ今月・・・
これストローク加減でかなり印象変わるやで。
ワイも最初は訳分からんかったけどスローでロングストロークしたら快感がかなり変化したやで。
説明にも「好きな角度でうんたらかんたら」書いてたから検証の余地はありそう。
穴のキツさ的にはギチコリとかギチギチ挿入感に近い
※1
なんやねんRIDE神話って
勝手に作って勝手にがっかりしてんなや
常にトップレベルのものを作り続けるなんて簡単やないんやぞ
>>4
マジックアイズ→ウテルスDuo
トイズハート→カーリング女子
G PROJECT→ぷにばーじんHARD
ホットパワーズ→夢無花果中型
って具合に他のメジャー所も新作発表してるから大丈夫でしょ
バbye-byeできなかったね・・・
>>7 ワイもRIDEだけやないさかい期待してるんご
幽☆遊☆白書も19年前か
実験的な試みをしながらも大外しせず★3なら十分じゃね
こうやってまた新たな勝利の構造が生まれていくんやぞ
RIDEの中型以上で☆3って久しぶりに見た気がする、気のせいかな
>>1
ちょくちょくやらかしてるとはいえそれでも★3なんだよなぁ…
やっぱRIDEすげぇわ
最近RIDEのリリースペースが早くて、追いついて行けれないと感じる
なんかで染色すれば内部構造解りやすくなるんじゃない?
RIDE言ったってヴァージルじゃないからなー
今までも星3あるしハード好きなんでいっちまいますけどね。
やたらと☆4や5を連発されても困るしいいじゃないの
試行錯誤を重ねていくことは重要でしょ
評価は置いといて新しい構造を取り入れようとする意志は素晴らしいよ。
そして、他社がそれを参考にして良いものを作れたらもっと素晴らしく思うよ。
トリニティ構造好きだから新作出して欲しい
ライドの透明素材はあんまり好みじゃない
チンポの感度なんて割と鈍感だから、年々複雑構造化しているオナホに
ついていけなくなってる気がする
もうちょっと大雑把な構造でないと
カーリング女子もよくわからん構造してるな(透明素材だし)
今月前半は夢無花果かねぇ。
最近のRIDEハズレ多すぎ
長く続いた確変が終わっただけか?
それともペニ郎が贅沢になっちまったせいか……、いや最近不作のオナホを味わっていたからリセットされていると思いたいが
RIDEの強みは☆5連発じゃなく☆2以下を絶対出さない安定感でしょう
もはや☆4は当たり前くらいに期待値が上がり過ぎてて
☆3でもハズレと言われてしまうのはある意味凄いことだけど
夢無花果もリアル系で過去シリーズもオナ郎さんの評価はそんなに高くないし
意外な伏兵に期待したいところ
クランクパーティーHARDはまだかね?
ハードタッチだからこそ内部のグネグネが効いてくるはず
空振りだったのかな?
じゃあストライクだな(おじさんが伝えたかった激寒ギャグ)
萌えあなトリニティハード版でしょうか。
次のライドの新作ヴァージンエタニティの永遠コンボが気になるうぁ
>>29
あれ螺旋系で行き帰りの引っかかりを強調してるからそんな感じなんだろ。
最近のライドの話題が多いけど個人的には危機感を募らせてるんだと考えてる
ヴァージルフィーバーは今でも続いてるけど、正直永劫ではないから次の主力商品を模索してるんだろうね
普通に気持ちいいぞ これ
クワトロネードハードが好きな人ならおすすめ
クワトロネードハードのエッジ感を若干落としたような使用感
>>29
これ、もうオナ郎の裁定待たずに買うわ
ロリCQ2に飽きてきちゃって。なんか子宮クポ構造飽きやすい
レビュー参考にどうせ改良してバンバン出してくるよライドはそういうメーカーだからつえー
Amazonでやたら安くなってたから買ってみたけど割と良かったわ
ひだっていうよりはイボっぽい刺激に感じた