今回はリグレジャパンの
「 逆ヒダの姫2 BIG」
試してみました。
『逆ヒダの姫』というオナホールの続編ですね。
「あの”逆ヒダの姫”がビッグになって新登場!」
という事で、リグレジャパンの『逆ヒダの姫』が大型に・・・と言われてもそんなのあったかなと、いくら物忘れがひどいとは言えオナホのことはなんとなく覚えているオナ郎にも記憶がなく、遡って調べてみればうっかりレビューしそびれているリグレジャパンの初期の頃のオナホールだったようですね。

逆ヒダの姫(FANZAのリンクはこちら)
前作は150g前後くらいな小型系のオナホールだったのが、BIG版になった事によって重量は250gとなんと100gもアップしているわけですが、昨今のオナホ事情的には250gでもぎりぎり小型ホールに分類されていてもおかしくないサイズ(250gが小型と中型の境目)なだけに、「BIG」なネーミングに嘘はないものの客観的にはそこまでBIGなサイズではないオナホールとなってしまっていますね。

重量は約253g、全長は約14cm。
ギリギリの所でミドルサイズに分類されるくらいの昨今の規準では少し小さめにも感じてしまうミドルサイズなオナホール。
造形は非常にシンプルなまっすぐな筒状のものですが、表面にはザラザラとした装飾が施されていますね。

素材は明らかに固めだと感じるくらいに、しっかりとした素材が使われており、どんな構造であれこの素材に挿入すればなかなかの挿入感になるだろうと予想出来ますね。
臭いや油っぽさはほどほど~控えめ気味くらいで収まっている素材です。

入り口はアソコの記号のような簡単なもので済まされていますね。

「逆ヒダの~」という名前にはなっていますが、入り口から見える景色としてはヒダではなくイボや突起系のようなものに見えますね。

たくさんのイボが等間隔で規則正しく並べられているような構造になっていますね。
「逆ヒダ」よろしく、その一つ一つのイボが奥方向に向かってつけられており、主にペニスを引き抜くときにピークの刺激を与えるように作られているわけですね。

イボやヒダに極端な角度をつける
という発想のオナホールはここ最近でたまに見かけるようになった、比較的新しい発想の内部構造ですね。
前作の『逆ヒダの姫』が登場したのは4年前程前とのことらしいので、その当時としてはまだ珍しかった構造だと思います。

とりあえず『逆ヒダの姫2 BIG』というネーミングを
逆イボの姫2BIGに改めようか
と提案する所からはじめたくなる、この圧倒的なイボのツブツブ感。
確かに「逆ヒダ」の方がなんとなく気持ち良さそうな響きではあるので、そう言いたくなる気持ちは分からなくもないですけど、
普通のイボ系ホール以上にイボの刺激が際立った挿入感
になっており、「ヒダ」という言葉と挿入感の間には大きなズレがあるような気がしてしまいますね。
狭そうに見えた内部は、実の所そこまで狭すぎるというわけではなく、突起の長さの分だけ少しゆとりを持たせてあるので、入り口からすでに挿入しにくいだとかキツすぎて刺激が過ぎる、といった事態にはなっておらず、ローションさえ十分に満たしてあげればわりとスムーズに奥の方まで入っていってくれる感じですね。
一つ一つの突起がペニスを引き抜くときに一斉射撃のようにペニスをしばきあげてくるような挿入感になっており、挿入感としてはなかなか分かりにくいイボ系の構造の中でも、
非常に分かりやすいイボらしいイボの刺激を楽しめる挿入感
になっており、刺激の方もかなり強めなバランスで作られていますね。
いくら角度が付けられているとは言ってもこれだけ大きなイボになっているだけに、引き抜く時だけではなく、挿入する時にもジョリジョリと当たってくるような感覚があり、引き抜く時にそのイボのエッジ感がより際立ってくるような挿入感になっています。
わりと刺激系のオナホールの刺激に慣れてきたオナ郎でも、「痛くて無理」とはいかないまでも、「つ、強いな・・・・・・」と感じるくらいの刺激の強さではあるので、ある程度刺激系が好みの方じゃないとまともに使えないまであるオナホールですね。
繊細さが求められるような柔らかいタイプのオナホールとは違って、ハード素材のハード刺激のオナホールであれば、これくらい潔くシンプルに挿入感の特徴を味わえるオナホールの方が逆にオススメしやすさもあったりで、ハードなイボ系のオナホールが好きな方であればわりとフィットしやすいんじゃないかと思いますね。
オナ郎には楽しめるか楽しめないかの境目くらいな強めな刺激というのもあって、★3か★4かでめちゃくちゃ迷う所ではあるんですが、点数で考えれば60点くらいギリギリ超えてきそうな感じはするので、★4くらいが妥当な評価かもしれませんね。

シンプルな構造ではあるのでキャッサバいても、あまり裏返した時との印象の違いはありませんね。

断面図では、逆イボがぎっしり詰まっているのが分かる構造でした。
商品情報 / オナホデータ
価格2021年当時
- 平均価格
- 1,800円 (税込)
- 1gあたり
- 7.6円(nkp)
サイズ・重量
- 重量
- 253g
- 全長
- 14cm












食虫植物の内部がこんな感じ
動画内の入り口、がイリグtいになってます
覚えてもなければ、BIGでもなく、ましてやヒダですらない
神聖ローマ帝国か何か?
今時この大きさならいっそ貫通にしてイボ方向の違いを楽しみたかった。
まあ自分で穴開けちゃえばいいんだけど。固めのホールは貫通にするとバキュームが減る分少し柔らかく感じる様になるしね。貫通にしてローション漏れやバキューム調整が気になる人はビニール袋を被せるだけで十分補えますよ。
ヒダじゃなくてイボだこれーーーーー!!!
この絵かわいい!!
リグレジャパン最近やっと良いの出してくるようになったね。
個性がしっかりしてるメーカーだし
ハードだソフトだとか型の使い回しが多くなってきている中よく頑張ってるよね。
そうだ!列ごとに互い違いにしちゃえば挿入時も引き抜き時も気持ち良いんじゃね!?
胸どうなってんの
ペヤングやきそばBIG並みのBIG感の無さ
前作の逆ヒダの姫の断面図を見ると、外部形状に妙なくびれがあるせいで軸ずれと同じ状態になっちゃってるな。
BIGというより「逆ヒダの姫 改」の方が相応しい感じかな。
イボオナホ好きならマスト
宝くじじゃないが「ヒダBIGぅ〜♪」な感じなホールで。
リグtいは流行るはやらせよう
リグレジャパンはやっぱりこすりつけ天狗だろう。
エ〇漫画とかでよく見る内部構造だな
尤もこっちは三次元だが
>>9
…と言っても、超超超超超超大盛ペタマックスみたいなのを作られてもかえって困る作品?
>>4
おながんの刺突する肉壁がまんまそんな感じですね
ここにもレビューあります
硬くて狭くて、痛い感じで合わなかった