
トイズサカイの、
「ダブルトルネード」
試してみました。「ひねりと縦ヒダを加えた2層構造。外を弾力のある透明素材、中を柔らかい素材で作り女性の膣圧感を表現しました。」
久しぶりのトイズサカイのオナホール。今回は2重構造が特徴のホールですね。

長谷川奈々美
この名前ばっかりは、いくらグーグル先生に聞いても教えてくれなかったので、おそらく架空の人物か、素人のモデルか、のどちらかだと思います。
こういった素人っぽいパッケージの女の子は、コラで作っているという話も聞いた事があるので実際には存在しない顔なのかもしれませんね。

本体はかなりの長尺ホール。
約19cmと日本人の平均サイズを余裕で上回る長さですね。
こういったホールを見る度に思うんですが、
そこまで長い必要はあるのか??
という事ですね。
日本人のペニスの平均サイズが、12cm~13cmという事なので19cmのオナホールは明らかに長すぎるんじゃないかと思うんですよね。
ちなみにペニスの正しい計り方みたいなものを見つけたので貼っておきましょう。

ちなみにこの正しい計り方で測った僕のペニスはきっちりと13cmでした。

話が逸れるのはいつもの事ですが、長尺ホールの話ですね。
そう、平均サイズが12~13cmと言っているのに、19cmのホールは必要なのか?という話ですよ。
そもそもオナホール自体、ゴムで出来ているのである程度伸びるというのに、無駄にペニスより大きいサイズのオナホール・・・。
ビッグサイズ用
とかなら分るんですが・・・。
一般的なオナホールの場合、自分のサイズよりも長ければ長い程使いづらくなるので、オナホールの最長サイズは15cm程にしておいた方がみんながハッピーになれると思うのですが・・・。
不要な部分をカットするという方法もありますが・・・、改造はまた別の話ですよね。

長さよりも、このホールの一番の特徴は二重構造でしたね。
外側は一般的な透明のゴム素材。
ベタ付きと臭いがそこそこある昔ながらの素材ですね。
中は色つきの素材ですが、中と外の素材の違いがイマイチ分かりづらいですね。
「色つけただけなんじゃないんか?」
と疑ってしまうレベルで、多分外の素材よりも柔らかいんだろう、という先入観を持って認識出来る程の違い。
挿入感はかなりのまったり系で、トルネード状の2本のヒダがアクセントに刺激してくるだけのほとんどストレートな内部構造。
まったり感は悪くない、というよりもどちらかといえばいい方ですね。
トルネードォォ!!!的な感動のヒダ具合ではありませんが、プルンプルン!とヒダの上を通る度にわずかながら訪れる刺激が、まったり系独特の積み重ねる小さな刺激をうまく表現出来ていると思います。
長尺にしている分厚みが少し足りない印象があるので、少し短くして、その分肉厚を上げればかなりいいのに・・・。という少し残念なホールですね。
でもこれで2000円オーバーはちょっと高いか?
1200円くらいなら超オススメ。というくらいのコスパですね。
ショップ平均価格:2000円前後
オナ朗のオススメ度:★★★(5段階評価:3)
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このオナホまだ売ってる…
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