今回はTamatoysの「シャイニング娘オナホール」
試してみました。成年コミック界の長編傑作と言えば「シャイニング娘」ですが、それの公式オナホールが発売された模様です。
今回も成年コミック作家の師走の翁先生によるパッケージ。
少し前にもTamatoysからとエグゼからも師走の翁パッケージが発売されていて、すでに成年コミック作家の中でもトップクラスのオナホール数になってしまいました。
このままいけば数ヶ月後にはオナホールと言えば師走の翁、くらいのイメージになってしまうかもしれません。

ただ、新規イラストというわけではなく、シャイニング娘6巻のパッケージがそのまま使われていて、名前の方も「シャイニング娘オナホール」という安易すぎる名前がつけられています。
やはり成年コミック作家の新規イラストとなるとギャランティの都合上、こういったイラストの二次利用という無難なところで落ち着いてしまうんでしょうか。
似たような所ではAV女優のパッケージなんかも二次利用が多いですね。

本体はミドルサイズより少し小さめなサイズで、ボコボコした表面の加工になっているんですがこの加工とこの素材・・・、RIDEというオナホメーカーがよく使っている素材と凄く似ているんですが、もしかしてRIDEのOEM的なオナホなんでしょうか?
固さは普通くらいで臭いや油っぽさのはほどほどな素材で、これまでにTamatoysはこの素材は使った事がないはずです。

内部は浅い縦ヒダと横ヒダの構造で、ザラザラ系の挿入感になっていますね。
窪みによる締め付けの強弱みたいなのもあまりなく、ストレートに近い刺激でペニス全体がまんべんなく刺激されるような、そんな挿入感。
肉厚感も物足りないといった事もなく十分満足出来るレベルですが、それ以上でも以下でもないスタンダードなホールといった所です。
最近良くも悪くもない普通のホールが増えてきていて、いい意味ではオナホ全体のクオリティが上がってきているんですが、悪く言えば違いがよくわからない似たようなホールが多くなってきましたね。
オナホデータ
[まったり系]■■■□□[刺激系] (5段階:3)ショップ平均価格:2100円前後
オナ朗のオススメ度:★★★(5段階評価:3)
■販売店はこちら■

シャイニング娘。 (6)



















コメント
とはいえ、凝りすぎて逆に抜けなくなっても困りますしねぇ。
イラストに有名人使ったり
アニメゲームパロやコラボなんかが多くなった
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