
成年コミック作家とのコラボホール、日暮里ギフトの「空想少女群 ゆーか」試してみました。
空想少女群の1角「空想少女群 梶ヶ谷 藍」が即効でYoutubeから動画が削除されていました。やはりロリ系はまずいか!!!Youtube!!
ビビったオナ郎は、デイリーモーションへと駆け込むのであった。
このコラボ作家のおおたたけし
ものすごく愛らしい幼女が描かれていて、微笑ましい限りなんですが、いざ漫画を読むと。
「これはアカン!これはアカンでぇ!!」
の連発なくらい、幼女がアナルを犯されまくっていてびっくりしました。
魔法ステッキでも振ってそうな女の子が、いかがわしすぎる変態道具での壮絶なる調教っぷりは、「ギャップがありすぎるってレベルじゃねぇぞ!」という程の衝撃を受けてしまいます。

このホールもまた、作家の描く女の子のボディラインの特徴を見事にとらえている素晴らしいボディで、特にアソコの微妙な膨らみっぷりや、アナルの拡張っぷりは完全再現なんじゃないか・・・?と思える程クオリティが高いです。

挿入感は、入口こそ狭いですが中の締まりはボチボチといった所でしょうか。
アナルホールらしい、入り口付近の固さはほとんどありません。
内部の締め付けとヒダのバランスが良くて、まったり系ながらもほどよい刺激を味わえる仕様になっていてなかなかの良ホールっぷり。
まったり系で長時間・・・!というよりも、まったりした刺激で心地良く発射!みたいな印象ですね。

おまけでついてくる「ビーズ」を前の穴に入れていると、漫画で行っているような変態行為っぷりがオーバーラップしてとても不思議な気分になれますね。
ただ、「挿入した時にビーズがコリコリして気持ちい!」
と、言ったような期待をしてたんですが、そういう刺激は一切なかったのが少し残念。
どうせなら、アナルにビーズを入れてそのまま挿入する方が刺激的でいいと思います。
ショップ平均価格:2300円前後
オナ朗のオススメ度:★★★★(5段階評価:4)
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